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明けましておめでとうございます。
今日は、社会福祉士通信教育でのレポートについて、添削結果を基に振り返ってみます。
社会福祉士の通信教育1学期レポート添削が、12/30に返ってきた。
内容は、講師の都合で6科目中1科目は添削できておらず、同封されていなかった。
返ってきた5科目のうち、1科目はB評価で残りはA評価であった。
レポートの評価は当初、卒業目的であり試験を中心に考えていたが、
必死に調べ頑張った結果であるため、少し嬉しかった。
年末ギリギリの返信結果に、気持ちも明かるく新年を迎えることができた。
1科目B評価であったものについて考えてみたが、やはり内容については深く調べることもなく、
不安に思っていた1教科であった。
2学期のレポートは、私的な忙しさや精神的負担もあり(言い訳になるけど)、
12月に入ってから、何度も挫折しそうになりながら1ヶ月で7科目を終了した。
徹夜も数回したし、ほぼ朝まで勉強を行ったが、内容については満足できるものは少ない。
計画性のない学習の結果である。
1学期のレポート添削を振り返り、嬉しいという感情は別として、
やはり自信が持てる程勉強したものについては、その内容についても理解・記憶しており、
私の知識として私自身の身になり、結果として利用者(クライエント)に対して、
専門的援助を展開するに必要であることを改めて自覚することができた。
3学期の勉強を開始するにあたっては、学習計画をしっかり立て、
私自身の知識となるよう勉強を行っていきたいと思う。
社会福祉士の勉強を開始してから、
この通信教育を開始する前や、それ以前に資格取得を目指した理由が変化している。
この気持ちの変化を踏まえ、明日は資格取得を目指す理由についてまとめてみたいと思う。
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はじめまして、記事検索「福祉」でのぞいてみました。私は社会福祉士として、勤務していますがまぁ福祉も生き残りを図らないといけないですから是非資格試験がんばってください! 私のほうのブログにも足を運んでいただけるとうれしいです。何か、お互いに情報交換できるとうれしいです
2006/1/2(月) 午前 9:24 [ buffa_99 ]
訪問ありがとうございます。 早速ブログを拝見させていただきました。
2006/1/2(月) 午後 11:07