精神科医の犯罪を問う

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実は、アメリカに行って色々と精神医療の最新状況を学んできました。あちらでは、完全に精神科医と製薬企業の癒着を断ち切る方向で法整備が進められています。
 
もう完全に次のステージに移ったのだと確信しました。一方で、そのような状況が追いつかない日本は、まだ薬が売れる市場として集中的に狙われる危険性があることも感じ取りました。
 
日本の精神医療は、隔離収容主義とその延長線上にある多剤大量処方という、世界に類のない前近代的な独自の状況に加え、欧米からのマーケティング戦略が入り込み、もはや収拾つかないところまで来ています。犠牲者は常に弱者であり、子どもにまでその被害が拡大しています。
 
ひとまず第一段階として、日本の多剤大量処方を何とかしないといけません。この問題が処理されて初めて本題へと進むことができるのです。
 
2007年、リタリン過剰処方が社会問題となりました。それに伴い、無診察処方や多剤大量処方など、半ば公然化されていた問題も、ようやく議論の対象になりました。とはいえ、当時摘発されたクリニック(東京クリニック、京成江戸川クリニック)以外にも、色々と批判の多いクリニックもたくさんありました。当時色々と問題が挙がっていた、Mメンタル○科、ストレス○○Hクリニックなどは、うまく行政の目を逃れたようです。今は問題ないのでしょうか?被害を受けたという方がいらっしゃれば是非お話を聞きたいですね。
 
多剤大量処方の被害を受けたという方、特に10代のお子さんが被害を受けたという方で、是非この問題を行政や議員、マスコミ等に訴えたいという方がいらっしゃれば、是非連絡下さい。皆さんの声が社会を変えていきます。
 
 
 

閉じる コメント(30)

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個人的には、カウンセラーという人種は好きではない。
以前は精神科医がカウンセリングを行って、患者を精神的にも身体的にも依存させて慢性患者にしてきた歴史がある。

しかし残念ながら、家族が患者を医療に押し付けたいケースが目立つ。「やっかいものの預け先」の役目を担ってきたのがこの分野であり、高齢者をターゲットとしているのも理解できる。家族からも疎まれるのであれば、多少荒稼ぎしても誰も文句は言わない。

裁判沙汰になるケースは、家族から大事にされていた患者が多い。50代の医師・看護師は患者あしらいもうまいだろう。
最近は若年医師も商売上手が目立つが……

2011/3/1(火) 午前 0:10 [ tw*iligh*t ] 返信する

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精神科での昔の知人は、どうなったのか分からない人が多い。
父親が入院させたがる銀行員の息子、家庭内暴力で強制入院となった麻布の学生、医者のおっかけの女子短大生、皆どうなったのか分からない。家族が入院させたがるケースも多いし、医療従事者と馴れ合いになっているケースもある。精神的にも(長いつきあいで)肉体的にも(薬物依存となり)依存している事が多い。

医師も忙しすぎて、また他人事となり、患者を物的に扱う例もある。良くも悪くも彼らのお客さんなのである。管理されているのか、顧客なのか、その両方なのか。

医師・医療従事者は、相当な偽善者であり悪党であることは事実であろう。両者のもたれ合い・馴れ合いが、その事実を分かりにくくしている。家族から見捨てられ、医療から搾取され、まさに地の果てに存在したのが、精神科の歴史である。

2011/3/1(火) 午前 0:43 [ tw*iligh*t ] 返信する

精神医療は、快楽を与える薬物に患者を依存させて健康を奪い、精神医療従事者が金を儲けるビジネスです。

治療なんてどこにもありません。

何かの悩みがあるから、落ち込んだり、不安で疑心暗鬼や強迫観念に襲われます。

「何か」の問題を解決せずに依存薬を飲んで神経や感覚知覚を鈍くさせても、「何か」の問題はなくなりません。


まあ、99.99%以上の人が依存薬物による幸福感、多幸感を治療と勘違いしてるので、信じられないのが当たり前ですが。

2011/3/1(火) 午後 8:11 [ satoshi_3210 ] 返信する

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>うさぎさんへ
精神科の訪問看護について
私も昨年の10月から週に一度のペースで来て貰っているのですが、でもとても不可解な事があります。それは、こちら側には、一割負担と言いながら、全く請求しない事や、でもその人は、その事を言うと、「ちゃんと、あちらで貰っているから・・。」と言うのです。
それに、来て貰っている日にちや時間は、全く決まっておらず、一体いくら貰っているのかも分からず、別にこちら側にサインを書く訳でもなく、不思議でたまりません。全ては、あちら側の判断によるものなので、確認のしょうにもなりません。こんな場合は、どうしたらいいのでしょうか?

2011/3/3(木) 午前 11:06 [ TOMOKA ] 返信する

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はっきり言って、精神科の訪問看護・・なんて、不正請求しゅうと思えば、いくらでも出来るということです。
もう、精神での訪問看護は、止めて欲しいと言ったのですが、無視されてしまいました。
又、これからどうするか、考えてみたいと思います。

2011/3/3(木) 午前 11:38 [ TOMOKA ] 返信する

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NHKにたれこめば、いいのではないでしょうか。
もしくはkebichan。もしくは警察。

あるいは全部に。

TOMOKAさんが、精神医療の不正的な金儲けを防ぐことで、

他の人にも行われている不正行為も防止抑制することができて、精神医療という業界全体に蔓延する、金のためなら何やってもいい。という金儲けの動機(というかいいわけ)をとめることができます。

精神医療という不正の温床を正しましょう。

精神科医が変な不正をしないように法の下に取り締まられるようにすることで、不正に利用されている多くの患者の方によい影響を与えます。

2011/3/3(木) 午後 1:03 [ satoshi_3210 ] 返信する

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>satoshiさんへ
別に、精神科を受診しょうとする人達は、「幸福感」や「多幸感」を求めて行くのではないと思います。誰でもあんな所には、行きたくありませんよ。行き場所を失って行くのだと思います。
快楽を求めて行く所では、決してないです。
多くの方はそうだと思いますが・・・。

2011/3/3(木) 午後 1:18 [ TOMOKA ] 返信する

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TOMOKAさんへ
>こちら側には、一割負担と言いながら、全く請求しない事や、でもその人は、その事を言うと、「ちゃんと、あちらで貰っているから・・。」と言うのです。

TOMOKAさんは、生活保護を受給しているわけではないのですよね?
生活保護の受給者であれば、医療費が全額公費負担となるのでしょうが、
そうでないなら、医療費がかからないというのはおかしいですもんね。
TOMOKAさんの親御さんが支払っているということはないですか?
(つづく)

2011/3/3(木) 午後 8:56 [ うさぎ ] 返信する

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>もう、精神での訪問看護は、止めて欲しいと言ったのですが、無視されてしまいました。

これはひどいですね。
診療を受けるか受けないか決める権利はTOMOKAさんにあると思います。
kebichan55さんに、詳しい経緯をメールしてみてはどうでしょうか?

TOMOKAさんの診療で、不正請求が行われているかどうかはわかりませんが、
何しろ不正請求や不正診療などは、部外者には知る術がないので、患者さん
など当事者の告発がなければ、表に出てこない問題です。

2011/3/3(木) 午後 9:04 [ うさぎ ] 返信する

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>うさぎさんへ
有難うございます。
今日も、お金の事を言うと、「こちら側のミスだから・・・。」と上手くかわされてしまいました。ヘルパーさんの場合は、ちゃんと、その月の終わりには、請求書が届くのですが、いったい何処からお金を貰っているのでしょう。
私を悲劇に遭わした精神科医から貰っているのだとしたら、なんだか許せません。

2011/3/4(金) 午前 0:24 [ TOMOKA ] 返信する

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TOMOKAさんへ。

落ち込んでいる時に、薬を飲んで少し楽になるという作用。
それが「幸福感」や「多幸感」と呼ばれるものですよ。

幸福や多幸になりたいから精神科に通うという事ではなく
その感覚を薬物で得られるということです。

アルコールを飲んだときに得られる感覚ともいえるでしょう。

そして、それが苦しみをやわらげられる。
だから"治療"しているということになる。
と、思わせられているんです。

麻痺によって、神経の感覚を鈍らせる事ができます。

実際は、継続的に飲んでいると体中のあらゆる所に問題は出ますし、人によってその薬物の効く効かないは様々です。
これも、アルコールと同じようなものです。

2011/3/4(金) 午前 0:28 [ satoshi_3210 ] 返信する

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satoshiさんへ
精神薬とアルコールとはあまりにもその後の作用のは違いがあり過ぎる様に思いますが・・・。
ところで、H県のT市は、精神科医同士で固く結ばれています。
沢山精神薬を出す所の心療内科では、ボス的存在で、他のクリニックに行っても、何故か、そのボスのような所に行って欲しいと言われます。精神病院とも繋がっていますし、それに関わる色んな機関との癒着も感じられました。
福祉という名に於いて、とても不思議な事があり、あまり、詳しく書くと、ちょっと怖いので、あまり書けませんが、何か、いろんな不正が行なわれていそうで、もし、こんな事が、発覚すれば、芋ずる的に出てきそうです。

2011/3/4(金) 午後 6:18 [ TOMOKA ] 返信する

アルコールの方が遥かに安全です

2011/3/4(金) 午後 6:54 [ satoshi_3210 ] 返信する

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追伸
彼らは、弱いものに対して、見かけは、善意を装いますが、でも、はっきり言って、何か考えている事が見え見えなのに、しつこいです。
何処でどの様な繋がりがあるのか、分かりませんので、下手なことは出来ません。でもこの社会を良くしていこうと思うなら、慎重に行動して考えていかないといけないと思います。

2011/3/4(金) 午後 7:30 [ TOMOKA ] 返信する

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今まで、悪質な精神科医の事ばかりを書いてきましたが、引越しをするまえに住んでいた時に、一人だけ、尊敬する精神科医の先生がおりました。その方は、近大病院のO先生ですが、ちゃんと患者さんの納得するまで話を聞いてくれて、「神経症」だった、私には、心のあり方のアドバイスを受けただけで、別に薬を処方された記憶はありません。
何回か話を聞いて貰って、今後の事は、「相性もあるから、」ということで、私に一任されました。これだけ、精神科医が暴走する中で、患者さんの為に、苦労されている精神科医もおられる、と言う事だけでも知って貰いたいと思います。

2011/3/5(土) 午前 0:53 [ TOMOKA ] 返信する

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TOMOKAさんのおっしゃるのは
いわゆる、
「依存薬の売人にも、人間の心が残っている」現象ですね。

以前、某所で精神科医4000人程度に向けて
依存薬で子供達を薬漬けにするな運動をしてみましたところ

数人の精神科医が
「ほんとにすばらしい活動だ。是非どんどんやってくれ」
と、応援の声をかけてくれた事があります。

「私らの世代はいんだが、最近の若い精神科医達は
みんな製薬会社の教育によって、薬の売人になっていて、嘆かわしい」
とのこと。

主にアルコール依存、違法薬処方薬依存からの離脱を助ける病院の精神科医の人たちでした。
彼らは処方薬依存の害をよく知っています。

本当に患者を助けたいと思って日々仕事されているんだと思います。

2011/3/5(土) 午後 11:49 [ satoshi_3210 ] 返信する

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善意ある精神科医がいることはよく知っています。

でも、はっきりいって、善意ある人はどこにでもいます。
弁護士でも普通の医師でも、ちまたにいる人生相談にのっている占い師にも
善意ある人は、大勢います。悪人も精神科医以外にだっています。

善意ある、人間の心ある人なら、誰だって他の人を少しでも助けたいですし、

脳に作用する依存性のある薬で他の誰かが苦しんで欲しいとは思いません。

「患者が人生で悩みで苦しんでいるから脳に作用する依存性のある薬で
神経を麻痺させて楽にさせてやろう。」
と、精神科医が思いこんでいるのは勘違いと、金儲けのための詭弁と捏造です。
そんな解決策で人生の悩みの根本的な解決はしません。

ご存じのとおり、逆に薬物に依存する危険性と、副作用による薬害が続きます。

善意ある人たちのためにも
精神医療の依存薬物販売の麻薬ビジネスによって苦しむ犠牲者を減らす必要があり。
精神医療を撲滅する必要があります。

2011/3/5(土) 午後 11:50 [ satoshi_3210 ] 返信する

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向精神薬は麻薬や覚醒剤と同じようなものです。

苦しいから使っていいというものではありませんし
医療だから、使っていいなどというものでもありません。

過去に誰かが間違って『医療だから向精神薬OK麻薬覚醒剤と似ててもOK』と決めてしまったのだとしたら
それが間違っているとわかれば、

現在、その判断を変えましょう。

この問題の実態と規模に気がついている人はごくわずかです。
あなたの家族や友人知人を、依存薬の危険から守るために

このブログの情報を他の人に伝えてください。

2011/3/5(土) 午後 11:58 [ satoshi_3210 ] 返信する

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負の連鎖・・・。
私は、思います。向精神薬、睡眠導入剤、なぞ、もう飲んでしまった時点で負けだと・・・。これほど危険な薬物はありません。
家族もろとも犠牲になります。後戻りは出来ないのです。
satoshiさんは、色んな所で頑張っておられるのですね、影ながら応援しています。

2011/3/6(日) 午後 2:11 [ TOMOKA ] 返信する

表だって応援してください。

そうすれば、正の連鎖がおきますよ。

ADHD学会の参加人数のここ数年の推移を知るとおもしろい結果になっています

2011/3/6(日) 午後 2:49 [ satoshi_3210 ] 返信する

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