精神科医の犯罪を問う

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過去に研究費の不正を行っていた精神科医が主任研究を務める「厚生労働省科学研究費補助金こころの健康科学研究事業『思春期精神病理の疫学と精神疾患の早期介入方策に関する研究』」は、本格的に小学生や中学生を一生薬漬けにしたいようです。
 
http://blogs.yahoo.co.jp/satoshi_3210/25150323.html
ここでも紹介されていたように、子どもに読める絵本を作り、長崎県内の全小学校約400校に既に配布されたようです。中学校にもまもなく配布されるようです。5巻1セットで400校に配布されるとなると、1470×5×400=2,940,000円。これに郵送費などがさらにかかるわけですが、そのお金はどこから来ているのでしょうか?もしかして我々の税金からですか?それとも製薬会社からですか?
 
今日、その中身を見ました。予想以上の出来に衝撃を受けました。この驚きと感動を独り占めしても申し訳ないので、皆さんと少しだけ共有しようと思います。多くは語りませんのでとりあえず一部をご覧下さい。
 
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「ナイフを背に隠して笑顔で近付いてくる人」をリアルで見た思いでした。「クスリはやめない」という表現のように、時折ナイフがちらつきますね。
 
その原因も機序も本当にはわかっておらず、「有力な説」としか説明できないにもかかわらず、統合失調症は脳の病気だと断定しています。クスリ以外に治す方法はなく、一生飲み続けないといけないと脅しています。副作用に関する記述がほとんど書かれていないのも不自然です。この本で「はるかに副作用も少なくなっています」と紹介されている新型抗精神病薬は、全て添付文書で「小児に対する安全性は確立していない」と書かれているんですが、何故それに言及しないのでしょうか。
 
厚生労働科学研究は、科学的でない誤った主張を許すのでしょうか?子どもたちに誤った情報、意図的に省略された情報が行き渡ることを助長するのでしょうか?子どもたちが危険にさらされることを推奨するのでしょうか?子どもを一生薬漬けするために我々の税金を使うのでしょうか?抗議すべき研究内容です。
 
あなたの子どもが通う学校にこの本が置かれていたらどうしますか?
 
 
※絵本の画像を追加しました(親が子どもにクスリを飲ませているページです)
 まいにち まいにち、けっして かかさずに! の「!」に物凄い意図を感じますね。ある意味名作です

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精神医療の発展が必ずしもop1*9*drに役立つかはわからない。医療とは社会資源であって、新薬を承認するか、保健適用にするかの審査は財源の乏しい日本では、今後難しくなってくると思う。
人間の考えは変わります。15年位経つと、op1*9*drさんも内科、整形外科、眼下....もっと深刻な病気で医者にかかることが増えるでしょう。その時に、間違いなく今の刺激剤は邪魔になる筈です。費用的にも、時間的にも、肝臓の負担も面からも。将来、消費税と患者の医療窓口負担率が上がり、かなり苦しくなるのは目に見えている。加齢により、人は気力が萎えることが増えます。刺激剤の作用が、今後どのように推移するかはわかりません。

2010/6/15(火) 午後 8:31 [ tw*iligh*t ] 返信する

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私は、あなたに憎まれても医療の影を知る一利用者として、警告せずにはいられない。頭脳の神経細胞を若い時期から、薬物刺激により操作するのは、神経細胞に何らかのダメージを与えることになるのではないか。私は、あなたを丸めこんで、あなたにメチルフェニデートを与え続けているその医者が好きではありません。op1*9*drさんが、60際か65歳まで今と同じ考えとは思えません。その頃には、免疫力や内臓・血管・脳細胞の状態は今とは変わっているでしょう。

2010/6/15(火) 午後 8:32 [ tw*iligh*t ] 返信する

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真ん中のパラグラフで"さん"を抜かしてしまいました。お詫びします。

2010/6/15(火) 午後 8:52 [ tw*iligh*t ] 返信する

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言いわけに聞こえてしまうかもしれませんが、どうも表現というのは難しいものです。

やれ精神科医や詐欺師だ、向精神薬は麻薬だ覚せい剤だ、とステロタイプにほうぼうでふれて回る者と異なり、twさんのように、ご自身の体験から、そして豊富な知識と優れた見識から、精神医学、就中、精神医療における向精神薬に関する否定的な見解から、私を心配してくださり、論理的に納得のゆく説得に心をくだいてくださるような真摯で明晰なかたに対するならば尚更のこと。

私がここに、例え、twさんへのレスポンスとして書いている場合であっても、画面脇の訪問者データでわかる通り、書き込まない人も多く読んでいるわけですから、出来るだけ、恣意的な情報にならないようにしなければならないと、そのことを考えて私は書き込むのです。

(続く)

2010/6/15(火) 午後 10:20 [ - ] 返信する

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すばらしい精神科医がたくさんいますね。

インフォームドコンセントを自分の都合で無視し、

70〜80%の人に副作用がでる向精神薬SSRI等(ちなみに風邪薬は3%程)の情報を知らさないほうがよいとして、患者を無知なままにしておく精神科医。

どおりで、危険な副作用も知らずに大量に飲まされるから、患者は薬物の副作用で暴れたり、家族を殺したり、自殺したくなったり、実際に自殺するわけですよ。

DVDみてたから知ってましたけど、
よりわかりやすく教えてくれる人がいて助かります。

2010/6/15(火) 午後 10:52 [ satoshi_3210 ] 返信する

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(承前)

それで、私は、無意識のうちに、そのバイアスを揺り戻そうと、勢い、自分自身についても微温的な医師擁護っぽい、印象をtwさんに感じさせてしまったのかもしれません。

不特定多数の目のないところであれば、かなり違った個人体験と個人的な見解の記述になるでしょう。

twさんがご自分と医師ともめた体験も話してくださり、私に「憎まれても」とまで、私に語りかけてきてくださっていますから、さしあたっては、汎性のある精神医学/精神医療に関しての話ではなくて、私のことについてです。

まずあらためてtwさんに伝えておきたいのは、私もtwさんがおっしゃることはもっともだと思うことが大半なので、こうやってあなたとここでコメントを交わしている間に、眠剤は常用から頓服に服用形態を変更して、どうしてもやむを得ないときにのみにしようと心がけるようになったこと、これは以前お話したと思います。

(続く)

2010/6/15(火) 午後 11:58 [ - ] 返信する

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(承前)

おそらくはtwさんの私への懸念はこのメチルフェニデートに関することが一番大きいのでしょう。
私もさすがに一生涯お世話になろうとは思ってはいないのです。くだんの児童精神科医も一生服用せよ、とまでは云っていません。

やむを得ず、ちょっと私事をゆきがかり上、説明しなければならなくなってしまいました:

私の大げさでもなく、本気で、命を賭してまで、やる仕事は大きく分けると2つの分野での研究です。おそらくは定年になって以降も、寿命が続く限り、続け、なんとか論文を発表するべく前進しつづけるでしょう。極めて、知的に高度な鍛錬と、非常な集中と緻密性が要求させる営みです。私はこれに専念するため結婚も家庭をもつことも放棄しました。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 0:07 [ - ] 返信する

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(承前)

加えていえば、来年から再来年にかけて、その2つめの分野に入るために再度学生の身分に戻ります。いまさら学費等は自分で払わねばならないし、収入を得るためにも研究ほどではないにせよ、極めて高い集中と注意力と緻密性が要求される知的作業でしか、学生との両立は成立しないのです。

勢い、生活は、大学での新たな専攻分野の知識と手腕の習得と、収入のためのやはり非常に注意力と集中が必要な知的作業という、性質上、研究室で徹夜または自宅に閉じこもって徹夜の連続作業の交互の非常に不規則な生活形態がこの私の命を賭した仕事に携わる限り、続くのです。

じつは5年後を目処に、外国のアカデミズムの中に拠点を移して(まだ未定ですがフランスかドイツかスイスかのいづれかになります)、もう生活地点としては二度(とはいえ、仕事の都合で1年に1-2回は来日はすることにはなりますが)と日本に住むことはないでしょう。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 0:09 [ - ] 返信する

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(承前)

何のことかよくわからないかもしれませんが、とにかく、私が命を賭して、恋愛や結婚、家庭等、他のことすべてを捨てて取り組んでいることというのは非常は知的集中と高度な緻密さを必要とされる分野で、その一方で最低限生きてゆくための衣食住等の確保のための「強制労働」も創造性こそ一切不要なだけで、知的に高度な作業で集中と緻密さの完成度が要求される作業を定年なんぞに関係なく生涯をそれに費やしてゆくものとお考えください。

そんなこんなで、私はメチルフェニデートがないと、その知的作業性に支障を来す、具体的にいえば、ミスがとても多くなってしまい、極端に駄目になってしまいます。

もちろん、先輩の教授にもこの件は時間をかけて話あってありますしやくだんの児童精神科医も私のこのような立場は知っているわけです。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 0:12 [ - ] 返信する

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(承前)

ただし、余裕ができれば、用いずに高度な仕事がやってのけられるようになるかもしれない。この件についても児童精神科医のドクターと、メチルフェニデートを用いずになんとかやってゆけないものか、話し合いをはじめたところです。

いずれにしても、遅かれ早かれ私は外国での生活で生涯を終えることになるわけで、外国では周辺の環境や事情ががらりと変わりますから、服用しなくてもよくなる公算も高いので、私はあまり懸念はしていない、という面があったのです。

その点において、ある意味、私の発言は、どうせ数年後には欧州に生活の拠点を移してしまうつもりの人間の無責任な発言にとられるかもしれないわけですが、精神医学/精神医療/向精神薬の問題は、欧米先進国を中心にした広範囲の区域の問題として共通してあることはmyuさん翻訳して紹介してくださる報道記事などでもよくわかることです。

無論、日本固有の問題もそれに負けず劣らず多く大きくかつ厄介でむしろこちらのほうが始末が悪いわけでけれど。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 0:20 [ - ] 返信する

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(承前)

ひと息つく区切りとして、私のほうの服薬歴の概略を:

抗うつ剤(アナフラニール→ゾロフトを得て、去年9月発売と同時に処方に導入した、NaSSAのリフレックスがバッチリ効いて、この4月で「うつ病」は寛解に至りました)では一切副作用が発現することなく、服用期間も1年半くらいで寛解に至りました。

特に、上に挙げた、去年9月発売と同時に導入したミルタザピン(リフレックス/レメロン)が私にはピッタリ合い、副作用も一切発現することなく著効を示し、うつ病の終焉に大きく貢献したとても優れた抗うつ剤でした。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 1:13 [ - ] 返信する

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(承前)

それ以外では、長年にわたり(そしてこれからも当面は服用することになっている)用いているベンゾジアゼピン系の眠剤ではどれもが、あまり効かない上に、奇異反応が効かない時の外出時等に発現、メジャー剤のヒルナミンとリスパダールに至っては一発で非常に辛いアカシジアが発現して服用中止、といった中で、10年以上にわたり、服用続けていて、しかも、いままで服用したあらゆる向精神薬の中で…………

"メチルフェニデート(リタリン、コンサータ)は10年以上の長期間、服用を続けてきて、少なくとも私には副作用は一切発現せず、しかもよく効いてとても助かっている薬剤です"

これは声を大にして主張したいことです。

(続く)

2010/6/16(水) 午前 1:14 [ - ] 返信する

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(承前)

現在の処方は、コンサータ(全額自費負担で上限の54mgなのでひと月この薬剤だけで費用が2万円を超えて厚生労働省の大馬鹿とノバルティスの日本法人のアコギな商売主義の厄介払いのせいでひどい目にあっております)、うつ病の寛解と同時に、全ての処方がなくなった抗不安薬の代わりに、病とまでいかなくても気が滅入る時季の4月から10月いっぱいまで、漢方で抗不安作用のある「抑肝散」を朝晩2服、そして眠剤です。

眠剤は現在、バルビツレートのラボナを上限まで、ロヒプノール2mg エバミール2mg、非ベンゾのアモバン10mgをそれに加え、生活の不規則性及び必要な眠りの長短・性質に応じてアレンジ。来月からは新発売の全く新たな作用機序のロゼレム8mgが、これらに加わります。

以上が現在の私の処方で、気休めの漢方を除くと、AD/HDの対症療法薬と眠剤だけです。

うつ病は自分に合った薬剤を適切に処方されて、きちんと服用すれば、治る人だってちゃんといるのですよ、皆さん。

しかし残念ながら、その「適切」の手腕がない精神科医が多いのがまず第一に大問題のわけですけれどね。

2010/6/16(水) 午前 1:19 [ - ] 返信する

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これを書くべきか.......時間がないので手短に私の考えを述べます。概して学生は時間的自由がきき、薬を始める人が多い。(ドラッグも含めて)ご注意ください。見方を変えれば、減量の絶好の好機です。この時期を逃さず、薬から脱することを薦めます。
海外移住計画ですが、ビザに関わらず、薬の持ち込みは厳しいと思います。外国人に対し、国により微妙な違いはあるでしょうが、どの国も特殊な薬を使用していない人材を希望しています。私は兄が米国在住で、入国の関係からサイレースは一切使用したことがありません。一定水準以上の教育機関は健康診断の書類が提出が必要であり、コンサータがはねられる可能性もあります。

2010/6/16(水) 午前 8:39 [ tw*iligh*t ] 返信する

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欧米は、この手の薬の使用先進国であり、細かい規定が設けられていると思いますので、国別状況別(旅行ビザに関しても)お調べになることをお勧めいたします。また、入国しても別送便で日本から送ったり、現地医療機関利用時の制約などややこしい問題がありますので、薬を完全にやめる必要があるような気がします。

2010/6/16(水) 午前 8:40 [ tw*iligh*t ] 返信する

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どうもありがとうございます。
渡航関係に際しては、薬剤に関しては(有名なkyupin先生はブログで言及されておりますが、ロヒプノール/フルニトラゼパムが米国等で所持が触法になることを精神科医は知っていても、患者にそれを話す医師はかなり少ないと思われます。このあたりにも精神科医の問題がひそんでいますね。その割には患者で知らずに「持病の薬」として持ち込みしょっ引かれた、なんてことをニュースで聞かないのはなぜでしょう?)十分、配慮します。

うつ病になる前からメチルフェニデート(リタリンとして)とロヒプノールのは長年服用していて、その間、仕事の関係やら、単なる休暇として、カナダに2回、ドイツそフランスにそれぞれ1回、短いときでおよそ20日間,長くておよそひと月半の渡航歴があるのですが、その際には、一応。ドクターには証明のための書類等を英文で作成はしてもらったものの、入国審査時が厄介になる可能性を懸念して考えあぐねたあげく処方薬は結局一切、持たずに出かけました。

(つづく)

2010/6/17(木) 午後 7:39 [ - ] 返信する

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まだ、生活の拠点の移住までには数年と、かなり時間があるわけですが、実際に移住することになった際にも、AD/HDと不眠症の、外国語で書かれた診断書のみにして、どうしてもメチルフェニデートなり眠剤なりが必要ならば、必要最小限を移り住んだ先で処方してもらうことになると思います。

査証/滞在許可証の取得にしても精神疾患があるととかくごたごたしやすいのは私も、先輩や同僚で外国に行った人等から聞いておりますから、数年後、いよいよ移り住むことになったころにはtwさんがおっしゃる通り、一切、薬を用いない状態に(例え、向こうに移りすんでから、向こうの医師に処方してもらうことになるにせよ)します。

(つづく)

2010/6/17(木) 午後 8:09 [ - ] 返信する

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日本でも人気のあったアメリカの医学ドラマ"ER"(アメリカでは去年4月終了)でのわりと初期のころの回ですが、レギュラーとしては最長期間だったノア・ワイリー演ずるドクター・カーターに実習で指導してもらうことになった、優秀な医学生ルーシーがリタリンを服用(余談ですが原語で聞くと、このRitalinの発音のものすごいこと。カタカナでの「リタリン」と大きく乖離していること甚だしく、つくづく英語の聞き取りというのはむつかしいとその時、痛感したものです。へたすると非常な早口の「ウィウィ」としか聞こえない)していて、カーターが「Ritalinは子供の薬だ。(いつまでも服用するのは)体によくない」「止めるのに今がいいチャンスだ」と諭されて、一旦は止めたものの、ミスの連発でどうにも上手くゆかず、番組の終わりで結局、服用してしまう、といったエピソードがありましたっけ。

twさんが熱心に説いてくださる今が、私にとっても、薬から遠ざかるいい機会なのかもしれません。

しれませんけれど、やはり、ルーシー同様、どうしても……というのが本音でもありまして(汗)………………。

2010/6/17(木) 午後 8:09 [ - ] 返信する

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http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20101007ddlk28100328000c.html

講演会:子どもの心の病、手助けのあり方を考える−−16日芦屋、17日尼崎 /兵庫
◇精神科医が講演

心の病にかかる子どもが増える中、親や教職員らがどのように手助けしたらいいかを考える講演会が16、17日、芦屋市と尼崎市である。厚生労働省研究班の調査では、中学生の4人に1人がうつ状態という結果もあり、思春期の心の病を早期に発見し、治療する重要性が増している。

心の病を抱える子どもを持つ親でつくる団体「こころ・あんしんLight(通称こあら)」が主催。

精神科医で、長崎県の大村共立病院副院長の宮田雄吾氏が講演。宮田医師は、「こころの病気がわかる絵本シリーズ」を執筆したり、虐待を受けた子どもの精神医療にも取り組んでいる。病気を早期に発見するために大切なことや、子どもを支えるための方法について話す。

2010/10/14(木) 午後 0:54 [ satoshi_3210 ] 返信する

中学生なら生きる意味について興味が出る年齢です。また反抗期で『かったるい。やる気がしない。毎日遅刻しそう。』は当たり前です。
あのアンケートでは〇ばかりになる。

教育現場に進出するなど十八番違いです。教育学部なら、育み休ませ、理由を聞き、です。教師も教師です。

人間スキルが素人の精神科医には金が絡み、上部層は医者だと思い聞き入れる。

話スキル、
朗らかスキル、
愉快スキル、
友達スキルがある方の話を聞きましょう。

中学生の大半がうつ状態なら何故、部活に入るのか?恋をするのか?勉強をサボるのか?縫いぐるみをバックに付けるのか?意志があるからです。

大半がうつで、静まり返った自殺願望ばかりの中学などありません。何かしらでコミュニティーが成立しています。

紙切れ上の机上論。

人の心理も分からないようだ。

2010/10/14(木) 午後 3:39 [ - ] 返信する

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