精神科医の犯罪を問う

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飯島愛さんが亡くなったというショッキングなニュースが列島を駆け抜けました。死因に関して色々と情報や推測が錯綜していますが、簡単にわかっている情報をまとめます。
・今年2月、彼女はノイローゼで抗うつ剤を処方されたことを明かしていた。
・最近、幻聴が聞こえていたことを明かしていた。
・奇妙な行動が目撃されていた。
・部屋には、睡眠薬のハルシオンなど、数種類の薬が見つかっていた。
・それらの薬は医師から処方されたものだった。
・遺体から薬物を服用していた反応が出た。

断定はできませんが、向精神薬服用による事故か自殺かという見方が有力なようです。事故と見た場合の話ですが、自殺する気がなかったとしても不本意で亡くなってしまうケースは珍しくありません。向精神薬が突然死や呼吸抑制などを引き起こすこともありますが、一般的に精神科医はこういった副作用に無頓着です。また、向精神薬を多種類併用した場合、どのような相互作用が起き、どういった害作用やリスクを引き起こし得るのかについて、実はほとんどわかっていませんが、平気で多剤大量処方をする精神科医が非常に多いです。

オーストラリア出身の有名な俳優ヒース・レジャーは、今年1月わずか28歳で亡くなりましたが、彼は不眠症で処方された向精神薬を飲んでいました。遺体が発見されたときには自殺と報道されましたが、最終的には向精神薬の組み合わせが悪かったことで急性薬物中毒を引き起こした事故死だったとされました。

日本でも、精神科医に処方されていた向精神薬を言われるまま律儀に飲み続けた人が突然亡くなり、死因は急性薬物中毒とされた事例があります。救急外来をやっている医師であればわかるでしょう。なぜか特定の精神科医療機関にかかっている患者が、やたらと具合を悪くしたりオーバードーズをやったりして運ばれて来るという現象が起きています。要するに、特定の精神科医の無茶苦茶な多剤大量処方の尻拭いを他科の医師がさせられているのです。

自殺であったとしたら、国は早急に自殺対策を根本から見直すべきです。早期に精神科にかかれば自殺が防げるというのは幻想です。むしろ精神科の治療が患者を悪化させ、自殺に追い込んでいるのです。その冷徹な事実を直視することができない限り、いくら予算を増やしたところで自殺を防ぐことなど不可能です。

いずれにせよ、主治医の治療内容について追及されるべきでしょう。そして、主治医は自分の施してきた治療に対して責任を取るべきでしょう。以下は明らかにされなければならない点です。
・主治医は何と診断し、どんな治療をしてきたのか?
・主治医はどんな薬をどれだけの量処方していたのか?
・主治医はこれらの薬の副作用について十分に説明していたのか?

ここで、唯一特定された薬剤「ハルシオン」について情報を見てみましょう。
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/1124007F1020_2_06/
ここで添付文書を見るとこのような記載があります。
用法及び用量に関連する使用上の注意

1. **本剤に対する反応には個人差があり、また、眠気、めまい、ふらつき及び健忘等は用量依存的にあらわれるので、本剤を投与する場合には少量(1回0.125mg以下)から投与を開始すること。やむを得ず増量する場合は観察を十分に行いながら慎重に行うこと。ただし、0.5mgを超えないこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。 
重要な基本的注意

1. 不眠症に対する投与は継続投与を避け、短期間にとどめること。やむを得ず継続投与を行う場合には、定期的に患者の状態、症状等の異常の有無を十分確認のうえ慎重に行うこと。
上記のような注意を守っている医師を見たことがありますか?ハルシオンは精神科に限らず、内科や婦人科でも普通に出されます。しかし、漫然と長期に処方する医師がどれだけ多いことかわかりません。彼らは添付文書を読む能力もないのでしょうか。飯島さんの主治医も、本当にこのような注意を守っていたのでしょうか。

ハルシオンに代表されるベンゾジアゼピン系薬は依存症を起こしやすく、長期服用を避けるよう厚生労働省は既に2001年に警告を発しています。しかし、それは医療現場には全然浸透していないようです。簡単にデパスやソラナックス、レキソタン、ロヒプノール、ハルシオンなどを出し、「安全で良い薬だよ」と言って副作用を説明しない医師が普通に見受けられます。実際、医師に処方された睡眠薬に依存してしまい、入院する患者が増えています。この問題は東京新聞12月2日、河北新報12月8日の記事などで特集されています。↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2008120202000082.html

あと、ハルシオン自体がかなり問題ある薬です。欧米では既に危険性が指摘され、使われなくなってきていますが、日本は相変わらず使われています。全世界の消費量のうち60%が日本とも言われています。
http://npojip.org/newspaper/asahi/20010616.htm
http://npojip.org/newspaper/asahi/20010706.htm

実は、日本で処方されている抗不安薬、睡眠薬の量は尋常ではありません。国際的に見ても異常な量が使われています。精神科病院や知的障害者施設、高齢者施設で多くの入院患者や利用者がこの種の薬で薬漬けにされているのは周知の事実ですが、これらの施設が異常に多いことに加え、外来患者に「とりあえずビール」感覚で出されているのですから、処方量が異常に多くなるのもうなずけます。そして、それを裏付けるかのようなニュースがありました。
国民健康調査:睡眠時に酒や薬 男性22%、女性17%
 薬や酒の助けを借りて寝ている人が成人男性の22%、成人女性の17%に上ることが、厚生労働省が25日公表した07年の国民健康・栄養調査結果で分かった。前回調査(03年)より逆に1〜2ポイント上がった。

 調査は約1万8000人が対象。睡眠薬や精神安定剤を服用している率は男性7%、女性12%、眠るための飲酒をしている率は男性16%、女性6%だった。年齢別では60代以上が男女とも2割を超えており、20代も男性13%、女性が9%が薬や酒を使っていた。

 1日の平均睡眠時間は、男女とも6時間台が最も多く約4割を占める。比較的短いのは40代で、男性の33%、女性の40%は6時間未満だった。【清水健二】
毎日新聞 2008年12月25日 21時08分(最終更新 12月25日 21時21分)
今や、男性の7%、女性12%が睡眠薬や精神安定剤に頼っているという現実です。確かに不眠はつらいことですが、薬に依存してしまうともっとつらいことになります。本来薬が不要であったか、あるいは使用したとしてもごく短期間にするべきだったという人が、長期服用を余儀なくされています。無能な医師か、あるいは意図的に依存させようとする医師によって、多くの日本人がベンゾジアゼピン系薬に依存させられているのです。

さらには、今日はこんなニュースがありました。
心の病で休職教員、10年間で3倍 07年度、5千人
朝日新聞2008年12月26日1時0分
   
病気休職者数などの推移
 小中学校、高校などの教職員で、病気休職した数が昨年度8千人を超え、過去最高となったことが25日、文部科学省のまとめでわかった。うち、うつなどの精神疾患は15年連続の増加で約5千人と10年前の3倍に達した。 

 調査の対象者は約91万6千人。病気休職者は8069人で前年度より414人増え、精神疾患は4995人で前年度より320人増だった。精神疾患は休職者の約62%を占め、いずれも、これまでで最も多かった。 

 文科省によると、各教育委員会が挙げた休職者増の要因として、(1)児童生徒や親との関係が変化し、以前の指導や対応では問題が解決できなくなった(2)職場での支え合いが以前より希薄になった(3)業務が多くなって忙しい(4)本人の家庭事情などを挙げ、「複雑に絡み合っている」とした。 

 また、文科省は懲戒処分についても発表。北海道で今年1月にあった査定昇給制反対のストに対する大量処分の影響で、昨年の10倍に増えた。 

 訓告と諭旨免職を含めた懲戒処分は、1万7482人で、うち北海道のストは1万3617人。総数は前年より約1万3千人増。飲酒運転が81人(前年101人)、わいせつ行為は164人(前年190人)だった。日の丸掲揚、君が代斉唱をめぐる処分は54人(前年98人)だった。(上野創) 
教育委員会がとんちんかんな分析をしていますが、これだけ短期間に精神疾患が急増する理由に対する答えになっていません。答えは以下の二つです。
1.精神医療産業が「精神疾患」の定義を広げ、普及活動に務めたから
2.精神科医が患者を治していないから

有能で、皆から愛され、強いと思われていた人々が突然亡くなっています。でも、それが「病気」のせいではなく、いいかげんな治療のせいだとしたらいかがでしょうか。飯島愛さんの件につきましては、死因や治療内容を含め、真相が明らかにされることを心より願います。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php

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けびちゃんさん、いつもながらぎっしり詰まった内容の記事ありがとうございます。
実際、長く薬づけされている人には、こういう事実発信は難しいなって感じました。
何故なら、すでに頭は鈍らされ、薬中になって、真実を受け入れられなくなっているからです。
それは医師という名の権威に対してだけ聞く耳を持ち、私たち素人が何を言っても聞く耳を持たないのが現状だからです。

飯島愛さん好きでしたし、ブログも読んでました。
こういう事があると主治医が治療や薬の説明など一切出ないのは
おかしいですね。
転載させて下さい<(__)>

2008/12/26(金) 午前 8:05 [ - ]

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こんにちは。。。飯島愛さんのご冥福をお祈りします。。。
こちらの記事、転載させていただきますm(__)m
よろしくお願い致します。ポチ!

2008/12/26(金) 午後 1:13 ange

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kebichan55さん、いつも有益な情報を発信してくださって
本当にありがとうございます。
さっき、テレビ朝日の夕方のニュースで気になる報道が
ありました。
飯島愛さんは、渋谷警察署に出向いて、「精神的に
おかしくなってしまった。」と相談したそうです。
そこで警官が「どうしておかしくなったのですか?」
と問いかけると、「薬を飲んだらおかしくなった。」
と答えたそうです。
薬を服用したことで飯島さんの精神にどんな影響が
あったのでしょうか?
飯島さんは薬を服用したことで、精神状態がどんどん
おかしくなっていくのを自覚できていたのかもしれないですね。
数ヶ月前にも、タレントの大場久美子さんが、精神科の薬を
服用したあと、自分をコントロールできなくなり、壁に頭を
打ち付けるなどの異常行動がとまらなくなってしまったと
テレビで告白していました。
彼女たちは、たまたま有名人だからこうやって報道された
けれど、一般人のなかにも彼女たちのように、薬の服用に
より精神状態がますます悪化している人が大勢いると思います。

2008/12/26(金) 午後 5:40 [ har*k*46*946*9 ]

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以前、生命保険の仕事をしていたこともあり、
精神科の薬で植物人間になった人とか(死亡保険金を支払いました。)
薬を服用していたのに職につけず自殺した人とか
いじめで不登校になり精神科につれていかれ薬漬けにされ結局、服毒自殺した人とか
精神科の薬で手に軽度の麻痺が残り、それを苦にして割腹自殺した人
とか
何年も薬を服用しているのに、職につけず入退院を繰り返している人
とか
薬の副作用(薬害)で歩行ができなくなった(車いすになった)人とか
いろいろな精神科医療の被害者を見てきました。
不登校やうつ病は薬で必ず治るなどというのはデマです。
不登校の子供や、ひきこもりの人を精神科に連れていくのは
やめてください!
これ以上被害者を出したくないです。

2008/12/26(金) 午後 5:43 [ har*k*46*946*9 ]

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読売新聞
不登校の中一に大量投薬
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/20081031-OYT8T00240.htm
誤った投薬で記憶障害
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/renai/20081106-OYT8T00174.htm

2008/12/26(金) 午後 5:44 [ har*k*46*946*9 ]

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TV朝日ANN News 更新: 2008/12/26(16:12)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20081226183832
飯島愛さん「おかしくなった」と警察に相談していた

急死した飯島愛さん(36)が、自宅近くの警察署を訪れ、「精神的におかしくなった」「一人でさみしい」などと相談していたことがわかりました。

約1週間もの間、誰にも気づかれずることなく、自宅で死亡していた元タレントの飯島愛さん。去年の秋ごろ、飯島さんは自身の体調について、渋谷警察署に相談に訪れていました。「一人でさみしい。話を聞いて欲しい」こう言って警察を訪れた飯島さんはミニスカート姿で、取り乱した様子はなく、こう相談したということです。
飯島愛さん:「精神的におかしくなっちゃった…」
警察署員:「なぜ、おかしくなったのですか」
飯島愛さん:「薬を飲んで、おかしくなっちゃった…」

2008/12/26(金) 午後 6:49 [ これですね ]

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▽▼ほしのあき ラブホで「ほし〜の!!」盗撮映像ついに入手!!

http://akihoshiino.cocolog-nifty.com/blog/




以前から噂になっていたサッカー選手岩本輝雄とのラブホセックス映像があった!!




▽▼ほしのあき ラブホで「ほし〜の!!」盗撮映像ついに入手!!

http://akihoshiino.cocolog-nifty.com/blog/

2008/12/27(土) 午前 5:26 [ ▽▼ほしのあき ラブホで「ほし〜の!!」盗撮映像ついに入手!! ]

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管理人さん、お願い。
飯島さんが、処方されていた薬について、情報開示してもらうように、強く働きかけて下さい。私の処方された薬と同じかどうか、知りたい。

私は、精神科と知らず、受診してしまい、複数の向精神薬を処方されました。精神科であることを知っていたら、薬の副作用を知っていたら、絶対に行かないし、服用しませんでした。

どうしてマスコミは、安易な精神科の受診をすすめ、苦しんでいる患者の声をかき消すのでしょう。精神疾患や精神障害者への偏見に配慮するあまり、被害にあった患者の権利は守られません。

知り合いは、精神科を受診した直後、自殺しました。私達には、精神科を受診しない権利、向精神薬を服用しない権利があります。

国立の有名病院なのに、説明を求めても、取り合ってもらえませんでした。管理人さんにしか、お願いできる人がいません。

2008/12/27(土) 午前 11:29 [ 匿名 ]

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「先の米国の調査では睡眠剤を常用している人は、使っていない人に比べて25%ほど死亡率が高くなっていた。これは、大病をひとつ抱え込んだのと同じ危険度なのです」

http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/09/post_3331.html

2008/12/27(土) 午後 5:34 [ お薬情報 ]

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やはり飯島愛さんの死因は薬物だったようですね。しかも処方薬。処方薬の種類と、治療を行っていた精神科医を知りたいですね。言っても無駄かもしれませんが、警察に問合せたくなります。

精神科や精神科で配っている向精神薬の恐ろしさについて多くの人が知る必要があります。
そうしないと多くの人が飯島愛さんと同じように元気だったのに人生を破滅させられて殺されてしまいます。
殺人の犯人は処方薬を出した権威をもっている白衣を着た精神科医という職業の人間です。なんていう悲劇でしょうか。

12/7の記事にはこうあります。
> あとどれだけの悲劇を重ねれば、このキャンペーンの偽りや問題点に人々は気付くのでしょうか。
> 事実を知りたい方は、このドキュメンタリーDVDを是非一度ご覧になって下さい。私も見てみましたが、本当に良く分かる内容になっています。
> http://cchrjapan.org/20081202news.html

飯島愛さんにも薬物の知識があれば、この悲劇は避けられたかもしれません。
知識を付けて精神医学の実態を見抜きましょう。

2008/12/28(日) 午前 2:13 [ satoshi_3210 ]

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kebichan55さんが、書いておられるヒース・レジャーが
出ている映画ブロークバックマウンテン(ゲイを題材に
したもの。なんとも後味の悪い映画だった。)を以前
見たこともあって、ヒースさんの死は強く印象に残りました。
Wikipediaによれば、昨年11月から不眠のため睡眠薬を服用
するようになり、今年の2月に薬物の過剰摂取による事故死で
亡くなったとのことですから、精神科医療に関わってから短期間
のうちに死亡していますね。
薬に手を出さなければ死ぬこともなかっただろうに。。。
前途ある人間が28という若さで事故死?(自殺?)してしまう
なんて本当に悲しいことです。

2008/12/28(日) 午後 1:09 [ har*k*46*946*9 ]

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私も医療のスタッフで働いているものです。確かに精神科では、服薬の自己管理が出来なければ、退院できない場所が数多くあります。病院側も医療費の削減に伴い、薬を出して病院を維持している現状があります。薬についても医師を前面的に信じるのではなく、自身で調べることも大切です。また、精神疾患になったからと言って、簡単な気持ちで、すぐ受診しない方がいいと思います。

2008/12/28(日) 午後 7:16 [ ニック ]

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最近、精神科であるとわからない診療科がありますよね。私は、知らなくて受診してしまい、向精神薬を長期間服用してしまいました。気がついた時には、依存性があるため、やめたくても、やめることができません。副作用の説明をしないなんて、だまされたのも同然です。

私が行ったのは、町のクリニックではなく、国立病院です。どうして、主治医が精神科医になったのか、病院は一切説明をしてくれません。国立病院が相手では、限界です。

精神科なんて、行きたくなかった。行きたくない人の権利も尊重して下さい。今の精神科医療のありかたは、おかしいと思います。

2008/12/28(日) 午後 10:27 [ 匿名 ]

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早く飲ませてと言わんばかりに し ゃ ぶりついてきて焦った。
結 局 勃 たなくなるまで4回も絞りとられますた。。。
まぁ、明日も搾り取られてくるんだけど(゜∀゜)アヒャ

http://pepsi-nex.net/fd_h/06bt28c/

2008/12/29(月) 午前 7:46 [ クパァ星人 ]

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精神科なんて本当にひどいものです
今は精神病院でディケアも併設しているとこも多いようです 行くとこがない特に若者なんかは
男の子なんかはやはり親も近所の目とか また男の子にずっとおられても困るもので 男子のほうがいく率が若干多いようです
これもまた病院によるようですが 私が通ったとこは最低でした 不思議と職員がやたらと多く だったら目が届いていいじゃないの と言われそうですが 職員同士でおしゃべりをよくしたり 若い職員はあいさつや必要なこと以外患者に全然声かけしないような年下の子までいたりしたんですよ
若い職員は不思議とよく変わったりして 私も具合が悪い時長く休んで久しぶりに行ったら職員も私服で まったく新しく見る顔の人なんか患者か職員か またよく来ていた学生研修生か 何が何だか分からなかった という始末でした

後で知ったんだけどこういうところも働いている人数で報酬の点数なんかと関係するようですね
患者が大人しい人ばかりなのをいいことに図に乗りやがって 外科や産科などものすごく激務だというのに

2008/12/29(月) 午前 10:36 [ rokopoo2003sakura ]

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精神科の薬物の依存性は深刻である。
使用した本人の責任である。
睡眠薬は緑内障との併用禁忌も目立つ。一生、使用するわけにはいかない。長期使用はデメリットが目立つ。手を出した者の責任である。この点、精神科は弱者ぼったくりである。以上は薬物依存。
精神科関係者(デイケア等)への心理的依存も害である。所詮ビジネスである。そうでないというなら、信じて通ったらよかろう。デイケアの集団特性もよく考えること。医者及び職員の私生活は別世界・別次元にある。賢い医療消費者になれるかよくよく自問すること。デイケアが学校や職場になるわけじゃない。時間の無駄と早く気付くこと!!!!

2009/2/22(日) 午前 11:54 [ tw*iligh*t ]

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睡眠薬や向精神薬を飲んでいる間だけ、遠視と近視になり、将来緑内障になるおそれがあると眼科で言われました。長く飲むと人によっては目も悪くなり、若白髪も増え、肥満、もしくは過度の痩せにより体の筋肉の付き方も変わります。副作用は筋肉弛緩など、一般的に言われているものだけでなく人によって様々な現れ方をすると思っています。期間が長引けば脳にもかなり後遺症が残ると思います。飲んでる方は自分の為になるべく早く薬から抜け出してください。薬物でいつのまにか浦島太郎にならないように。

2009/2/23(月) 午後 9:24 [ KiWi ]


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