精神科医の犯罪を問う

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先日、平成23年版自殺対策白書が発表されました。
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2011/pdf/index.html
 
これを読めば理解できると思いますが、いまだに国は精神科医に頼ることが自殺対策の解決策だという妄想に駆られているようです。
 
日本で自殺者が減らない理由はもはや明白です。精神科医の危険な投薬に誰も規制をかけられていない。単にそれだけです。本当にそれだけなんです。欧米では考えられないような、ベンゾジアゼピンの乱処方、抗精神病薬や抗うつ薬の多剤大量処方、生活保護の医療扶助や自立支援法を隠れ蓑とした大量投薬、なぜか向精神薬指定されていないエチゾラムの安易な処方、外来でのバルビツレート処方など、取り締まられるべき危険な投薬が横行しています。
 
はっきりと言ってこれはあまりにも前近代的な状況なのです。とても医療とは思えません。この状態が野放しにされながら、政府は自殺対策と称して精神科受診を勧めるのです。これは狂気の沙汰です。
 
例えるなら、半分以上の医療機関で注射針が使いまわしされている状態を規制せず、集団予防接種を強要するようなものです。ベンゾの長期投与は、注射針の使いまわしくらい野蛮な行為です。かつては普通に行われていた行為も、その危険性が証明された現在は、野蛮以外の何者でもありません。多剤大量処方に至っては、もはや医療行為と呼ぶことすら恥ずかしい、殺人・傷害に準ずる行為です。
 
例えば、以下は実在する投薬例です。一人の患者が一日でこれだけ出されているのです。
ロナセン錠8mg                3錠(抗精神病薬)→最大量
エビリファイ錠12mg           2錠(抗精神病薬)→最大量
ルーラン錠16mg               3錠(抗精神病薬)→最大量
レボトミン錠50mg       4錠(抗精神病薬)→最大量
リフレックス錠15mg           3錠(抗うつ薬)→最大量
デプロメール錠75mg     2錠(抗うつ薬)→最大量
デジレル錠50 50mg     4錠(抗うつ薬)→最大量
トリプタノール錠25mg     2錠(抗うつ薬)
ソラナックス0.8mg      3錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
グッドミン錠0.25mg           1錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
リスミー錠2mg            1錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
サイレース錠2mg       1錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
ドラール錠15mg         2錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
ベンザリン錠10mg        1錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
ハルシオン0.25mg       2錠(ベンゾジアゼピン系)→最大量
デパス錠1mg                  3錠(非ベンゾ系)→最大量
マイスリー錠5mg       2錠(非ベンゾ系)→最大量
アーテン錠2mg        3錠(抗パーキンソン剤)
 
信じられますか?抗精神病薬が4種類(全て最大量)、抗うつ薬が4種類(うち3剤が最大量)、抗不安薬・睡眠薬は9種類(全て最大量)を投与されています。この処方の正しさを科学的、薬理学的に裏付けることができる専門家はいると思いますか?何ら患者の益になっていません。しかし、こんな殺人処方すら取り締まれないのが悲しい現状なのです。
 
精神科・心療内科クリニックのHPを見ると、よく精神科治療に関するQ&Aが載っています。それを見ると、いかに精神科医が正しい情報を市民・患者に知らせていないのかがよくわかります。そして、なぜ滅茶苦茶な投薬が横行するのかがよくわかります。
 
例えば、これはとある精神科クリニックのHPからの引用です。


Q 副作用や依存性はありませんか?止められなくなることはありませんか?
A どの薬物でも副作用はありますが、精神科・神経科で使う薬ははじめから長期に使うことを前提にして開発されていますので、安全性は風邪薬よりも高いといえるでしょう。生命に危険な副作用は非常に少ないものです。向精神薬の副作用は誰にでも出るというのではなくて、一種の特異反応として出るものです。医師から副作用の説明がありますので、よく聞いてください。定期的に肝機能や血液検査を行っています。副作用ではないかと不安があるときには、直ちに医師に問い合わせてください。
依存性については医師の処方に従って正しく服用している限りは、まず心配ありません。抗うつ剤や抗精神病薬は依存性が本質的にありませんので、耐性が出現せず、離脱症状がありません。したがって、止められなくなる恐れはありません断薬、怠薬が多いのは依存性がないことも一因です。


 
最近、多くの精神科医が口にするのは「医師の処方に従って服用している限り安全だ」というフレーズです。しかし、それは精神科医が正しい処方ができることが大前提です。上記のような殺人処方をする精神科医の処方に従って服用していると、本当に死にます。直接薬物中毒で死に至らなくても、免疫機能が低下したり、肝機能障害を起こしたりして、死が早まることは間違いありません。

向精神薬に関してこんな認識しか持っていないような精神科医が、こぞって被災地を訪れているのです。嘘を言って被災者にマイスリーを処方していた精神科医が、いかに自分はこころのケアで被災者を支えてきたのかを堂々とマスコミのインタビューに答えているのです。これでは自殺者も減らず、被災者の本当のこころのケアも進まないでしょう。
 
本気で自殺を減らしたいのであれば、危険な精神科治療を規制することです。そして、精神科受診を促進するという、不毛どころかむしろ有害な政策に多額の予算をつぎ込んでいるのであれば、その分を中小零細企業の救済に充てて下さい。今回の震災で、かなりの企業経営者が窮地に立たされています。既に先月の自殺者急増という兆候から、これからのさらなる悲劇の拡大が予想されます。今早急にやるべきことは、精神医療の規制と企業救済、被災者の生活支援です。
 
お父さん眠れてる?なんて広告を出している場合じゃありませんよ。

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まだ少ししか拝見できていませんが、毎回毎回、おっしゃられていることが、自分の経験や調べたことと照らし合わせても、「本当にごもっとも」「とても良く調べていらっしゃる」と思います。確かに見えにくい問題で否定している専門家が多すぎますが、それにしても、明白な被害が数多く出ていて、どうして社会に浸透しないのだろうか不思議でなりません。事例ほどではないですが、私もベンゾジアゼピンを多剤7年処方されてきて、かなりの離脱症状に襲われています。
かこさんのブログで知りました。Wikipediaの日本語版でも、5月から、「ベンゾジアゼピン離脱症候群」が拡充され始めているそうです。光明に思います。

2011/6/12(日) 午前 8:17 [ fum*ki*aito ] 返信する

そもそも人間の自然な【感情】というものを、薬でコントロール
できると思うこと自体がバカげたことなんです。

落ち込んだら気分を上げる薬、上がりすぎたら落ち着かせる薬。
薬でなんとかしなければならないことが前提だとしたら、
そりゃあ一生治らないと烙印を押されてしまうでしょう。

そしてその烙印を押された人たちは、一生精神科の医師たちに
少ない収入を貢ぎ続けて 養ってあげることになるわけで。
治らないと思ってもらわないと困るんです。だって貴重な
リピーターなんですから。

精神科もこれからどんどん増えるでしょうし、
今が稼ぎ時ですから、精神科医も必死なんです。

患者が賢くやらないと、本当に殺されますよ。

2011/6/12(日) 午後 3:44 mau*5*001 返信する

精神科医は
「単なる感情の落ち込みじゃないんです。それは病気なんです。」といいますが、それこそが、病気の捏造なんです。

彼ら精神科医の目当ては、患者さんの収入というより、患者さんの健康保健から支払われるお金。

患者さんを完全な薬漬けにして、0割負担の精神障害者をたくさん作り出せば、作り出すほど、診療報酬の捏造などもできる患者がたくさん増えて、病院や診療所の経営が安定します。

やな、業界の仕組みです。

2011/6/12(日) 午後 4:23 [ satoshi_3210 ] 返信する

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現在、イタリアの著名な精神医学研究者である Dr. Carlotta Belaise らが中心となって、抗うつ薬の長期離脱症状に関する国際的な研究が行われ、広く症例を集めています。
urvivingantidepressants.org/index.php?/topic/530-researchers-seek-prolonged-antidepressant-withdrawal-cases/

レポート言語は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語とのことですが、次の項目を箇条書きでメールすればよいとのことです。

アドレス "withdrawal.cases@gmail.com"

2011/6/13(月) 午前 3:52 [ myu ] 返信する

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つづき

・仮名 (医学誌などでの発表用 (本名や個人情報が公開されることはありません
))
・レポートの日付
・現在の年齢
・性別 (女性の場合は閉経期であるかどうか)
・精神科薬歴
・それぞれの薬をいつ・どのように断薬したか
・断薬を始めたころの症状
・(その後)改善した症状、悪化した症状、役立った対処法
・(もあしあれば) 断薬、断薬症状に関するご意見

ありがちな研究費欲しさや製薬企業のひも付き研究ではなく、世界中に広がる精神病薬の薬害の認知に大きな一石を投じる研究になる可能性がありますので、この場をお借りしてお知らせさせていただきました。

2011/6/13(月) 午前 3:53 [ myu ] 返信する

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私のような「元」重症患者からすると病気が捏造だとは到底いえません。
「新型うつ病」を称するような、軽症の人はともかく。
普通の人の単なる落ち込みと全く違うわけではなく、その延長ではありますが。

ホントにとてつもないです。地獄の下には地獄が、さらにその下にもあります。
それがずっと続きます。
もちろん精神が不調だと身体も悪くなります。

お金だけが精神科医の目的でもありません。
私は国の施設にいたので、給料はものすごく安いし、
少なくとも周囲の医者に金儲け主義の人はいませんでした。

問題は治療がなく、病院を受診すると必ず悪化することです。

病気はとてつもなく苦く、一時しのぎとはいえ、楽になるクスリが
あれば良いのですが、それがとんでもなく有害で、
自殺や殺人さえ引き起こすものであることが問題です。
治療がないならないでしょうがない。
その上で何とかするしかない。
実際には良くする方法はいくらでもあります。

2011/6/13(月) 午後 2:14 [ ops*jp ] 返信する

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ops*ipさんがどのようなどの程度の「元」重症患者さんなのかは、これだけの文章からは私はわかりません。ですが、私は長年の「現役」重症患者です。私は周囲から反対されながらも、元主治医をずっと信用してきてしまいました。しかし重大な医師も認める明らかな嘘をつかれてしまいました。患者として、信じたい気持ちは、私だって痛いほどわかるつもりです。でも信用は大きく裏切られてしまいました。今では、日本うつ病学会の会長(まだ?元?)の野村総一郎が、一番大きな嘘をずっと突き通してきたことに気がつきました。「抗うつ薬の功罪」をとてもゆっくり、じっくり、脚注も含めて読まれることをお勧めしたいです。

2011/6/13(月) 午後 2:55 [ fum*ki*aito ] 返信する

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「抗うつ薬の功罪」もちろん読んでますよ。

精神医療が犯罪的だとはもちろん思いますが、そもそもは
犯罪目的という面ばかりではない、ということが言いたいだけです。

私は子供のころから重症ですが、薬でよくなるわけないことは
わかっていたので、病院には一度も行ってません。
病院に行っていれば今頃、この世にいないか廃人でしょう。
正直なところ、子供でも騙されないのになんで皆(精神科医も患者も)
騙されてしまうのか、今でも不思議に思うところもあります。

若いときは苦しいばかりでしたが、50を過ぎた今でも
もちろん問題はありますけど、ずいぶん良くなりました。

2011/6/13(月) 午後 4:25 [ ops*jp ] 返信する

地獄のような落ち込みは、たしかにつらいものですよね。
そういう時の気分が、最悪の最悪を通りこす感覚、わかります。

私がいいたいのは、気分の落ち込みは、死にたくなろうと、自傷したくなろうと、何もかも破壊したくなろうとも、それは気分の落ち込みであって、
医学的な病ではないという事です。

精神医療の主張する病というものは、医学で定義される病ではないんですよ。

病気だと証明する証拠がありません。

治ったとか、病気ではないと証明する証拠もありません。

そもそも検査がないんです。

2011/6/13(月) 午後 7:01 [ satoshi_3210 ] 返信する

ワクチン同時接種で男児死亡=全国8例目、再開後は初―熊本市 (時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110613-00000064-jij-soci

熊本市は13日、ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを同時接種した同市の2カ月の男児が死亡したと発表した。市によると、ヒブワクチンなどの同時接種で乳幼児が死亡したのは全国8例目で、厚生労働省が4月に接種を再開してからは初の死亡事例。
----------
8件!
30万人以上が入院している精神病院業界では薬物投与の果てに毎月1500人が死んでいるのに!
開始からいままでで8件だけの微々たる副作用が報道につながるんだ。

問題の深刻さと重大さを図るものさしがめちゃくちゃになっているようですね。

これの1万倍くらいの数、精神医療被害を報道するべきでしょう。

2011/6/13(月) 午後 8:43 [ satoshi_3210 ] 返信する

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ops*ipさんが「元」重症患者だとおっしゃられるのに、

>私は子供のころから重症ですが、薬でよくなるわけないことは
わかっていたので、病院には一度も行ってません。

というのは、私にはにわかには、信じ難いことです。
何という正しい判断でしょう。私にはその判断ができなかった。
子どものころから重症だとは、また何という人生でしょう。

>精神医療が犯罪的だとはもちろん思いますが、そもそもは
犯罪目的という面ばかりではない、ということが言いたいだけです。

これもわかると思います。

佐々木正美先生なんて、鏡中の鏡でしょう。何度もお話しを聞きしました。

残念ながらもうお亡くなりになられていますが、秋元波留夫先生というとっても立派な精神科医の方が日本にもいらっしゃったということも知りました。

2011/6/13(月) 午後 9:36 [ fum*ki*aito ] 返信する

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それはごもっともで間違いではないと思いますが。
精神の病気を身体の病気を同じように考えると理解できないと思います。

定義ができないものや、科学的に証明できなものはないというわけではありません。
あるものはあるわけで。物質的なものが世界のすべてでもありません。
今の所、精神医学ではろくにわかっていないというだけで。

でも、精神分析(特に新フロイト派など)の本が理解できると、病気というものが、
ある程度わかるとと思います。
サリヴァン、フロムライヒマン、サールズ、ハーマンなど
精神科医はこうした本も殆ど読んでいませんし、読んでも理解できません。

2011/6/13(月) 午後 11:15 [ ops*jp ] 返信する

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あ、リロードしてなくて、ずれてしまいましたが。

私の事はまぎれもない事実です。
とんでもない家庭環境のおかげで病気になっているのに、
薬で良くなるわけないのは、子供でも当たり前でした。
実際に薬で悪くなった人も目にしていました。

そういう人も、そんなに少なくないと思います。

実際にそうした友人もおり、お互い大いに助けになりました。
逆に我々の言うことを聞かずに、親や医者の言うことを聞いて、
自殺や廃人化に追いつめられた友人も数人います。
我々よりは、どう見ても軽症でしたが。

2011/6/13(月) 午後 11:22 [ ops*jp ] 返信する

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嘗て、自殺未遂した患者さんが、精神科に入院してきた事がありましたが、その精神科医は、ずっと病院から離れられない、とその患者に言っておりましたが、しかし、ちょっと、話を聞いてもらっただけで、気分が落ち着いたのか、さっさと欝は、治り、社会復帰して、それを診ていた精神科医は、その後、唖然としていました。
私も、別に、鬱でもないと思っていたのに、抗うつ薬で酷い目に遭わされましたが、別に、抗うつ薬を飲むのを止めたほうが、酷い落ち込みは無くなりました。

2011/6/13(月) 午後 11:48 [ TOMOKA ] 返信する

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ops*ipさんが書かれていること、とても深く、正しいと思います。

>とんでもない家庭環境のおかげで病気になっているのに、
薬で良くなるわけないのは、子供でも当たり前でした。

そのとんでもない家庭環境を想像するのは、簡単ではないです。私もそれなりに色々あった家庭環境で育ったので、ナイーブでしたが、病気にまではなりませんでした。就職して自分の職場で、とんでもない悪質な数え切れない知的障害児者への組織的で深刻な広範囲な虐待を経験してしまいましたが。一人の子は本当に死にかけて、一人だけは逮捕され有罪になりましたが。被害に遭う人達と自分の存在意義を守るために、一人で内密に相当無理を続け、その末に具合が悪くなり受診してしまいました。受診しなければ良かったです。

私は、フロイトは読んでいませんが、河合隼雄さんやユングには結構はまって、読んでいました。人の心の傷を癒すのは人のやさしさだと思います。向精神薬は一時、感じなくさせる作用は、あっても治しはしないのだとようやく気づきました。べてるの家もお勧めです。

2011/6/14(火) 午前 9:03 [ fum*ki*aito ] 返信する

ありえない量ですよ 殺人のような処方ですよ

これ飲んだら まさに廃人ですよね

なんか こんな処方する医師を 殺人者と考えるに等しい。

2011/6/14(火) 午後 4:46 [ タッチィ ] 返信する

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うーん、進歩無いですね。
2年前の白書では、精神科受診のわりに効果がないニュアンスがあったのですが、消えてしまいましたね。

今回の白書の問題は、
やたら「うつ」が強調されていることですね。
それから、「早期発見」ですね。

早期発見すべきは、そもそも、うつ状態に追い込んだ原因であって、「うつ病」ではありません。
虐めや生活苦、借金を医者が解決してくれるならよいですが。
自殺対策を医療に求める事が間違いです。

医療に出来る事は、百歩譲っても、ほんの一瞬、回りを見渡す余裕を作るくらいです。医療への過大な期待は、患者にとっても医師にとっても良いことはありません。

得をするのは、「うつ病」推進の(御用)精神科医の大先生達と製薬会社だけですね。

本当の自殺対策は、自殺対策への医療への介入を止める事です。
kebichanの仰る通りです。

それにしても、この処方は酷い。裁判でも勝てますよ。

2011/6/14(火) 午後 5:20 [ strjoy ] 返信する

患者にとって、よくない医療になればなるほど、治らない患者は増え、精神医療従事者と製薬業界は儲けられる仕組みの中にありますから、いわゆる進歩など無縁です、

退化すれば退化するほど、もしくは進化しなければしないほど儲かるのですから、誰も進化など望みません。

精神医療提供者側からすれば、よりよい医療こそ潰す必要がある、という事になるでしょう。

悪人を見抜く能力。
心の調子を取り戻すには、まずこれが大事です。

2011/6/14(火) 午後 7:43 [ satoshi_3210 ] 返信する

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今まで虐げられて何も主張できないまま亡くなっていった多くの人の怒りが、地盤を揺るがせて、今回の震災につながったのではないかと思うほどです。それほど多くの人が命を落としているということです。お医者さんは、気づいていないんでしょうね。自分たちは正義の味方だと信じ込んでいるのかもしれません。

2011/6/17(金) 午前 9:21 [ - ] 返信する

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僕の主治医はエビリファイは24mgが最大量なんて言ってましたがね・・・
オレはもう12mgで意識が朦朧としてましたよ その上まだ増やそうとしてましたからね あの医者
精神科医の方がむしろ病的 もうはや言うまでもないが・・・・

2012/5/11(金) 午後 2:25 [ - ] 返信する

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