精神科医の犯罪を問う

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真の虐待とは?

またまた信じ難い事件が起きました。
ねじ上げ患者の腕骨折、看護師の男逮捕 八千代
産経ニュース2008.11.25 23:20
  八千代市島田台の精神科病院「しのだの森ホスピタル」(石田正之院長)で、統合失調症で入院中の男性患者(47)に暴行し重傷を負わせたとして、八千代署は25日、傷害の疑いで、同病院の看護師、赤谷真吾容疑者(27)=市川市高石神=を逮捕した。

 調べでは、赤谷容疑者は10月29日午前1時ごろから約15分間、5人部屋の病室内で、男性患者の右腕をねじ上げるなど暴行し、右上腕骨骨折など全治約3カ月の重傷を負わせた疑い。赤谷容疑者は「そんな事実はない。被害妄想だろう」と容疑を否認している。

 同病院によると、患者が「(赤谷容疑者に)手を折られた」と訴えたのに対し、赤谷容疑者は「ベッドのさくに絡まっていた(患者の)手を取ろうと触ったら折れていた」と説明したという。
悪役のお決まりのセリフというものがあります。「お主も悪よのぅ」「お、おぼえてろよ!」といったものです。逮捕された看護師の供述を読み、それが連想されました。

都合の悪いことを隠している精神科医や看護師は、お決まりのように「被害妄想」を言い訳に使います。そして、まるで自分は被害者であるかのように装います。

社会保険事務局(現在は厚生局)の担当者から聞いた話があります。診療報酬の不正請求の疑いが強まり、個別指導で医師を呼び出す場合、悪質な医師はかなり悪態をつくようです。特に、精神科医や、認知症の高齢者を診ている医師の場合、必ず「患者の妄想と医師である私とどっちを信じるのですか?」とお決まりの台詞を吐くようです。

最初に「信じ難い」と表現しましたが、もはや私にとってはそうではありません。ここ1、2週間だけでも、私の所に精神科病院内での虐待事例が3件も寄せられています。中には、主治医の精神科医が加害者であるというものもあります。

今まではこういった事例は「被害妄想」として処理されてきたかもしれません。しかし、ほんの一部ではありますが、精神科病院内で今なお虐待が起きていることが世間に明らかにされてきました。

ジャイアントスウィングをして患者の頭を壁にぶつけて死なせたり、患者の頭を踏みつけて死なせたり、患者の腕を骨折させたりする行為は、さすがに「治療」とごまかすことができず、今回の事例のように発覚されやすく、行政や警察も手を出しやすいと言えるでしょう。しかし、本当に恐ろしいのは医療行為という名の下に行われる虐待や傷害です。

誤診による薬漬け、過鎮静、根拠のない多剤大量処方、抗精神病薬による悪性症候群や遅発性ディスキネジア、抗不安薬や睡眠薬による依存症、SSRIによる衝動性亢進や離脱症状などで一体どれだけの人が傷つけられているのでしょうか。

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/20081031-OYT8T00240.htm
ここの事例のように、誤診や誤投薬によって苦しんでいる人はたくさんいます。医師としての基本的な問診や検査を怠り、誤ったレッテルを貼り、いいかげんに向精神薬を処方し、その結果患者の身体に深刻なダメージを与えたとしたら、なぜそれが業務上過失致傷と言われないのでしょうか。

この問題の真の恐ろしさに気付いている人はどれくらいいるでしょうか。もしも、そのような事例が「特別」なものであれば、それが業務上過失致傷として立件されることでしょう。ところが、現実はそれが「特別」ではないということです。むしろ、それが「普通」と言ってしまって差し支えないでしょう。なぜならば、精神病のレッテルを貼り、向精神薬を投与する前に、十分な検査や除外診断が行われていないからです。精神症状を引き起こし得る血糖値調整異常や甲状腺異常、特定栄養素の欠乏などはほとんどチェックされていません。

虐待・犯罪は暴力だけではありません。精神科医によるずさんな診療・野蛮な治療はそれ自体が虐待であり、犯罪なのです。

ほとんどの精神科医はすぐに向精神薬を出します。「とりあえずビール!」のような感覚で簡単に向精神薬を処方します。しかし、患者にそのリスクや副作用を十分に説明し、代替策を提示し、その上で患者の同意を得て治療を進めるという精神科医は圧倒的に少数派です。

最近、ある精神科医と話す機会がありました。その精神科医は、私が「被害者」という表現を使うことをとても嫌がっていました。その時の会話です。
精「その『被害者』という言い方はちょっとおかしいかと思います。」
私「向精神薬の副作用で亡くなったり、依存症になったり、自殺してしまったりした方のことは被害者とは言わないのですか?」
精「そうです。薬にはリスクがあります。彼らは被害者ではなく、たまたまそのリスクに遭われてしまった方なのです。ですから被害者とは言いません。」
私「でも、厚生労働省は薬の副作用に遭われた方を救済する制度のことを『医薬品副作用被害救済制度』と呼び、被害と明確に表現していますが。」
精「あ、それは国が間違っています。」
私「どう間違っているのですか?」
精「被害者なんて言ってしまったら、誰も薬を飲まなくなってしまいますからね。」
私「・・・」
このような精神科医からすると、患者は無知であるべきであり、医師の言われるままに薬を一生飲み続けるべきだということなのでしょう。副作用で患者が亡くなったとしても、その患者の運が悪かっただけで自分には責任はないと言いかねません。

患者は消費者として知る権利があり、また知る責任があります。被害に遭わないためにも知識を身に付ける必要があります。薬に関しては自分で調べ、知っておきましょう。
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

虐待や副作用等の被害がありましたら、こちらまでメール下さい。特に内部告発は大歓迎です。責任を持って「形」にします。
kebichan55@yahoo.co.jp
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php

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大阪府内の 市の名前を付けている 精神病院で入院患者の男性が違法身体拘束が原因で 腸がえそ して(ローカルの番組のニュースで聞いたんですが そうはっきりいっていました) なくなったとのこと
恐ろしい事実です 今回コメンテーターなる者が
保険指定医 の診断がなければできない行為だが この指定医自体が・・・ という発言をしたのには正直びっくりしました いつもなら 精神科患者は何でも患者のほうに非があるがごとくの発言が多かったのにと思ったからです ある意味一歩でも前進か

でも 密室での恐ろしい出来事に震えを感じます
どういう病院であれ 少しでも良くなれば と思い勇気を出して受診するものではないのでしょうか

私は身体暴力はなかったですが 見下した発言 また楽そうな職員の態度に いやな思い出ばかりです

2008/12/6(土) 午前 11:55 [ rokopoo2003sakura ]

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しろさんの見解は間違いだといわざる得ません。
鉄やビタミンの欠乏でそういった精神症状が100%でるわけではありません。そうなら、急性期で幻聴・幻覚・妄想バリバリの患者さんが数ヶ月で元気に退院できるわけありません。
薬をのみながら、社会生活をしてる人もいます。そういう人はここに来ないのでしらないだけではないしょうか。
そのように思うのですが・・

2008/12/6(土) 午後 8:39 [ hiroto ]

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いくつかのレスに対してまとめて返したいと思います。

>なぜリタリンが、薬が必要とされるのか

必要とする者が居るから、ではないでしょうか。
このブログに書かれているように中毒的・薬害的な被害に遭われた方も多いかもしれません。
ですが実際に薬を服用し症状が改善され、日常生活を過ごせる様になった方もいるからです。
製薬会社、国の悪徳キャンペーンだと仰られる方も居るかもしれませんが
実際に効き目を感じ苦痛から少しでも楽になれた方が居るからこそ
今なお薬が必要とされ、使われ続けているのではないでしょうか。

2008/12/7(日) 午前 8:26 [ くなぎさ とも ]

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>1日32錠の薬

…この量に何か疑問は抱きませんでしたか?
医者に言われたから、飲めと言われたから何も気にせず飲みますか?
治療当時は正確な判断が出来なかったのかもしれませんが
今、書き込める余裕がある今ならそれがおかしいと判断できるのでしょう。
当時の貴方にとってはその医者に出会ったことは災難としか私からは言えませんが
そういう医者も居る、気をつけたほうがいいという情報は大変役立ちます。
その後減量をすすめてくれた医者も居る、と悪い情報だけではなく良い情報も交換できれば被害は減ると思いますね。


>鉄やビタミンで改善

確かに鉄分が不足すると鉄欠乏性疾患が引き起こされ
多くは貧血ですが、その中にはうつ症状も含まれます。
規則正しい生活とバランスの良い食事は病の治療に効果はありますが
鉄分の欠乏で起こるうつ症状と脳内化学物質の異状によるうつ症状とは原因が違います。
鉄不足には鉄を、脳内化学物質の異状にはそれにあった薬を。
全てが鉄分やビタミンで解決できるとは限らない、と覚えておいてもらえると幸いです。

2008/12/7(日) 午前 8:26 [ くなぎさ とも ]

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実態を知るべきとかいいながら、自分だけが精神薬の効能を言いまくり、孤軍奮闘されている方がおられるようですが、ここで精神薬の効能を宣伝せずとも宣伝している場所はたくさんあり豊富に"精神薬すばらしい治ります。精神病"という(嘘の)情報は手に入るので、なんでここで宣伝の必要があるんでしょうか。

その動機は簡単に推測できます。

精神薬が危険だという情報が正しいのかどうなのかを迷わせることは、精神医療業界にかかわる人が常にやり続けていることです。例えば副作用について何も説明しない精神科医とか。
その手腕は見事です。どのくらい見事でしょうか?
年間、日本で数兆円稼ぐくらいには見事。業界全体が嘘にまみれているわけですから。手馴れたもの。

うつ症状の原因については、DSMの編集委員長や他の多くの精神科医も「原因不明です」という話をしているようです。

脳内化学物質の不均衡や欠乏があると分かる検査は存在せず、誰一人として測定されたことがないのに、それが原因だとしている精神医学というのはなんでしょう?簡単に言うと詐欺です。

2008/12/8(月) 午前 11:02 [ satoshi_3210 ]

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おっと、決め付けちゃいました。他の人の動機を決め付けてはいけませんよね。
間違えていたらすいません。精神科医と同じ程度のてきとうさで書き込んでしまいました。

まあ、一般的によくあるということです。

どのくらい嘘で塗り固められた詐欺でしょうか。
「マンガで分かる心療内科・精神科」の第六回をみたりすると、どれほど馬鹿げた診察が行われているかわかります。これがDSMの実態。

笑えたらいいんでしょうが、実際にはこの背景には、"障害"と診断され、治療と称して、覚せい剤と類似物質を配布して薬漬けにして金儲けが行われています。

2008/12/8(月) 午前 11:14 [ satoshi_3210 ]

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gpdjt796さん
何もご存じなく、「間違い」と勝手に断定されるのですね。
幻聴・幻覚・妄想バリバリの「根本原因」は何であるとおっしゃるのでしょうか?
麻薬や覚せい剤の類似薬で、なぜ幻聴・幻覚・妄想が治るのでしょうか?

2008/12/8(月) 午後 3:22 [ しろ ]

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くなぎさ ともさん
脳内化学物質とは、何のことを指されるのでしょうか?
アドレナリンですか?ノルアドレナリンですか?セロトニンですか?
うつ症状は、鉄やビタミンだけではありませんよ?
その他の微量ミネラルや、タンパク質(アミノ酸)不足が原因もたくさんありますよ?
脳内化学物質とタンパク質は、関わりがありますよ?
血糖値の異常低下により、自分の体を守るために、脳内化学物質が異常に分泌されることなど、そう言ったこともご存じ無いのでしょうか?

2008/12/8(月) 午後 3:28 [ しろ ]

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何もご存知なくといわれますが、現実に現場にてよくなる人達を見てきてるわけです。それでは証拠といえませんかね?
根本原因は神経伝達物質だと思いますが・・
確かに薬がなかなか効かない人もいるのは事実だと思います。
麻薬や覚せい剤の・・いわれますが、メジャーにはないですよ、いっぱいの人が断薬して再燃してますもん。あなたの言う覚せい剤はあたまをすっきりさせますけど「たぶん・・」
基本的に精神科の薬の多く統合失調症などで使うのは頭の活動を抑えます。幻覚とかは脳のオーバーヒート状態ですから・・あくまでわかりやすい説明ですよ・・

2008/12/9(火) 午後 10:30 [ hiroto ]

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Google 検索:
http://news.google.co.jp/news?hl=ja&tab=wn&ned=jp&ie=UTF-8&ncl=1257532406
・死亡:入院患者が拘束ベッドから転落−−大阪の精神科病院 毎日新聞
・拘束中に事故、入院患者死亡 大阪の精神科病院 中国新聞
・病院で拘束された男性が宙づり状態に、意識戻らず死亡 朝日新聞
・男性患者が拘束具で重体、転院先で死亡 大阪・貝塚 MSN産経ニュース
・精神科病院で拘束の入院患者死亡 大阪府 47NEWS
・大阪の精神科病院で違法拘束か、男性死亡…記録も改ざん? 読売新聞

上記件の続報というか、動きがでてきました。
「入院中に暴行」と看護師を告訴──貝塚の精神科元患者 | 日経ネット関西版
http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/news004037.html
やはりこういうことがあったわけですね。
クリニックや診療所よりも手厚い医療が行われるはずの精神病院で
このようなことが起きるのはひどい話です。

2008/12/16(火) 午前 10:43 [ satoshi_3210 ]

入所児童の体に落書き=葉山の養護施設−神奈川 4月1日13時31分配信 時事通信

 神奈川県葉山町の児童養護施設「幸保愛児園」で、副園長の男性(52)が入所児童の体にマジックで落書きするいたずらを繰り返していたことが1日までに、県と同園の調査で分かった。副園長と園長の女性(55)は施設運営費計約2000万円を私的に流用していたことも判明。同園は2人を諭旨免職とした。

 また、園は児童指導員と保育士3人を減給やけん責の処分にした。 

2009/4/1(水) 午後 11:36 [ sakurai ]

12歳少年に熱湯かける=自立支援施設の元職員逮捕−秋田県警

4月16日21時31分配信 時事通信

 秋田県の児童自立支援施設に入所中の12歳少年の尻に熱湯をかけ、やけどさせたとして、県警仙北署は16日、傷害の疑いで、秋田市新屋寿町、施設の元非常勤嘱託職員森元悠介容疑者(24)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑では、先月31日夜、施設の寮で少年の尻にポットの熱湯をかけ、全治3週間のやけどを負わせた疑い。今月5日、面会した母親が同署に相談していた。 施設は、やけどの手当てをしたが、病院には連れて行かなかったという。森元容疑者は今月10日付で依願退職した。 

2009/4/17(金) 午前 0:27 [ sakurai ]

児童相談所指導員を書類送検=保護の中2の顔などける−大阪府警

5月12日11時56分配信 時事通信

 指導する中学2年の男子生徒に暴行したとして、大阪府警平野署は12日、傷害容疑で、大阪市中央児童相談所(平野区)の男性非常勤指導員(24)を書類送検した。同署によると、指導員は「反省している」として容疑を認めている。指導員は生徒の保護者に謝罪し、4月末で依願退職した。 同署によると、指導員は4月18日午後8時ごろ、同相談所3階の作業室の中で、一時保護中だった中学2年の男子生徒(13)の顔や腹を足でけるなどして、下唇を切るなどの全治10日間のけがを負わせた疑い。
 指導員は調べに対し、「男子生徒が課題の日記を書くようにとの指示に従わず、かっとなった」などと話している。生徒らが4月21日、平野署に被害届を出した。 

2009/5/12(火) 午後 8:01 [ sakurai ]

児童相談所による被害も深刻です

児相被害100当番
http://m.webry.info/at/jisouhigai/index.htm

子どものために生きる
〜発達障害の相談から虐待にすりかえられた家族の苦悩〜
http://www.geocities.jp/suiminn1009/index.html


裁判の動向・被災者のいまhttp://www.gakusairen.com/saiban_doukou03.html

2009/5/12(火) 午後 9:45 [ sakurai ]

女性センターやシェルターによる人権侵害も多く起きています。

精神科医や臨床心理士などの「心の専門家」と呼ばれる人たちの関わる施設や機関は支援やケアといいながら実は虐待している事が多いですね。

DV法による家族崩壊への戦い
http://homepage3.nifty.com/dvhigai1/DV1.htm#


DV防止法犠牲家族支援の会a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html


椿姫 フェミニズムの残酷性を斬る
href="http://blog.goo.ne.jp/constanze-diamondo


DV防止法冤罪・被害共同掲示板リンク集
http://welcome.fine.to/happiness~/bbs/dv/upup.php


dvhigai1のココログ
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/627289/528986

2009/5/12(火) 午後 10:01 [ sakurai ]

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9日のなぎささんのコメントにあったので多剤処方の実験をどこかでしてもらおうと思ったのですが医師に入手を断わられました。手に入んないですね。劇薬は。診断名をつけた根拠を尋ねてもいつまでもだんまりでした。アポしての説明会だったのにほとんど何も回答せず出て行ったのです。約束の時間の四分の一で。答える義務はないとか言ってね。同席した事務長は隠しテープで録音していたのが発覚したんです。あたかも自分達が被害者みたいにね。警察に言うといったので逆に私が110番して、事の顛末を話しておきました。

2009/5/13(水) 午後 1:22 [ bij*n1*50 ]

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精神医学の闇を暴かれたら大変な事になると思ったんでしょうね、
そして、それに荷担する人は医師の身分が危ない状況になることを恐れたんでしょうね、録音されて「被害者ぶる」のもおかしいです。
悪いことしてなかったら何も録音されて不都合な訳ないし。
bij*n1*50 さん、お母さんが飲んでいた薬袋に、薬のこってないですか?
そんな医者や事務長じゃカルテは改ざんもしかねないです。
http://www.info.pmda.go.jp/kusuri/kusurijyoho.html
月曜日〜金曜日(祝日・年末年始を除く) 午前9時〜午後5時
電話番号:
03-3506-9457
http://www1.pref.tokushima.jp/hoken/iryouseisaku/safety/mado_list.htm
088-
621-2225
訴訟等に関する相談
さいたまでしたら、埼玉県庁医療整備課も相談に乗ってくれますよ。

2009/5/13(水) 午後 5:32 [ - ]

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なぎささんお返事ありがとうございます。録音器は、事務長のポケットに入っていたんです。医者が約束破って、口実作って「逃亡」しようとしたので、もめたんです。二時間の約束を30分にするって言ったので。こっちは4時起き、二時間かけて満員電車に潰されて行ったのに。だから「逃亡」を阻止しようとしたらまるで自分が被害者みたいに警察に言うと言ったので私が110番をかけて警察官を二人来させたのです。事の顛末を話したのですが、歳がいっている方はやはり白衣に弱いって感じはしましたね。頭が古い.硬い。一応ノートに記録はしていましたけどね。その程度のことでも、彼らにとっては、いい気はしなかったとは思いますが。

2009/5/13(水) 午後 8:41 [ bij*n1*50 ]

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あ〜なるほどねぇ。
解りました、医者と警察は裏で繋がってるんですよね。
しかも、被害者ぶって、本当に医者ってたち悪いですね。
これじゃまだ説明責任を果たしてないですものね、当然家族としては納得ゆきませんよね。
医者は医療裁判では(患者側に)勝ち目がないと思って開き直って
訴えろ、とか言うのも居るんですよ。
なら、お金じゃなくて相手の医者生命を絶たれるべく、事実を報道してもらうというのも案ですね。
確かにハードルは高いかもしれないけど、勝つ、負けるが目的ではなくて、一人の尊い命のを紙屑同然な扱いや大量処方、誤処方など
死因などについて納得出来る説明もないですよね。
三年以内なら刑事訴訟も可能です。
ただ、セカンドのあの先生が意見書などを書いてくれないとなると..でも他にもいると思います。
同じ精神医療業界でも、「薬物療法に依存した治療はおかしい」との立場をとる医者もいっぱいいますよ。
非告知投薬(違法行為)
とにかく証拠保全に全力を上げて下さい。
裁判関係は精神的に思いものですから、お体無理しないようにね。

2009/5/13(水) 午後 9:46 [ - ]

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なぎささま、度々ありがとうございます。証拠保全はもうしてあるんです。死亡の因果関係、経緯もほぼわかったのです。でも、言い逃れの道はいくらでもあるそうです。昨日の疲れがまだとれませんので今夜はもう寝ることにします。これからもどうぞよろしくお願いします。

2009/5/13(水) 午後 10:25 [ bij*n1*50 ]

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