精神科医の犯罪を問う

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東京都教育委員会が愚かなことを始めました。


朝日新聞2011年8月18日6時19分

全教員ストレスの検査 心の病早く発見 休職増の都教委


 教職員が精神疾患で休職するのを防ごうと、東京都教育委員会は今年度から、公立学校の全教職員6万人を対象にストレスの度合いを調べる検査を始めた。忙しさや保護者への対応などで心を病み、休職する先生は全国的に増えているが、特に東京は増加率が高い。都教委によると、全教職員対象のストレス検査は全国で初めてだという。
 精神科医らの意見を参考に、都教委が独自に問診票を作成した。「よく眠れるか」「1日3食とっているか」といった生活習慣のほか、日常の仕事についても「苦痛を感じるか」などの設問を設けた。回答時間は1分程度。短時間で答えることで「本音」を引き出すねらいがある。
 検査は年1回、定期健康診断に合わせて実施する。ストレスの強さを分析し、精神疾患になる危険性がある場合は病院での受診や臨床心理士への相談を勧める。


意見を聞く相手が間違っています。手段も間違っています。目的から乖離しています。というよりも全力で逆方向に向かっています。

正しい子育てを伝えたいという目的で、子育ての専門家として、我が子を虐待餓死させた親を講師として招くようなものです。それくらい笑えない話です。その理由はこちらをご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52416248.html
↑何度修正してもクリックではうまく該当ページにとばないので、上記URLをコピペしてアドレスバーに貼り付けてリンク先をご覧下さい。

たった1分でストレスの強さがわかるそうです。素晴らしい技術です。その最高峰の技術を知りたいと思い、早速教育委員会に電話しました。担当者は今日明日と不在だということでしたが、それでも聞き出せたことは
・質問項目は原則非公表
・非公表の理由は、質問項目を事前に知ってしまうと効果がないから
・誰が作成したかは担当でないとわからない
ということでした。

しかしものすごい時代になってきました。たった1分で人生を大きく左右するスクリーニングがされるのです。どんな科学的根拠に基づいているのでしょうか?パチンコは釘の調節次第でいくらでも玉の入りをコントロールできるそうです。客にはどんな基準でどうなっているのかわかりません。この問診表も一緒です。誰が釘をどんな意図で調整しているのかわかりません。調整次第で全員に受診を勧めることすらできそうです。

皮肉なことに、環境にクリーンなエネルギーとして推進されてきた原発が、かつてない最悪の環境汚染を引き起こしています。同様に、メンタルヘルスをクリーンにしてくれると思われている精神科医が、実は最悪の汚染を引き起こしています。そして、セシウムによる内部被曝と違い、向精神薬による直接の脳内汚染は、直ちに深刻な健康被害を引き起こし得るものです。

その汚染は深刻です。教職員はもちろん、それ以上に生徒がどんどんと汚染されています。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/040/d00035449.html

思春期講演会「子どものこころの理解と支援」〜実践編
最終更新日:2011年8月11日
開催日程参加費用託児所の有無事前申込みの有無ジャンル
イベント詳細
2011年8月24日
無料
必要
健康

平成23年度思春期講演会「子どものこころの理解と支援」(実践編)のご案内

子どものこころの健康問題は、多様化、深刻化してきています。日常的に、継続的に、子どものこころの健康問題への対応や支援している方や関心のある方等を対象に、勉強会を開催いたします。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

講座プログラム

講演「子どものこころの理解と支援」

開催時間

午後2時30分から4時30分(受付は午後2時から)

開催場所

世田谷区民会館2階 集会室
【所在地】世田谷区世田谷4−21−27
【交通案内】東急世田谷線「松陰神社前駅」または「世田谷駅」から徒歩5分

対象者

関心のある区民、区立小中学校ほか希望する教職員、子ども関係機関の職員

参加費

無料

申し込み方法

定員80名。申し込み必要。電話またはFAXにて、世田谷保健所健康推進課までお申し込みください。

講師

西田淳志氏(東京都医学総合研究所主任研究員)

講師(西田淳志氏)のご紹介

思春期・青年期の若者のこころの不調への気づきや支援、その家族への支援等に取り組んでいる。

お問い合わせ先

健康推進課
電話03-5432-2442ファクシミリ03-5432-3022


ここまで汚染が広がると、まるで宇宙戦艦ヤマトのような気分です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88#.E3.82.B9.E3.83.88.E3.83.BC.E3.83.AA.E3.83.BC

実際、この日本中を巻き込んだ早期介入のうねりの中、唯一それに反対している我々は、圧倒的戦力を誇るガミラス帝国に対抗しようとする、たった一隻の戦艦ヤマトみたいなものです。ちっぽけではありますが、彼らの嘘を暴く強力な武器「波動砲」を登載しております。

ただ、波動砲のエネルギー充填には、皆様のご協力が不可欠です。皆さんの声がエネルギーになります。引き続き、精神科医による犯罪、多剤大量処方の実態などの被害について報告を受け付けています。
kebichan55@yahoo.co.jp

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私は地元の川口保健所に、精神保健相談員は裏で人を自殺に追い詰めようとしているのではないかと過去の対応などから質問すると「そんなことはない」とは言わずに逃げる対応しかしなかったのです。自殺予防の相談員が実は自殺に追い詰めようと糸を引っ張る国家犯罪に加担しているのが現実なのでしょう。県庁に質問すると当然ながら否定しますが、過去の対応等から考えて私の憶測は間違っていないとおもっています。

2011/8/18(木) 午後 7:09 [ kim ] 返信する

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こちらの資料にもありますように、東京都と三重県の教職員に精神疾患の研修(洗脳)が行われるようです。
www.daido-life-welfare.or.jp/research_papers/21/welfare_14.pdf

東京都立松沢病院(岡崎)、三重県立こころの医療センター(中村・前川)、東京都精神医学総合研究所(西田) などが中心メンバーでしょう。

この「中村友喜」というのは、精神科薬が専門の薬剤師です。

青少年メンタルヘルスの早期介入について「薬物治療を第一選択肢としない」と、マクゴーリは最近態度を翻しましたが、こういうところにも邪悪な企みが見て取れるように思います。

2011/8/18(木) 午後 7:33 [ myu ] 返信する

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精神保健相談員は、そんな風には思っていないでしょう。10000人に一人くらいはそのように考える相談員はいるかもしれませんが、普通はそんなこと考えるわけがないと思います。

そんなことを言えば逃げる対応をされるのは当たり前です。というか、変人扱いされると思いますよ。

精神保健相談員は単に精神科医に患者を見せればいいと思っているだけでしょうし、精神科医ですら自殺に追い込めばいいとまでは思っていないかもしれません。
(精神薬を使えば結果的に自殺に追い込まれるかもしれません。)


国家犯罪?国家や行政というのは、役所の方、一人一人によって構成されています。
国家といってひとくくりで考えても何もわからないでしょう。

ひとを自殺に追い込もうとして仕事している役所の人を私は見たことがありません。


国家はまともだと思いますが、国家の内部にいる精神科医はまともではないかもしれませんね。
自分が製薬会社からお金をもらえれば、副作用で何人か死のうと仕方ないとか、そういう風に考える精神科医がいるかも。

2011/8/18(木) 午後 7:39 [ satoshi_3210 ] 返信する

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マクゴーリほどの大物になると、二枚舌も上手に使いこなすというわけですね。

2011/8/18(木) 午後 7:41 [ satoshi_3210 ] 返信する

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製薬企業のあまりに目に余る「人命軽視・ビジネス最優先」の姿勢に対して、米司法省は「海外汚職行為防止法」に基づき、製薬企業が海外政府の高官などにワイロを使って医療制度そのものに影響を及ぼしてビジネスを展開することへの監視を強化し、ほぼすべてのビッグファーマが捜査対象となっています。すでにジョンソン・アンド・ジョンソン社には罰金が課せられ、ファイザー社も海外政府役人に賄賂を贈っていたことを認めていますが、日本の従属的立場を考えますと、こういう「正義」も期待はできません。

こうして乗っ取られた霞が関の描いた絵を、厚労省に出入りする鼻薬の効いた御用学者の精神科医などで構成されるワークグループが、すでに結論ありきの状況で裏打ち。

原発マネー同様、政治家・政党・マスコミ・患者家族会・各種関係団体にはすでに莫大なカネが流れ、歩調を合わせてDSM-5にも早期診断を可能にする新たな名前が用意されていますから、放射能被害に加え、精神医療のために今後日本は子供や若者の相当な数の犠牲を覚悟することになります。

波動砲、一万門ほど必要ですね。

2011/8/19(金) 午前 4:27 [ myu ] 返信する

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>まるで宇宙戦艦ヤマトのような気分です。
本当に孤軍奮闘に近いなかでの発信、ありがたく、お気持ちがとても伝わりました。
今は波動砲充填何パーセントなのだろう。でもこの戦艦に乗り込みたい。

>製薬企業のあまりに目に余る「人命軽視・ビジネス最優先」の姿勢に対して、米司法省は
>原発マネー同様、政治家・政党・マスコミ・患者家族会・各種関係団体にはすでに莫大なカネが流れ、歩調を合わせてDSM-5にも

kebichanさんの書かれていることだけでなく、最近になりようやくmyuさんが書かれていることが私にもわかるようになってきました。やれやれです。本当に恐ろしい陰謀、汚染ですね。いやあ。あまりにもあまりにも大きすぎて、どこまでもどこまでも間違っているところばかりで、とどまるところ知らずの途方もなさに本当に驚きます。

myuさん、私、ふみといいます。たまごさんや、中川さんのところで、書き込みしています。よろしくお願いします。

波動砲が増えて欲しいですね。(私もその世代です)

2011/8/19(金) 午前 6:46 [ fum*ki*aito ] 返信する

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こんなことになってしまったようです。放射線の恐怖によって、もっと怖いものを体内にとるとは、あまりにも無知で愚かな…
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放射性物質:心配が過度のストレスに 福島で精神科受診増 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110819k0000m040115000c.html

福島県内で、放射性物質による汚染への心配が過度のストレスとなり、精神科や心療内科を受診する住民が目立ってきた。

福島市の40代主婦は放射線量が比較的高い地域に住んでいる。4歳の長男に将来影響が出ないか心配だが、昨年自宅を新築したばかり。「自主避難すべきなのか」と悩むうちに頭痛や肩こり、動悸(どうき)が激しくなり、今月、精神科を受診した。「不安障害」と診断され、不安を和らげる処方薬を服用している。

子供のストレスも深刻だ。相馬市では6月、小学校高学年の男児が嘔吐(おうと)や不眠を訴え、精神科医の診察を受けた。「放射線が怖い。悪い夢を見て、寝た気がしない」。医師によると、男児は外で遊ばず、開いている窓を見つけては閉め切っ

2011/8/19(金) 午後 7:18 [ satoshi_3210 ] 返信する

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myuさんへ

「会社と闘った人は頭がおかしくなったということにして自殺に追い詰めなければならない」という法律があるのではないかと、裁判所・警察・弁護士・労働行政官等に質問してもまともに反論がえられません。こういった事がおかしいのではないかと少しでも思うだけで大変な事になるという脅しがあるのではないかと同時に質問しても同様まともな反論がえられません。

裁判背ざるを得ない状況なのですが、どんな正論を言っても無駄なのです。最高裁に上告ちゅうの事件と東京地裁に提訴した事件がまだ残っていますが、過去の裁判所の対応から「会社と闘った人は自殺させなければいけない」と国家は思っているので最初から裁判所は聞く気が無いとしか思えないのです。

2011/8/20(土) 午後 8:51 [ kim ] 返信する

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川口保健所の人には、「あなたは会社と闘った人を自殺させようと糸を引っ張っているのではないか」と質問しても、最初は反論しませんでした。そう思える発言・対応を取り上げて「私に対して法的措置を何でもいいから取れば私は黙るだろうから、法的措置を取って私を精神保健福祉士にさせれば良い」と思ったのではないかと詰問すると逃げようとする対応をし、別の担当者に似たような質問を刷ると「保健所に文句が有るなら電話してくるな」と言う始末。「貴方は人を自殺させるための根回しをしている」と言ってもそんなことはしていないと保健所の人は反論しないので不審に思って県庁に相談した後に保健所の人と話を刷ると「人を自殺させるような事はしていない。何度も私はそう言った」と言う始末。


保健所の相談員が人を自殺に追い詰めるために暗躍しているのは国家機密なのだろうけども、それがバレなければ良いとしか思えない対応でしたね。
会社と闘った人を自殺させね蹴ればならないという国家秩序を守るために、暗躍しているのが精神保健福祉氏と精神科医なのでしょう。

2011/8/20(土) 午後 8:52 [ kim ] 返信する

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周囲の対応を観ていると、「会社と闘った人は自殺させなければならない」という法律がおかしいのではないかと思うだけで大変な事が起きるように脅すための秘密警察を精神保健関係者が担っているのでしょう。

彼らは別に人を自殺させたいのではなくて、人を自殺させようとさせられているわけであり、国家機密を守るためにも一切の罪悪感や感情移入してはならないのです。「会社と闘った人は自殺させなければならない」という国家の方針を守るための秘密警察なのですから

2011/8/20(土) 午後 8:53 [ kim ] 返信する

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> ふみさん

こちらこそよろしくお願いします。

私自身も全くの無知でした。

ほんの2,3年前のことです。


> the*rea*さん

「会社と闘った人を自殺させる」

どういう会社と、どういう内容で闘ったかによりますが、そういう可能性は否定できません。

歴史的にも精神医療・行政・司法・国家、すべてそういうことに加担してきましたからね。

話はそれますが、例えばアメリカには面白い制度があります。

告発によって州が製薬企業を訴えることがよくありますが、ほとんどの場合は製薬企業が州や国に和解金を支払って決着します。
その和解金の数パーセントが告発者に支払われるというものです。

もちろんそういう「告発者」は会社にとっては厄介な存在ですから、場合によっては「自殺」する場合もあるでしょうね。

2011/8/21(日) 午前 2:36 [ myu ] 返信する

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早期介入問題ですが、本家オーストラリアのマクゴーリ、いよいよ「火の車」状態になってきました。

「早期に適切な対処をすることで重症化を防ぐ」として、統合失調症のリスクがあるとされる15歳の子供を対象にアストラ・ゼネカ社のセロクエルの治験を行っていましたが、オーストラリア、イギリス、そしてアメリカの高名な学者多数からこうした早期介入モデルに対する非難の声が高まったことでメルボルンの倫理委員会が動き、倫理上の問題からこの治験も中止されたようです。
www.theage.com.au/national/drug-trial-scrapped-amid-outcry-20110820-1j3vy.html?from=age_sb

「早期に介入すれば重症化が防げる」と言うことには何らの科学的根拠がないことをCochraneらのグループも明らかにしましたが、これについてもマクゴーリからの科学に基づいた反論はありません。(個人攻撃のみ)

つまり『若者のこころの不調への気づき』などともっともらしいことを言っていますが、西田淳志のPLEsはすでに破綻しているのですね。

2011/8/21(日) 午後 9:50 [ myu ] 返信する

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明後日も法廷です。。

会社と闘った人は頭がおかしくなったということにして自殺させなければならないという法律がある以上、どんな正論を言っても最初から裁判官は相手にしないのはもうわかっています。 こんな法律を守らせようとしているのは精神科医・精神保健関係者だと言うことはほぼ確信したので、そういった人たちに抗議する以外に法方はありません。

2011/8/22(月) 午後 10:37 [ kim ] 返信する

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