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本日は東日本大震災発生の日から数えて969日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。
さて、本日は文化の日の休日ということで
ご家族水入らずでお過ごしの方もおおいのではないでしょうか。
ご高齢の方から小さなお子さんまで、あるいはご家族同士、
久しぶりにお顔合わせの機会となっていることもあるのでは。
本日ご紹介させていだたくのは
小さなお子さん向けの絵本による復興支援への取り組みです。
ウェブより一部転載します。
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http://kodomo.benesse.ne.jp/cp/25/support/images/head_mv.jpghttp://kodomo.benesse.ne.jp/cp/25/support/images/project/txt_mv_02.gif<こどもちゃれんじ>は、被災地の子どもたちへ少しでも笑顔をお届けできるよう、応援を続けてきました。
今後もみなさまの想いを集めた活動を継続的に実施していきます。 http://kodomo.benesse.ne.jp/cp/25/support/images/project/head_project_01.gifしまじろうのお話を通じて、万が一のときにどのように行動したらいいか、わかりやすい表現で、お子さまも楽しみながら理解できます。
お子さまがいるご家庭だから考えたいおうちのかた向け情報誌をお届けします。 ※販売による収益のすべては、被災地の遊び場支援に使用します。
※ここでご紹介したデザイン・内容等は変わることがあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://kodomo.benesse.ne.jp/cp/25/support/
販売による収益のすべてが被災地の遊び場支援に活用されるそうです。
数量限定のようですので、お買い求めはお早めに!
東日本大震災があったこと、
それからのこと、これからのこと
小さなお子さんたちにもわかりやすく伝えていかなくてはなりません。
そのひとつに「じしんのときのおやくそく」はいかがですか?
絵本の購入がひいては被災地の子どたちの遊びを支援することにつながります。
ぜひご協力ください!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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小さなお子さん向け
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詳細
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2月も下旬に入り、もうすぐ3月。
小さなお子さんは卒園、入園の節目を迎えます。
被災地の子どもたちに、入園・卒園のお祝いということで
「おめでとう便」を届けようという取り組みがあります。
被災地の子どもたちに、継続的に必要なものを
届けているのが「おばちゃんのきもちプロジェクト」です。
これは、たくさんの支援者の方の協力を得て、Roccoさんという方が
個人が運営しているプロジェクト。
これまでに何回も被災地の子どもたちにクリスマスプレゼントや
レッスンバッグを届けていらっしゃるそうで
毎回とても丁寧に活動報告をされています。
今回は岩手県沿岸で被災した子どもたちへ
「おめでとう便」を届ける取り組みがスタートし、現在募集中です。
ホームページはこちらから。
一部転載いたします。
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この度はStudio*Rocco 「おばちゃんのきもちプロジェクト」にアクセスいただきありがとうございます。
このサイトは「ハンドメイドバッグとサコッシュのお店」をオープンさせるために準備していたものですが、 思うところあって始めた支援活動がメインになったため少しずつ改造を行っています。
お見苦しい点が多々ありますことをお詫びいたします。 「おばちゃんのきもちプロジェクト」はたくさんのご支援者のみなさんにお力をいただき、 Rocco個人が運営しております。
あくまでもちいさな活動であることをご了承ください。 当プロジェクトは
趣旨をご理解の上ご支援ください。
長期的な支援活動を目指すため、ご支援者のみなさまにも無理をしていただきたくありません。 たくさんご支援品をお送りいただくより、毎便少しずつご支援いただく。 毎便ご賛同いただくより数便おやすみされ、また数便後にご支援いただく。 といった形を理想とします。 また、物質的なご支援がすべてではありません。 当プロジェクトの発する情報を広めていただく広報活動も 大変ありがたいご支援の形だと思っております。
多くの方が見守り続けてくださることこそが、被災地へ向けた大きな力になります。 「おばちゃんのきもちプロジェクト」に関わってくださるすべてのみなさんが、 ご自身の生活を圧迫することなく、長期的な支援を必要と感じ、
ご賛同し続けてくださることが私Roccoの切なる願いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします! _____________
いつも「おばちゃんのきもちプロジェクト」にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
先日「2月のお預かり期間」お知らせの際に卒園入園祝いについてのお願いをさせていただきましたが、
必要数に対する不足数の把握がしにくいためエントリーフォームを用意しました。
それに伴い卒園入園祝いを特に「おめでとう便」として改めて募集させていただくことにしましたので 引き続きよろしくお願いいたします。
尚、2月13日AM4:20現在までにお申し出いただいた分については、
登録済みですので改めてエントリーいただく必要はありません。
【お預かり期間】
2月25日(月) 〜 2月28日(木)いっぱい
時間指定が可能な場合は、午後12時〜14時指定でお願いします。
必ずこちらから事前エントリーしてください。 郵便やメール便でお送りくださる場合は、受け入れ期間を大体の目安としてお早目にお送りください。 ネットショップから直送される場合も、上記期限内に日時指定してください。
【募集するもの】
【ご支援品に関するお願いとご注意】
【おことわり】
【ご支援品贈り先】
岩手県内保育園、幼稚園、仮設住宅など各所(支援品の量や内容によって振り分けます。)
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とのことです。
このプロジェクトに賛同され、協力してくださる方は
こちらをご覧いただき、詳細についてご確認ください。
募集しているもの、申込方法、送付先などについて
記載がありますので、必ずご確認のうえ
ご協力いただければと思います。
手作りのあたたかみのある文具入りバッグとともに
全国のみなさんからのメッセージも
届けているそうです。
被災地のみなさんへ、「忘れていない」ことをお伝えするとともに
子どもたちにも、たくさんの希望をもって
大きくなっていってほしいと願います。
こうした小さな小さな取り組みも、大切な応援の形です。
ぜひご協力をお願いいたします。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
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TSUTAYA等で発行しているTカード。
お持ちの方も多いのではないでしょうか。使用できる店舗が多いのも魅力ですね。
昨年6月のブログでもお知らせした、Tポイントによる寄附により
被災地での児童館建設への取り組み。
多くのT会員のみなさんがTポイントを寄附することによって
「南三陸 みんなの児童館」「釜石市 みんなの唐丹児童館」の2館が
無事に完成したそうです!
2館の完成までの経緯について、こちらのサイトで報告されています。
とてもかわいらしい、子どもたちの笑顔がいっぱいの児童館です!
ぜひご覧ください。
このTポイント寄附による取り組みが、もうひとつ始まっています。
宮城県東松島市に子どもたちの遊び場となる
「こどもみんなの家」を建設しようというものです。
東日本大震災により失われてしまった子どもたちが笑顔で遊ぶ「場」、
希薄になってしまった地域のみなさんのコミュニティの「場」となる施設を
建築家の伊東豊雄さんと一緒に建設する予定だそうです。
ホームページはこちら。
一部転載いたします。
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皆さまからのTポイント募金により宮城県東松島市に『こどものみんなの家』を建設します。
『こどものみんなの家』は、東日本大震災により失われてしまった、
子どもたちが笑顔で遊ぶ「場」、希薄になってしまった地域の方々のコミュニティの「場」となる施設です。
この施設の建設費用として、750万ポイントのTポイント募金を募っています。
皆さまのTポイントが被災地の子どもたちの笑顔につながります。
子どもたちのために、Tポイント募金にご協力をお願いいたします。
●東松島市での建設について
「こどものみんなの家」の建設地決定にあたり、たくさんの被災地で行政やNPO、
地元の方たちにお話をお伺いしました。
「子どもたちの遊び場がなく、求められている地域につくりたい」という私たちの想いとのマッチング、
安全な建設場所の確保、行政に寄贈後、行政もしくは行政の委託先で
きちんと運用ができることを建設地選定の条件としていた中、
多くの地域で子どもたちへの支援に対する強いニーズはあるものの、
被害のなかったエリアに仮設住宅や公共施設の建設が集中し、
余っている土地が本当に少なく、「安全な建設地場所確保」という点で調整は難航しました。
そんな中、東松島市はすべてにおいてマッチし、取り組みへの想いも私たちと同じであり、
東松島市での建設を決定いたしました。
●「みんなの家」プロジェクト
東日本大震災被災地を受けて、建築家に何ができるのかを問うために、
伊東豊雄、山本理顕、内藤廣、隈研吾、妹島和世の5名の建築家が「帰心の会」を結成。
10万人以上の人々が家を失い、無味乾燥な仮設住宅での厳しい暮らしが続く中、
より人間的で居心地の良い場所を提供したいとの想いから、『みんなの家』プロジェクトを提唱。
『みんなの家』とは、(1)家を失った人々が集まって語り合い、心の安らぎを得ることのできる共同の小屋、
(2)住む人と建てる人が一体となってつくる小屋、(3)利用する人々が復興を語り合う拠点となる場所である。人々が集うことで何かが発信・創造され、コミュニティのための場所となることを目指す。
岩手県、宮城県、福島県の3県の被災地の仮設住宅地を中心として、
被災した商店街や漁業、農業の拠点、被災した住宅地内等に建設していく。
『みんなの家』第一号は2011年10月末に宮城県仙台市宮城野区内に完成、 2012年5月には岩手県釜石市平田地区に2軒目が、6月には釜石市内商店街に3軒目が完成。
岩手県陸前高田市にも建設が決定している。 ●伊東豊雄さんのコメント
3.11から1年が過ぎ、あの想像を絶する映像は私達の記憶から次第に遠ざかりつつあります。
しかし復興は一向にはかどらず、被災地の人々は相変わらず厳しい生活を強いられています。
このような人々のために、私達は「みんなの家」をつくろうという運動を続けてきました。
味気ない仮設住宅地内や、被災した商店街に人々が集まって、大きなテーブルを囲んで飲み、
食べ、話し合える、小さな、しかし心温まる家をつくる試みです。
Tポイントでは震災直後から、被災地の子供のための児童館を提供してきました。
そして今回、Tポイントからの寄附を募って「子供のためのみんなの家」をつくる提案をされています。
家も学校も失った多くの子供達が、かつての仲間と離れ離れに住むことを余儀なくされ、
狭い仮設住宅で孤独な生活に明け暮れています。
こうした子供達に、友達同士集まって、話し合える心と心の通じ合える場を提供したい。
そしてこの子供達が将来自分達のまちをつくる主役になって欲しい。
この素晴しい企画のために、是非皆さんの力を貸して下さい。 2012年6月20日
伊東豊雄 ************
とのことです。
Tポイントの寄附については、こちらのサイトから行なうことができます。
この募金で集まったTポイントは、1ポイント=1円に換算されて寄附されるとのこと。
7月18日から始まっているこの取り組み、
これまでに約98万ポイントが寄附されていますが
目標の750万ポイントに到達するにはまだ時間がかかりそうです。
この、子どもたちの遊び場の完成イメージはこんな感じだそうです。
子どもたち、たくさんの人がつどって、多くの人が
笑顔になれるような場になることと思います。
私もTポイントカード、持っています。さっそく寄附しようと思います!
ぜひ多くのみなさまのご協力をお願いいたします。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村 |
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今朝、通勤する電車に乗っていて、あまりの人の少なさに驚きました。
朝のラッシュの時間に空席があって座れることは
年に1回あるかないか・・・そんな貴重な体験をして
あらためて街中は夏休み、お盆休みなんだなぁということを実感しました。
のんびりした時間が流れる通勤電車も不思議な感じがして
悪くないなぁと思った次第です。
夏休み、子どもたちはどんな過ごし方をしているでしょうか。
電車を使ったスタンプラリーなど、夏休みならではの
イベントも行なわれているところです。
スタンプラリーで東北の復興支援につなげようという取り組みが
相鉄線でスタートしました。
相鉄線・・・私は乗ったことがないのですが、横浜と海老名の間を
走っている路線です。
スタンプラリーについては
東北ローカル線の車両と相鉄線の車両をデザインしたスタンプを
相鉄線各駅に設置。
スタンプ帳には、東北のローカル線を紹介するとともに
実際に働いている方のメッセージを掲載して
東北の魅力を伝えるというものだそうです。
このスタンプ帳は、「グリーンぽけっと」(相鉄線の駅にあるサービス窓口)にて
1部100円(税込)で販売されており、売り上げの全額を
日本赤十字社を通じて被災地に義援金として寄附するそうです。
ホームページはこちらから。
一部転載いたします。
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4.プレゼント企画(1) コンプリート賞
5.そ の 他
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とのことです。
このスタンプラリーにあわせて、相鉄線内乗り降り自由の
一日乗車券も発売されているそうで、これを使用すると便利です。
この一日乗車券の売り上げの一部も
義援金として寄附されるとのこと。
ちなみに、スタンプ帳が販売されている「グリーンぽけっと」は
横浜、二俣川、三ツ境、大和、海老名、緑園都市、湘南台各駅の、
改札そばにあるそうです。
とは言っても、東京に住んでいると相鉄線については
よく分からない、という方も多いかもしれません。
相鉄線の路線図についてはこちらから。少しイメージができるでしょうか。
夏休みに、お子さんと一緒に
このスタンプラリーに参加してみてはいかがでしょうか。
普段乗ることがない電車に乗ると、わくわくするものです。
風景も、アナウンスも、何もかも違って新鮮で
楽しめるのではと思います。
ちょっと足をのばして、横浜方面へ行ってみませんか?
そして、ぜひスタンプ帳に書いてある東北のこと、
そこで働いている人のこともお子さんといっしょに
考える時間をもっていただければと思います。
ぜひぜひ、夏休みに出かけてみてください!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
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今週末は七夕ですね。
東日本大震災後、二度目の七夕を迎えます。
被災地のひとつ、仙台の七夕祭りは全国的に有名で
たくさん観光される方々が訪れていました。
今年の仙台、七夕祭りは来月、8月の6〜8日です。
ぜひお出かけを!
ウェブはこちらから→ http://www.sendaitanabata.com/
また、各地で開催されている七夕祭りでも
東北支援に取り組まれているところがあるようです。
ウェブで検索すると、神奈川県平塚市の湘南ひらつか七夕祭りが取り上げられています。
神奈川発コミュニティサイト“カナロコ”から一部転載します。
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平塚で6〜8日開催の「湘南ひらつか七夕まつり」(実行委員会主催)は、戦災復興への願いを起源とすることから、東日本大震災被災地の復興支援へ多彩なイベントを展開する。市見附町駐車場では7、8日の午前10時から午後6時まで、平塚青年会議所(平塚JC)と平塚商工会議所(平塚YEG)が特設ブースを設置し、被災地の声を伝えるとともに、物品販売などを行う。両団体は七夕を楽しむと同時に復興支援への協力を呼び掛けている。
平塚JCのブース(8日は午後3時半まで)は、宮城県石巻市の被災者が製作した物品の販売と、作り手、販売元の声を伝えるビデオ上映、パネル展示などを行う。平塚市は災害時相互応援協定を結んでいた石巻市に独自の支援を行っており、平塚JCも各種支援を続けてきた。 物品は、石巻市で今月から修繕工事が始まった「石ノ森萬画館」のキーホルダーや携帯ストラップなど各種グッズ、漁業者の家族が作った漁網ミサンガ、傷ついた大漁旗を再利用した大漁旗ブレスレット、お魚エコたわしなど。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とのこと。詳しくはこちらから→ http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1207040007/
湘南ひらつか七夕祭りの詳細はこちらから→ http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/tanabata/
また、都内では表参道ヒルズで七夕祭りが開催されています。
先週からの開催のようですが、
この土日曜にはお子さん向けのワークショップなどが開催されるそうです。
一部転載します。
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MEDIA SHIP 表参道ヒルズ
〜 震災復興支援イベント〜 仙台七夕まつりin 表参道ヒルズ 表参道ヒルズでは、仙台市・仙台七夕まつり協賛会の協力のもと、震災復興への願いを込めた 七夕イベント『仙台七夕まつりin 表参道ヒルズ』を開催します。吹抜け大階段には、絢爛豪華な 仙台七夕飾りが出現。「奥州・仙台おもてなし集団伊達武将隊」が迫力の演武を披露します。 また、キッズの森では、子ども向けの七夕ワークショップを開催します。 ◇日本一の七夕まつり『仙台七夕まつり』とは
『仙台七夕まつり』は、仙台藩祖・伊達政宗公の時代から続く歴史ある七夕祭り。市内各所には、 毎年8月6日〜8日の3 日間、仙台商人の心意気を現した艶やかな笹飾りが飾り付けられ、全国から200 万人もの見物客が訪れる夏の風物詩となっています。今年のテーマは、“願い・希望・感謝”。復興 への願いと未来への希望を抱きながら、復興支援に対する感謝の気持ちを込めて祭りを開催します。 ◇表参道ヒルズに、絢爛豪華な仙台七夕飾りが出現!「伊達武将隊」が迫力の演武を披露
『仙台七夕まつり』に先駆けて、6 月30 日(土)から7 月5 日(木)までの6 日間、復興支援イベント 『仙台七夕まつりin 表参道ヒルズ』を開催します。吹抜け大階段に、東北六魂祭でも飾られた 巨大吹流し(全長約4m、約20 本)が出現し、職人の手作りによる和紙の装飾が華やかに彩る空間で、 風情豊かなひとときをお楽しみ頂けます。7 月1 日(日)15:00 からは、仙台市の観光PR 隊「奥州・ 仙台おもてなし集団伊達武将隊」が登場。七夕飾りを背景に、伊達政宗や家臣に扮した5 人が 迫力の演武を披露し、仙台の魅力を伝えます。7 月7 日(土)〜8 日(日)の2 日間は、キッズの森 (本館B2F)で、子ども向けワークショップを開催。長年、仙台で仙台七夕の伝承活動をしている講師を 招き、お子様でも簡単に参加できるミニ七夕飾りづくり教室を開催します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。
お子さん向けのプログラムは以下のとおり。
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【前略】
③「キッズの森のたなばたまつり」
キッズエリアの天井には多数のミニ吹流しを飾り、フロア奥には小型の 七夕飾りが2本登場。短冊に願い事を書いて、笹の葉に結んで頂けます。 期間: 6月30日(土)〜7月8日(日) 9日間 場所: 本館B2F キッズの森 ④子ども向けワークショップ「みんなでつくろう!ミニ七夕飾り」 仙台七夕の歴史や七夕飾りの作り方を教えている講師を招き、 小さなお子さまでも参加できるミニ七夕飾りづくり教室を開催します。 期間: 7月7日(土)〜7月8日(日)11:00〜17:00 場所: 本館B2F キッズの森 参加料: 飾り1つ500円※材料費を除いた分は仙台市へ寄付します。 対象年齢: 3〜12歳 定員: 先着40名様 2. 主催・問合せ先
仙台七夕まつり協賛会(仙台商工会議所) TEL:022-265-8184 仙台七夕まつりHP http://www.sendaitanabata.com/ 仙台市観光交流課TEL:022-214-8260 仙台市東京事務所TEL:03-3262-5765 一般の方の問合せ先TEL:03-3497-0310 (表参道ヒルズ総合インフォメーション) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.mori.co.jp/img/article/120626_1.pdf
この季節、街のあちらこちらで七夕コーナーをみかけます。
明日の天気、関東地方はあまりよくないようですが、
夏の夜空に願いを込めながら、
東北の復興支援にもぜひご協力を!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 星野
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