|
今日のくにたちも朝から猛暑、とにかく汗かきます!水分&塩分の補給、お忘れなく。喉が渇いたと感じたら脱水症状の始まりだそうです。こまめな補給で体調に留意ください!
さて、本日ご紹介させていただくのは、9月7日(月)に実施される、学生対象の復興の現場見学会のご案内です。
ウェブより一部転載します。
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ https://www.facebook.com/iwate.sanrikufukkou
参加申込は8月12日から電話にてとのこと。夏休みが終わったあとの平日なので、関東圏からの参加はなかなか大変かもしれませんが、盛岡駅までの送迎ありとのこと。しかも見学できるのは沿岸部の陸前高田市です。興味、関心のある学生さん、ぜひぜひお申込みください!
本日は東日本大震災発生の日から数えて1,594日目、被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ ほしの
|
中高生・大学生向け
-
詳細
コメント(0)
|
今秋のくにたちはずっと曇りに小雨の日が続いています。青空が恋しいですね〜。
梅雨明けが待ち遠しいところです。
さて、本日ご紹介させていただくのは、千代田区社会福祉協議会による被災地ボランティア・交流ツアーです。
ウェブより一部転載します。
・・・・・・・・・・・・・
★夏休み★区内大学生 被災地ボランティア・交流ツアーhttp://www.chiyoda-cosw.or.jp/wp/wp-content/themes/chiyoda1308/img/icon_cat04.gif2015/6/29
http://www.chiyoda-cosw.or.jp/wp/topics/wp-content/uploads/sites/2/2015/06/%E8%A2%AB%E7%81%BD%E5%9C%B0%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E4%BA%A4%E6%B5%81%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%EF%BC%91-212x300.jpg 夏休みを利用して、被災地へボランティア・交流に行きませんか? ★参加費無料! ★千代田区在住・在学の大学生限定! ★仲間づくりもできる! 大学生の皆さんの若いパワーを待っています!! 【日 程】平成27年9月1日(火)〜4日 3泊4日 ★集合日時 9月1日(火)AM8:40 ★集合場所 千代田区社会福祉協議会・ちよだボランティアセンター3階 【活動場所】岩手県大槌町内 (現地のボランティアセンターと連携し、ボランティア活動や地元の方との交流をします) 【宿泊場所】大槌町内の旅館、和室3〜5名で1室(男女別) 【対 象】千代田区在住または区内の大学に通う学生 【募集人数】30名 【参加費用】無料(ただし夕食代・活動先見学料として4,000円お支払いいただきます) ※ご自宅から集合場所までの交通費、現地での食費、活動に必要な装具の購入費、その他個人 的に必要なものは自己負担です 【内 容】 1日目 ちよだボランティアセンター集合→バスで大槌町へ→被災地講話→ホテルへ移動、夕食、入浴、オ リエンテーション 2日目 朝食後、バスでボランティア・交流活動先へ→夕方までボランティア・交流活動→ホテルへ帰宅し 夕食、入浴、ミーティング 3日目 2日目と同じ 4日目 朝食後、バスでちよだボランティアセンターへ→到着後、解散(夕方) 【申込み方法】 「大学被災地ボランティア・交流ツアー」と明記の上、郵便番号、住所、氏名、年齢、電 話、メールアドレス(なるべくPC)、大学名(学部・学年)、ボランティア保険の有無 (加入されている方はプラン名)、志望の動機を記入の上、下記までご応募ください。 【締め切り】 平成27年8月7日(金) ※応募多数の場合は、当センターで抽選となります。 【備 考】 千代田社協職員と被災地支援経験のある災害ボランティアサークルの学生スタッフが同行。 ※参加者には後日詳細をご案内いたします。 【問い合わせ】 千代田区社会福祉協議会・ちよだボランティアセンター 住所:〒101-0065 千代田区西神田1-3-4 TEL:03-5282-3716/FAX:03-5282-3718 MAIL:volunteer@chiyoda-cosw.or.jp 担当:ちよだボランティアセンター(野中) チラシの詳細はこちらです↓ ☆被災地ボランティア・交流ツアーチラシ2015 ・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.chiyoda-cosw.or.jp/wp/topics/2015/06/29/1294/
岩手県大槌町へボランティアと交流に行こうというツアー、千代田区在住・在学の大学生限定とのことです。お知り合いがいらっしゃいましたら、ぜひ情報提供を!
本日は東日本大震災発生の日から数えて1,581日目、被災各地の一日も早い復旧、復興わ心よりお祈り申し上げます。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
|
|
本日は立冬。暦の上では冬の始まりですが、くにたちはポカポカ陽気です。
明日からはお天気が崩れるようですので、お出かけやお掃除は今日中に済ませられるといいですね。
さて、本日ご紹介するのは、2015年度に大学・短大・専修学校に進学を予定されていて、
震災当時に岩手、宮城、福島のいずれかの県にお住まいだった方を対象とした奨学金です。
以下、ホームページを一部転載します。
*****************
ビヨンドトゥモロー 東北未来フェローズ・プログラム2015(奨学金)のご案内一般財団法人教育支援グローバル基金は、東日本大震災により被災した若者のリーダーシップ教育支援事業「ビヨンドトゥモロー」の一環として、「ビヨンドトゥモロー 東北未来フェローズ・プログラム2015」への参加者を募ります。
フェローズ・プログラムの内容1. 奨学金提供:東北未来フェローとしての活動を支援するため、上限月額10万円を返済不要・給付型奨学金として提供します。
2. リーダーシッププログラム:国内外で開催されるプログラムを通し、各界で活躍するリーダーとの対話、東北被災地発のリーダーとなることを志す仲間との対話、様々な社会課題について考える機会、東日本大震災について広く発信する場の提供を行います。
ビヨンドトゥモロー 東北未来フェローズ・プログラムは、上記の全てから成る、包括的なリーダーシップ育成プログラムです。上記の各種プログラムに参加し、広く社会に貢献できるリーダーとなる志のある方に応募いただければ幸いです。また、上記プログラムは、期間を1年間とします。
応募資格①東日本大震災(2011年3月11日)の時点で、岩手・宮城・福島のいずれかの県に居住していた者。(震災後、他の都道府県に転校した生徒も対象となります)
②2015年4月〜2016年3月に新たに大学・短大・各種専修学校に進学予定の者(海外留学も対象となりますが、留学先が語学学校の場合は対象外となります。)
③東日本大震災を乗り越えて、グローバルな視野を持ち国内外で活躍するリーダーになることを志す学生。
④2015年3月20日(金)〜23日(月)に開催される3泊4日の研修プログラム「ビヨンドトゥモロー スプリングプログラム2015」に参加できる者。
※震災による被災度合いがより高い者(保護者を亡くした者、自宅が全壊・半壊等)は優先的に配慮します。後日、罹災証明等を提出いただく場合があります。
※他の奨学金、大学の授業料免除等との併用も可能です。 応募の流れ選考は、以下のスケジュールで行います。
選考方法1次選考 2次選考
応募方法下記の書類の全てを、締切までに提出すること。応募書類は返却いたしません。1次選考の結果についての個別のお問い合わせは理由の如何を問わず受け付けません。
① 応募用紙
② 課題作文(指定原稿用紙を使用のこと) ③ 学校長推薦書(既に高等学校を卒業されている方は下記問い合わせ先までお問い合わせください)(本推薦書は学校長が記入・厳封したものを、志願者が応募書類とともに提出すること) 締切2014年11月19日(水)消印有効
送付先応募書類の送付先は、以下の通りです。
送付先住所※郵便局留のため、宅急便では受取ができません。必ず郵便でお送りください。 ※応募期間中のみ開設している受付窓口です。受付期間を過ぎた郵送物は10日後に返送されます。 ※遅配・不達等の郵便事故の責任は負いかねますのでご了承ください。 ※当財団事務所住所に送付された場合も、受理することができませんのでご了承下さい。
一般財団法人 教育支援グローバル基金および
|
|
本日は東日本大震災発生の日から数えて1,180日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日ご紹介させていただくのは
福島民報、河北新報、岩手日報の東北三紙が共同運営で取り組む
「写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト」です。
ウェブより一部転載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・取材地とスケジュール:
各都道府県より1名、学校単位で事後学習に取り組んで頂ける方を募集します。
取材は中学生1名、同行として引率の担当教師1名とし、プロジェクト事務局にて旅費と宿泊費を負担させて頂きます。
注意事項
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://smile-tohoku.jp/project/photo_makes_smile/photo/
上記サイトをご覧いただくと、昨年の活動の様子が動画などでご覧いただけます。
3年余が過ぎた今だからこそ、
中学生のみなさんに被災地に足を運んでもらい
写真を通して『いま』を伝えてもらいたいですね。
この機会にご家族で話し合ってみてもいいのではないでしょうか。
ぜひご検討ください!締め切りは6月11日です。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
|
|
ここ数日の話題のひとつに、
富士山が世界遺産、登録へ、というニュースがあります。
朝の情報番組や夜の報道番組でも大きく取り上げられています。
さて、本日はその富士山にちなんで
㈱山と渓谷社が取り組む
「被災した東北の高校生を日本一の富士山へ」をご紹介します。
これは、7月22日から23日の一泊二日で
被災した東北の高校生45名(予定)を参加費500円で
富士登山へつれていこうというものです。
ウェブより一部転載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「被災した東北の高校生を日本一の富士山へ」2013年から、山と溪谷社・日本山岳遺産基金が登山家・田部井淳子さんとともに開催 インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:関本彰大)と、同社が2010年に設立した日本山岳遺産基金では、東日本大震災・原発事故の復興支援として、東北の高校生を富士登山に招待する活動をはじめます。
これは、2012年にNPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)が東北応援プロジェクトの一環で主催した「被災した東北の高校生を日本一の富士山へ」を、山と溪谷社と日本山岳遺産基金が引き継いで主催するものです。 ■企画趣旨
震災・原発事故の復興に長い時間を要するなか、福島県出身で登山家の田部井淳子さんが、山を愛する大人として、次なる東北を支える高校生たちに、日本一の富士山に登ることで、前に進む「勇気」と「元気」を得てもらえるのではないか、と呼びかけ、2012年に第1回目のイベントが開催されました。 山と溪谷社および日本山岳遺産基金では、この田部井さんの強い思いに共感し、また、この活動が日本山岳遺産基金の理念に合致していることで、2013年より、田部井さんとともにこのプロジェクトを共催することになりました。また、このプロジェクトは今年1年だけのプロジェクトではなく、継続的なものとして運営にあたる予定です。 活動は、随時、山と溪谷社の各種媒体、日本山岳遺産基金のウェブサイトでご報告する予定です。 http://www.yamakei.co.jp/news/YK%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9_%E6%9D%B1%E5%8C%97%E3%81%AE%E9%AB%98%E6%A0%A1%E7%94%9F%E3%81%AE%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E7%99%BB%E5%B1%B11.jpg http://www.yamakei.co.jp/news/YK%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9_%E6%9D%B1%E5%8C%97%E3%81%AE%E9%AB%98%E6%A0%A1%E7%94%9F%E3%81%AE%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E7%99%BB%E5%B1%B12.jpg
2012年7月21日〜23日に開催した第1回の様子。東北から60名の高校生が参加した。
詳しくはHAT-Jのウェブサイト(http://www.hat-j.jp/THK/FUJIrp.html)で。 ■企画概要
名称:被災した東北の高校生を日本一の富士山へ 日程:2013年7月22日(月)〜23日(火)【1泊2日】 主催:株式会社山と溪谷社・日本山岳遺産基金、田部井淳子 旅行企画・実施:アルパインツアーサービス株式会社 後援:朝日新聞社、福島民友新聞社、日本山岳協会、NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J) 協賛:株式会社ICI石井スポーツ、アルソア本社株式会社、株式会社AOB慧央グループ、鶴岡八幡宮、株式会社フィールド&マウンテン (50音順/2013年3月11日現在) 参加対象者:被災した東北の高校生45名(予定) 参加費:500円 募集:4月から。専用チラシ、ウェブサイト、新聞等の告知にて募集予定 ■寄付のお願い
今後、ひとりでも多くの高校生を招くために、個人の方からの寄付を募っています。 本プロジェクトの趣意にご賛同いただけましたら、ご寄付をいただけましたら、このうえない力となります。 ご寄付いただける場合は、下記の郵便振替口座へお願いします。恐れ入りますが、振込手数料はご負担ください。 【郵便振替口座】
口座番号 00170-9-418320 加入者名 東北の高校生の富士登山事務局 ■日本山岳遺産基金とは
登山の専門出版社である山と溪谷社が、日本の山岳自然環境の保全、次世代の登山者の育成、安全な登山の啓発を目的に、 2010年に設立した任意団体です。 山岳地でのゴミ拾い、マナーアップの呼びかけ活動や、青少年登山を支援するとともに、日本山岳遺産を認定・発表し、上記の目的に沿った活動団体に助成を行っています。 【山と溪谷社】 http://www.yamakei.co.jp/
1930年創業。月刊誌『山と溪谷』を中心に、国内外で山岳・自然科学・アウトドア等の分野で出版活動を展開。さらに、自然、環境、エコロジー、ライフスタイルの分野で多くの出版物を展開しています。 【インプレスグループ】 http://www.impressholdings.com/
http://www.yamakei.co.jp/news/assets_c/2013/03/impress20th-thumb-94x70-364.jpg 株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:関本彰大、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「医療」「山岳・自然」「モバイルサービス」を主要テーマに専門性の高いコンテンツ+サービスを提供するメディア事業を展開しています。2012年4月1日に創設20周年を迎えました。 以上
【本リリースについてのお問い合わせ先】 東北の高校生の富士登山事務局(株式会社山と溪谷社・日本山岳遺産基金内) 〒102-0073東京都千代田区九段北3-2-11住友不動産九段北ビル8F TEL03-6744-1900 FAX03-6744-1928 (担当=久保田) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.yamakei.co.jp/news/release/20130311.html
世界遺産登録への話題で注目の富士山。
被災した東北の高校生たちにもぜ富士登山を体験していただきたいですね。
お知り合いに被災された高校生の方がいらっしゃいましたら、
ぜひご案内してみてください。
また、このプロジェクトのため寄附も募られているとのことです。
富士山お好きな方、登山お好きな方、ぜひこちらへもご協力をお願いします。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
|




