精神科医の犯罪を問う

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りんどう心のクリニック、城西こもれび心療クリニックで不正請求!?

本日も南日本新聞が記事を出したようです。引用します 診療報酬不正請求か 立ち入り検査垂水・診療所 診察せず再診料  不適切な診療をしていた疑いがあるとして、鹿屋保健所が立ち入り検査をした垂水市の精神科・心療内科の診察所が、診療報酬を不正請求していた疑いがあることが18日、分かった。40代の男性院長は取材に「(請求に)ミスはあったかもしれない。不備があれば返金したい」としている。  この診療所を巡っては、初診料を除く患者を直接診察せずに、院長が向精神薬を処方することがたびたびあったと、複数の関係者が取材で証言している。  南日本新聞は、昨冬まで通院していた男性が診察を経ず、宅配便で向精神薬を処方されたちされる診療費明細書を入手。「再診料」や、5分を超える診療のときに加算される「通院精神療法(30分すべて表示すべて表示

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児童精神科医の侵出

2017/9/1(金) 午後 6:06

最近、児童精神科医がやたらと持ち上げられています。まるで、行政も一般市民も、専門家である児童精神科医なら子どもの心がわかるはずだ、子どもの発達や心の問題を解決できるはずだという幻想を抱いています。そして、児童精神科医たちはそのような需要を作り出し、露骨な市場拡大を目指しています。 国内初の研修で児童精神科医を育成 http://www.fu ...すべて表示すべて表示

是非、今日発売の女性セブン(8月17日号)を購入して記事を読んで下さい。特に鹿児島にお住まいの女性は全員必読です!! タイトル: 鹿児島発 セクハラ医師 麻薬取締部が捜査! 鬼畜の診察室 過剰な薬を投与して肉体関係。その後、自ら命を絶った患者も さすが女性誌です。このデタラメ精神科医の卑劣で鬼畜な手口が詳細に書かれていま ...すべて表示すべて表示

人の命が虫けらのように扱われている世界があります。 例えば、とある国では強盗殺人が日常茶飯事であり、たった数ドル程度の金品のために人の命がいとも簡単に奪われます。 そういう国では、そのような事件がいちいち大きなニュースとして取り上げられることがありません。あまりにも普通のことなので「ニュース性」がないのです。 しかし、日本人観光 ...すべて表示すべて表示



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