精神科医の犯罪を問う

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こんなのありました

 
※参考情報
 
危険な精神科医には違いありませんが、その危険性をわざわざ前面に出してくれているので、まだマシと言えます。あえて近付かなければよい話です。真に危険なのは、患者や家族の支援を装った「早期介入」「発達障害支援」「引きこもり対策」を推し進める、一部の精神科医です。彼らの「空論」に患者や家族をしがみつかせる手法は見事です。本当はこのような人々に法廷に立っていただきたいものです。

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私の体験ですが、精神薬を飲むと、放火や今までまったく思ったことの無い想念が湧き出てくることがあるように思います、それは、私だけなのでしょうか?

2010/11/18(木) 午前 0:55 [ TOMOKA ] 返信する

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> TOMOKA さん

放火=Arson
http://ssristories.com/index.php?sort=what&p= (事件をクリックするとニュース・ソースがわかります)

実際の事件ですが、報道に、『犯人は「抗うつ薬(Antidepressant)・うつの薬(Med for Depression)・薬品名(Paxil,Luvox,Prozac,Zoloft など)を服用中、もしくは断薬中』と明記してあった事件が、2003年から約50件見つかります。

これはSSRIだけ、しかも報道(のちに裁判で関連性が認められたものも含む)があった件数ですから、実数は相当な数に上るのではないでしょうか。

「思う」だけなら・・・・ちょっと想像もつかないですね。

どうぞ、お大事になさってください。

2010/11/18(木) 午前 2:41 [ myu ] 返信する

黒木昭雄さん〔警察ジャーナリスト〕先日、練炭自殺のニュースに
驚きましたが、皆がこの人が自殺な訳がない!
と思っていたのです。しかし黒木昭雄さんの息子さんが今日ブログで
発表してくれました。うつ病の治療のため、最近処方された睡眠薬と薬を飲んでいたようです。
死ぬ時もこの睡眠薬を飲んで眠ったようです。
うつ薬と睡眠剤、、、うつ病でも何でもなく自殺ならうつ病との因果関係はないけれど、うつ病の治療を受けている最中に起きた自殺は、
うつ病を悪化させるという因果関係が成り立つのではないかと思う。
父親の自殺について、息子さんのしっかりした解り易い文章が出ています。
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/17860690.html

2010/11/18(木) 午前 7:53 [ - ] 返信する

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私は酔っ払いや、アル中の話の相手をする気は全くありません。
薬物中毒なら尚のことです。スルーですね。
いくら頭が良い人であっても、良い頭の使い方ができない人たちです。
単なる主観や聞きかじった知識だけ。
精神科医もほとんどがそうですが。

それはともかく、
黒木さん、やはり…ですね。

加藤和彦さんも周囲の人たちに「良い精神科医をみつけた」と喜んで
話していたそうですが、しばらく後に自殺しました。

松平健さんの奥さんも、ほぼ同様なケースでしょう。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101116-OYT1T00824.htm?from=nwla

2010/11/18(木) 午後 2:01 [ - ] 返信する

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うつ病や抗うつ剤については、何ら科学的に証明されたことはありませんが、
ここ十数年の歴史が既に証明しています。
うつ病百万人と言われ、殆どの人が病院に通うようになりましたが、
抗うつ剤で良くなった人は一人もおらず、良くなったと錯覚する人でさえ
統計をとったわけではありませんが、1割もいないし、
自殺する人が増えているのですから。

睡眠薬の場合は、ほぼ確実に眠らせることはできますが、不眠症が改善する
なんてことはあり得ません。長期的に見ると当然、悪化します。

2010/11/18(木) 午後 2:02 [ - ] 返信する

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グッド・ワイフ(The Good Wife)

CBSで2009年9月22日から放送されている法律ドラマシリーズで、日本ではNHK-BS2で2010年10月5日から放送開始
シーズン2の第六話では、マイケル J フォックス がゲスト出演

抗うつ薬が引き起こす「自殺衝動」が争われる裁判で、マイケル J フォックスは製薬企業側弁護士として登場、主人公と対決する。
裁判では自身の持つ障害(体が勝手に動くジスキネジア)をことさら強調することで陪審員の同情を買おうとするが・・・

www.youtube.com/watch?v=K0-XmOepfkA
videosearch.nifty.com/video/watch/8b4b7ccbdb8cff5d?chartype=

自身もパーキンソン病によるジスキネジアのあるマイケル J フォックス
「撮影裏話」に登場する彼は、やはり話しづらそうです。

エピソードのタイトルは、『毒薬』("Poison Pill")
ズバリ、そのままですね。

2010/11/18(木) 午後 6:20 [ myu ] 返信する

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私が昨年、あまりにも多い薬の整理をしてもらおうとして入院したある精神病院で、年配の精神科医の医師に診てもらったところ、何故か統合失調症と誤診され、アカシジアで精神運動不穏におちいり、最後には、食事をとる事も出来なくなりました。それで、家族の者が心配して、カルテを見せて欲しいと迫りましたが、その医師、頑として話合いには、おおじませんでした。私がその副作用で手や顔などが、勝手に動いているのを,看護師たちは、その真似をして笑っていただけでした。結局のところ、それが、今の、精神病院の実態です。あまりにも無能な精神科医やその看護師の多いことには、びっくりしてしまいます、、、。

2010/11/19(金) 午前 1:26 [ TOMOKA ] 返信する

myuさんの情報はすごいですね。ありがとうございます。

この不正を暴こうとする人たちが海外では増えてきました。ドラマの脚本家やプロデューサの意図はわかりませんが、少なくとも無関心ではなくこの問題をしっている、ということですよね。

更に言えば、番組制作サイドの人が問題を知る機会になっています。もちろん、視聴者も。

日本でも今なら大量のスクープをネタに、様々なことを暴くチャンスですね

2010/11/20(土) 午前 9:59 [ satoshi_3210 ] 返信する

TOMOKAさん。

こういう視点はどうでしょうか。

人が生き生きと元気になる方向を「生」の方向、
人がどんどん気力や希望を失い死に至る方向を「死」の方向、とします。

彼らは、「生」の方向に人を導くのには、無能かもしれません。

でも、「死」の方向に向かわせるのに関して、完全に一流な職人技をもってるとしたら?

誰もが知る、人を比較的「死」の方向に向かわせる職業には、関東でも関西でも九州でもどこでも、ヤクザという職業や闇金融や犯罪グループなどなどがあるでしょう。違法薬物をばらまく人もいます。

でも、そいつらでは誰も、日本人300万人に強い依存薬物、800万人に弱い依存薬物を与え広めるなんてことはできないわけです。

ヤクザが1万人いても、そんな事はできません。日本では誰も許しません。
しかし、精神科医が1万人いれば、国が滅ぶかもしれない危機に陥れられてしまいます。

毎年1万人ちかくが精神科医の処方する薬物がきっかけで死にむかっています。

2010/11/20(土) 午前 10:19 [ satoshi_3210 ] 返信する

彼らは、その道のプロです。

仮に一人の人生を破滅に導くと、ある黒いメダルを1枚もらえるとしてみましょう。

あなたのまわりに、黒メダル獲得者がいるかというと、めったにいないかもしれません、一部にはみかけるかもしれません。ろくでもない人は確かにいますから。わたしも人生で何人かはみかけます。たぶん、黒メダルを何枚か持っているだろうとわかる人。

しかし、一人で黒メダルを何百枚、何千枚、何万枚を獲得できる人物はめったにいません………それが、例の職業の人にはトップメダリストはたくさんいるんですよ。


彼らを、無能だバカだ、という気持ちはよくわかります。
まともな人は普通「生」の方向に向かいたい気持ちしかないですからね。

しかし、彼らはある意味天才的な才能を持つメダリストです。
人を死に導く能力としては、イチロークラスの方々がゴロゴロしてます。

能力を見誤らないようにお気をつけください。


※黒メダルは何枚か得るけど、白メダルをそれ以上に得る人もいますよね。外科医とかかな。医療従事者には責任あるいい仕事をしてもらいたいです。

2010/11/20(土) 午前 10:46 [ satoshi_3210 ] 返信する

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> satoshiさん

抗うつ薬を服用中の妻が夫を拳銃で射殺したのちに自らも自殺。
その娘さんを集団訴訟の証言台に立たせようという弁護士事務所でのやり取りです。

娘:天国に行けないお母さんの悪夢を見るの。

弁護士:お母さんのせいじゃない。薬のせいなのよ。

またある場面では・・

弁護士:あんな抗うつ薬を売らせていてはいけないんだ。

弁護士:薬の売人を追い出したい・・・

原題は"poisoned pill" (厳密には「毒を盛られた錠剤」)

どのような邦題になり、どのセリフがカットされるかで、隠したいものがハッキリするでしょう。

2010/11/20(土) 午後 2:20 [ myu ] 返信する

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『子供や若者に危険な抗精神病薬の投与を進める強欲な製薬企業に対し、修道会、カトリックスクール、病院、医師会、メディア、教会区・・・今後すべての国際的チャンネルを通じてこの邪悪な力に対抗する。』

以上がバチカンの高位聖職者会議の席上で発表されました。

いよいよ「強力枯葉剤」の登場でしょうか。

(私自身は無神論者ですが・・)
www.catholicreview.org/subpages/storyworldnew-new.aspx?action=9117

2010/11/20(土) 午後 6:26 [ myu ] 返信する

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myuさんからの情報は、すごいものばかりですね。
ありがとうございます。

私も無神論者!(だっけ?)

裏でどこのだれが何をどうやったのかは、末端の私なんぞにはわかりませんが、まあ、誰かが誰かに伝えたのでしょうね。すごい事がおこりつつあります。そしてまた来年までにもどんどんすごいことは起きるでしょう。
カウントダウンがどんどんすすみつつあります。

もはや、多くの人の善意による悪意への拒絶感を止める事は難しいでしょうね。

この精神医療によって引き起こされる薬害を使った金儲けの不正に反対したい人は、様々な場面でどんどん声をあげていってください。TVや新聞の投書、メーリングリスト、個々人の有識者、コメンテータに、大勢の人がメールなどで意見を発表してください。

必ず声は届くはずです。

2010/11/22(月) 午前 1:42 [ satoshi_3210 ] 返信する

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みなさんへ。

何が人々の意識を変えているのか。

知りたければ、ここにアクセスして、あなた自身の意識を変えましょう。
http://jp.cchr.org/

全てのビデオを見ましょう。

2010/11/22(月) 午前 1:43 [ satoshi_3210 ] 返信する

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東洋医さんのシンポジウムを紹介します。興味ある方はどうぞ。

『第一回 精神薬の薬害を考えるシンポジウム』

●日時:平成23年2月20日(日) 11:00-16:00 (10:30開場)
●場所:科学技術館サイエンスホール 東京都千代田区北の丸公園2-1 TEL 03-3212-8485
●東京メトロ東西線竹橋駅出口より徒歩7分:半蔵門線九段下駅出口より徒歩7分
●料金:参加費1000円 定員400名
※シンポジウムの参加資格は精神科医以外であればどなたでも可能です。

http://ushikutoyo.com/shinpo1.pdf

※申込方法、シンポジウムの内容など詳細は上記のURLのPDFをご覧ください。

2010/11/22(月) 午前 4:47 [ rok*i_*8642* ] 返信する

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すごい!イベント目白押しです。
では…皆様にはおなじみのはずのこちらもどうぞ。
----------
人権週間特別シンポジウム
子ども・若者の未来を守ろう
〜レッテルや薬に頼らない真のメンタルヘルスを考える〜

◆日時:2010年12月4日(土) 13:00〜15:30(12:30開場)

◆場所:星陵会館ホール
東京都千代田区 永田町2-16-2 TEL:03-3581-5650
有楽町線、半蔵門線 永田町下車出口6番
銀座線、丸の内線 赤坂見附下車
丸の内線、千代田線 国会議事堂前下車赤坂口(出口5番)

◆料金:無料 ◆定員400名:当日受付可

◆内容
第一部・ 基調講演
岩手大学名誉教授 大澤 博 氏

第二部・ パネルディスカッション
旭川・あおぞらクリニック院長 菊池 一也 氏
全国自死遺族連絡協議会 代表 田中 幸子 氏
精神科処方を考える会 世話人 中川 聡 氏
ジャーナリスト 島田 和子 氏
市民人権擁護の会日本支部世話役 小倉 謙 氏

2010/11/22(月) 午前 10:33 [ satoshi_3210 ] 返信する

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◆参加資格:精神科医の人は来たかったら懇願してください。断られるかもしれませんけど。
精神科医以外の方ならどなたでも参加していただけます。

詳細は下記にどうぞ。

http://livedoor.2.blogimg.jp/psyichbuster/imgs/4/6/468ab03d.jpg

http://blog.livedoor.jp/psyichbuster/archives/51501985.html

2010/11/22(月) 午前 10:35 [ satoshi_3210 ] 返信する

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精神科医を断らなくても良いように思いますが。
この際ですから、事実が明るみに出つつあることを知って貰いたいです。
荒れちゃまずいですけど。

2010/11/22(月) 午後 9:27 [ - ] 返信する

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myuさんおすすめの、(確か紹介されていたと)
BBCが2010年に放映した「America's Meditated Kids」という番組をBSのworld documentary series で観ました。

イギリスのジャーナリストがピッツバーグの小児精神病院で向精神薬を投与されている子供や家族にインタビューをしています。

ADHDと診断され薬を飲んでいるが病気というより性格という範疇としか思えない小学生や、学校でうまくやってくれる方が楽だからという理由で投薬を支持している親たち、犬にまで向精神薬を飲ませている家族等々の取材を通じて、安易な診断に疑問を投げかける内容となっています。
世界中で過剰投薬に対して批判が高まっているのかもしれません。

2010/11/24(水) 午後 2:32 [ tw*iligh*t ] 返信する

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>tw*iligh*tさん

kebichan55さんが紹介されていた番組ですね。

イギリスでは精神科医や製薬企業はもとより、子供に向精神薬を飲ませている親に対して社会からの非難があり、はたしてそういう親の責任はどうなんだ・・・そういう観点からの番組でもありましたね。

番組ブログにも、Are these parents right to put their children on medication? Or are they irresponsible for putting their kids, some as young as six, on pills?

blogs.orange.co.uk/tv/2010/04/louis-theroux-americas-mediated-kids-sunday-9pm-bbc2.html

2010/11/24(水) 午後 5:38 [ myu ] 返信する

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