精神科医の犯罪を問う

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歴史は繰り返される

今日から自殺予防週間が始まります。毎年、この時期は精神医療産業にとって稼ぎ時でしたが、今年はどうでしょうか?
 
向精神薬 過剰処方防止対策へ
NHKニュース 9月10日 6時40分 
自殺した人の中に精神疾患の治療で処方された向精神薬を過剰に服用していたケースが多いことから、厚生労働省は、不適切な処方がないか実態調査を行うとともに、薬剤師にも協力を求めて過剰な処方を防ぐ対策に乗り出す方針を決めました。
 
この方針は、自殺やうつ病の対策を検討する厚生労働省のプロジェクトチームが、9日、明らかにしたものです。それによりますと、自殺した人の中には、精神疾患の治療で医師から多くの種類の向精神薬を処方され、過剰に服用していたケースが少なくないとして、全国およそ30万件のレセプト=診療報酬明細書をチェックして向精神薬の不適切な処方について実態を調査するということです。また、医師が作成した処方せんに従って薬を販売する薬剤師にも協力を求めて、処方された薬が適量かどうかチェックしてもらう仕組みを作り、過剰な処方を防ぐ対策に乗り出すことになりました。ただ、向精神薬の処方を不用意に規制すると患者を精神医療から遠ざけてしまうおそれもあるとして、プロジェクトチームは、処方の規制そのものには慎重な姿勢を示しています。厚生労働省は「日本では外国よりも多くの種類の薬が患者に投与されているという指摘があり、向精神薬の適正な処方を促していきたい」と話しています。
 
 
一年前とは全く違う光景ですね。今までは、自殺対策の中心は精神科受診促進でした。しかし、今年は自殺対策の一環として、向精神薬処方の実態を調査したり、過剰処方を防止する対策に乗り出したりしています。
 
この閉塞した社会、多くの人々が問題を抱え、解決できないままうつ状態に陥っています。そのような人々を適切な相談機関につなげ、支援するというシステムが必要です。それは誰が考えても当たり前の話であり、それこそが自殺対策だという考えに反対する人はいないでしょう。
 
唯一の誤りは、精神科医こそが自殺対策の専門家、あるいはこころの専門家であると誤解し、その実態を知らずにせっせと受診促進をしていたことです。
 
いったい精神科医はどれだけの人々を治癒させているのでしょうか?逆にどれだけの人々が悪化しているのでしょうか?本当に信頼に値する精神科医は、全体の何%ほどなのでしょうか?そのような実態調査がないまま、漫然と受診だけを促進する取り組みがされてきたのです。誤診、誤投薬、過剰処方を繰り返す精神科医は、むしろ自殺促進の専門家だったのです。多くの命が奪われてから、ようやく少なからずの精神科医が、自殺促進の専門家であったことに気付いたのです。
 
実態を知らされずに精神科受診を勧められるということは、6発中5発に実弾が装填されたロシアンルーレットを強要されるようなものです。運良くまともな精神科医にかかれる確率は、そのロシアンルーレットで生き残れる確率よりもはるかに低いのですが・・・。
 
もうこのようなことは繰り返してはなりません。無責任に受診促進をする前に、その実態を徹底的に調べなければなりません。国もそのことをようやく理解したはず・・・・・・・・
 
と思っていましたが
 
やはりまだまだ甘かったです。歴史は繰り返されます。
 
今日からこんなHPが公開されています。10代、20代のメンタルサポートサイト「こころもメンテしよう」
 
ここで何度も紹介されている「こころの専門家」とは誰のことですか?
 
何でもかんでも統合失調症と誤診しては抗精神病薬を大量投与するあの人たちですか?
統合失調症の予防のために抗精神病薬を投与するあの人たちですか?
製薬会社から多額の金銭を受け取ってADHDの研究をしたりガイドラインを作成したりしているあの人たちですか?
国連の勧告を無視して薬物に偏重したADHD治療を続けているあの人たちですか?
多剤大量処方で多くの不審死や自殺を作り出しているあの人たちですか?
中学生女児を無理やり強制入院させてわいせつ行為をしているあの精神科医ですか?
 
ご冗談でしょ?
 
被害を10代にまで広げたいのですか?
 
問題を抱えて行き詰っている人を放置できな気持ちはわかります。しかし、わざわざ「こころの破壊の専門家」に向かわせなくても解決できる手段は他にあるはずです。「こころの破壊の専門家」を規制をかけて排除しながら、正しく解決に向かわせることのできる本当に質の高い専門家を育てる必要があります。
 
皆様の声が、10代の命を救います。ホームページの問題点を是非国にも伝えて下さい。

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母が小1長男と無理心中か 兵庫・宝塚市
2010.9.11 21:54 産経新聞

11日午後4時35分ごろ、兵庫県宝塚市の民家で、住人の無職女性(37)が首をつり、近くで小学1年の長男(6)が倒れているのを、女性の義母が見つけ、119番した。2人はすでに死亡していた。

宝塚署によると、長男の首に絞められたような跡があり、部屋に夫あてのメモが残されていた。女性は、義母に自らの精神疾患などの悩みを打ち明けており、同署は女性が無理心中を図ったとみて調べている。

女性は夫と長男の3人暮らしで、夫は出張中で留守だった。

2010/9/11(土) 午後 10:56 [ うさぎ ]

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《うつを防げ<12>薬4》

(2010年9月2日) 【中日新聞】【朝刊】【静岡】

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20100903144858220

【 効果なく副作用多いものも 】

SSRI、SNRI(セロトニン−ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)は副作用があまり強くないということで売り出され、最初はあまり問題なかったが、その後の研究、調査で副作用の問題が提起された。

日本で売られているルボックス、パキシルを例にとると、一般的な副作用として最も多いのは吐き気だ。ルボックスは25%、パキシルも17%の人にみられる。意外に多いのが疲労感である。本当に身体が重いという感じで、何かうつ病の症状のようだ。でも気分は暗くないというところがうつ病とは異なる。

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2010/9/12(日) 午前 9:12 [ ckw*j*outn* ]

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セロトニンは元気を出させる物質ということになっているが、摂取しているとなんとなく疲れやすい気持ちになる。大体15〜20%の人にみられるが、ほとんどの人にみられるという報告もある。5〜10%前後の人は物事に神経質になる。

副作用で最も重大なのは性的障害だ。男性は性的不能が起こり、女性も性に関心を失う。これは60%くらいの人にみられる。使用後禁断症状を示す人も50%くらいある。

問題は再発である。調査にもよるが、60%の人に再発がみられる。再発がこれほど多いということは、SSRIがうつ病を根本的に治す薬ではないということを意味する。

2010/9/12(日) 午前 9:13 [ ckw*j*outn* ]

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さらに重要なことは本当に抗うつ剤が効果があるかという調査の結果である。米国食品医薬品局(FDA)は今まで発売されている80以上の抗うつ剤の効果を再調査した。すると約50%の薬は効果がなく、約30%の薬はプラシボ効果で、効果があったのは20%前後だったと報告した。

これは非常に重要だ。一般に心の病に効果があるとして発売された薬は、最初は評判通りによく効く。ところが、誰かが「あまり効かなかった」と報告すると、次第に効果がみられなくなってくるのである。

こうした結果が出るもう1つの理由は、治験の結果うまくいかなかったものは論文にならないことによる。米国では治験はFDAにすべて報告させるが、それが論文になるかどうかの規制はない。多くの薬は製薬会社の援助のもとに行われるので、効果がない、副作用が多いものは製薬会社が論文にさせないことはすでに述べた。

2010/9/12(日) 午前 9:13 [ ckw*j*outn* ]

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実際、FDAに提出されたすべてのデータを見ると、論文になっている結果よりも効果ははるかに少なく、副作用が多いのである。(浜松医科大名誉教授・高田明和)

2010/9/12(日) 午前 9:14 [ ckw*j*outn* ]

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すこしずつでも状況が改善されていってほしいと思います。

2010/9/12(日) 午後 1:55 [ b15jdr1k5fus ]

分かります!精神医療なんて糞食らえ!Fuck! I love Rock n’ Roll!!
偽善者に死を!精神科医のせいで、救えた人間が何人犠牲になったのか!
愛を欲する人間を薬漬けにして金をせびり、人権を踏みにじる悪魔どもに制裁を

2010/9/12(日) 午後 10:58 [ ヒゲモノ ]

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例によって不眠で、手持ちぶさたで、YouTubeでいろいろみていたら、加藤和彦さん亡きあと、Alfeeの坂崎さんと衛星放送で往年の曲を歌っている、精神分析学会会長で、分析派の名精神科医・北山修ドクターが出ていましたが、やはり、人間年とるのですね。司馬遼太郎と同様の真っ白な髪になっていました。

今活躍中の香山リカさん、神戸大を退いた、中井久夫さん、「モラトリアム」という言葉を人口に膾炙させた、北山修ドクターの師でもある小此木啓吾氏、と特に日本では、精神科医が文化の担い手になって来ていて、北山修ドクターはそのはしり(「戦争を知らない子供たち」!)みたいなものですからね。

これは、結構なことだと思います。

2010/9/13(月) 午前 2:40 [ イルベール ]

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安全地帯の玉置浩二さん、ロレツが回らなくなったり、観客に暴言を
吐いたり、歌詞を忘れたり、ステージ上に倒れこんで動けなくなったり
してコンサートを中止した、などと報道されていますが、上記の症状は
精神科の薬の作用で出るものばかりですね。。。

体調も精神状態もだいぶ悪いみたいですが、どういった薬を服用して
いるのでしょうか?
なんだかかわいそうですね。。。

2010/9/13(月) 午後 11:22 [ うさぎ ]

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多くの精神科医は、困ったことに、op1*9*drさんの顔見知りの
Dr.のような認識しか持てないんですよね。
ロクな教育も受けていないし。

加藤和彦さんは、信頼できるいいドクターを見つけた、と周囲に言って、
喜んで病院に通っていたという話ですが、
やはりあのような結果になってしまいました。

玉置さんも奇行だけならまだいいんですが、やはり心配です。
彼は精神病院入院して、これじゃ自分は余計にダメになると懲りたはずですが。
タバコは3年吸っていないくてもヤメたウチに入らない、と言いますが、
精神薬はそんなに生やさしいものではないのでしょう。

2010/9/14(火) 午後 7:59 [ - ]

精神病院とは、性異常者や殺人マニアなどの異常者が、入る場所として作られたはずです。

うつ病で入院を迫り、
薬切れで入院したり、
危険があると推測して、連行したり‥
本人の申告は聞いてないとか‥
反応を観察しているだけとか‥
薬物を入れ気絶した姿が安定状態になるとか‥
すごい話を聞きます。

痛み奮え死亡するまで、生殺しとは‥

残酷非道残忍な方々が医者になるとしか思わない‥

2010/9/14(火) 午後 9:01 [ - ]

うつ病は、体力や筋肉がなく疲れやすくよく横になっている人の事を言う。
薬物を入れたら、更に細胞破壊が進行し、体力がなくなります。

医師なら、本人の話しを良く伺い、投薬を控えるべきです。

2010/9/14(火) 午後 9:05 [ - ]

精神病の患者さんをみたことがあると思います。
私は通勤中電車で毎日、ひとりふたりみます。

少し普通ではない振る舞いをされますよね。


あれが、精神病の結果。ではなく…………精神薬のダメーシの結果。です。

生まれつきの脳の障害により、そうなる方もいますが、割合は薬物の影響にある方が遥かに多いです。

酒、たばこで、ああなる人はまずいません。

中にはOP1さんのように、薬物耐性が強くて薬物の知識をもちコントロールできる人もいますが、
多くの人は治りたい、苦しみから逃れたい一心で薬をたくさんとり、その結果、はご存知のとおりです。

誰でも、精神障害者になる可能性はあります。精神薬をとれば。です。

日本人の100人中数人はそうです。


地獄や戦時中やアフリカの飢餓やフイクションの話をしてるんじゃありません。

現実の話です。

2010/9/14(火) 午後 9:11 [ satoshi_3210 ]

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管理人様、初めまして。

記事、拝見しました。

精神科医療での大量投与は、以前から問題視していましたが、ここまで酷いとは、想像できませんでした。

実は、私は平成12年秋から同14年11月末まで、うつ病になっておりました。
医者(地元の内科の診療所)に掛かったのは、平成14年の5月からでした。
そこで処方されたクスリの内、SSRIであるデプロメールだけは「何となく」飲みたくなかったので、一切飲みませんでした。

しばらくして平成14年の11月に、医療以外の解決方法(ホメオパシーではない)を探し出し、その方法を実践して、同年12月から外出できるようになりました。

精神科医療を含めた医療全般に希望を持てなくなった人々にとって、ご参考にしてもらいたい書籍を紹介させていただきます。

「医療に失望したら・読む本」
著者 大鳥庄一(おおとり しょういち)
出版 東京図書出版会

それでは失礼致します。

2010/9/18(土) 午後 10:08 [ koj*wat*n*be21 ]

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精神科医は薬物依存を、カウンセラーは自己トーク依存をつくります。以前は両依存とも精神科医が作り出していました。

カウンセリング業界が今後どのように発展していくかは不明です。カウンセラーは人間の形をしていますが、絆は存在せず「人間」とはいえません。クライエントから見ると化け物です。(そうでなければ神でしょう)こういう人間関係は実りある人間関係ではありません。自分が本来の姿・持ち味を出すところに人間関係の醍醐味は存在します。一方が曝け出し、一方は隠れ蓑を被る関係性は偽りの関係であり、深入りはお勧めしません。

こんな関係性で救いが得られるのはウソでしょう。
将来必ずや人気がなくなる業界です。

やめられないのは習慣性に陥っているからでは?ないでしょうか。

2010/10/19(火) 午後 0:16 [ tw*iligh*t ]

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私は医療過誤患者です。
昔の主治医は治療不能に陥り自ら辞任しました。
治療に失敗した患者を診る医者は昔は皆無でした。

次の主治医を探す段階で、医療の様々な実態に疑問を持ち、
某市民団体に所属していたこともあります。
多様な過程を経て、今は医療を信じたことが間違いだったと思います。しかし、医療の限界について医療側が明示するのは責務でありにも関わらず、現在の医療はメリットばかりを大袈裟に宣伝するので現実との差が開いていると感じます。

どの医師をどの程度信頼するかは、結局本人が考えるしかありません。そして、医療とは「不完全」な「オプション選択」であり、予想通りになる保証はない「争いになる可能性」も含んでいる関係性です。とても「信頼」はできません。
そのために担当医から十分な説明を得て、本人が本人の責任において慎重に選択する一つの(リスクもありうる)解決方法に他ならないのです。

2010/10/19(火) 午後 2:16 [ tw*iligh*t ]

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やれやれ、フリーライターのかこさんに(おそらくは公開するとご自身の主張と矛盾するところがでてしまうがゆえに、私のアドバイス・指摘のコメントを掲載しなかったのでしょう)、脅迫者扱いの不名誉を被り、喧嘩を売らてしまいましたよ。

さすが、年配のかただけあって狡猾ですね。

だが、私は売られた喧嘩は買いますよ。
いま、まったく新たな研究領域を生涯のテーマとすべく、高等学術機関に学生として舞い戻る準備の追い込みなので、あまり相手はしてられないのですが。

(つづく)

2010/10/19(火) 午後 9:27 [ - ]

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(承前)

まず。

かこさんは私の書き込みを呈示せずに一方的に脅迫とおっしゃる。

何だかかこさんの手口は早速、私が、言及する直前にいち早く、こちらで報告したsatoshiさん、以前に私に、メールでやった陰湿な行為に何だか似たものがありますね。

私がコメントしたきっかけは、かこさんのウェブからリンクの形で設置している「精神医療BBS」の、lhncrさんという方による、2010/10/16(土) 18:12付けの、[86]「意見」という書き込みによるかこさんに対する文字通りの意見にかこさんが全く答えていないことによるものでした。

(つづく)

2010/10/19(火) 午後 9:28 [ - ]

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(承前)

ですから私は、ブログのほうのコメントに、lhncrさんの書き込みに全面的に賛同、同じ意見であること、よって、かこさんは、ご自身のために、CCHR及びサイエントロジーとの関係を明らかにしておかねば、訪問する、何の予備知識のないひとが、かこさんのウェブサイトを読むこのにより、誤った判断・見解に至る懸念があること、もし訪れる人が、CCHR/サイエントロジーの知識があれば、あなたがこれらの組織のドグマのもとに持論を展開して、書き込む人へのコメントもそれらの影響を受けているものと思われてしまう可能性があること。加えて、CCHR/サイエントロジーの欧州で、どのように判断・対応されているのか、を記し、ドイツでは悪質な営利企業であるとみなされており、かこさんが、一切、情報も援助(これは私は金銭のことではなく、かこさんの取材等の協力という意味で用いたのですが、かこさんは金銭面のスポンサーと受け取ったわけです)も、他の一切の接触、これらの全て、かこさんがCCHR/サイエントロジーとは全くの無関係であるということを表明しておかないと、あらぬ疑いをかけられますよ、と忠告・提言した。

(続

2010/10/19(火) 午後 9:30 [ - ]

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とむくるずさん、おはようございます。

指摘ありがとうございます。
毎日20人といったのは、薬物の過剰摂取が原因で自殺している人は自殺者3万人中6000人ほどになるという事から計算してみました。

非常にアバウトな計算ですし、説明もなかったので、わかりにくくてすいません。

自殺には経済的な理由やいろんな理由があるので精神薬が3万人を殺しているとはいえなさそうですが、最低でも確実に年間6000人以上は向精神薬が患者を死に至らしめています。

過剰摂取ではないですが、処方適切量の摂取では、3万人のうちの75%程度、2万人以上は薬物をとった状態で自殺していて、こちらも自殺の引き金になっているでしょう。

自殺者の自殺願望の主要因は向精神薬にあるというのは統計上隠せない事実として見えてきます。

薬物過剰摂取で自殺している人の割合は、確か自死遺族連絡会の方の統計調査から見えてきたんだと記憶しています。

ではでは。

2010/10/20(水) 午前 8:14 [ satoshi_3210 ]


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