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耳を疑う言葉が出てきました。
http://www.m3.com/open/iryoIshin/article/285822/?category=report 日本精神科病院協会常務理事の高宮真樹氏は、「自殺は、患者の精神症状に起因し、提供した医療に起因することはほとんどない」と述べ、自殺の防止は、医療そのものの取り組みとして対応していくべきものであり、今回の制度の対象にはならないとした。 今さら驚くことではありませんが、この言葉に全てが集約されていますね。精神科医は患者が自殺したとしても、自分たちの責任とは全く考えていないのです。でたらめ投薬、でたらめ強制医療で患者を追い込んだとしても、全て患者の病気のせいになるそうです。 「専門家」「権威」であれば何をやっても許され、失敗は全て患者のせい。精神科医は何の責任も取らなくて良い。こんな都合の良い話がまかりとおっているのです。 |
精神科の治療による自殺
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自殺の原因が向精神薬に因るものがかなりの%有る事は知られているのに責任が無いって、如何いう事でしょうか。
転載致します。
ナイス☆
2015/1/15(木) 午前 9:38
そしてこの言葉を鵜呑みにする教師・弁護士・裁判官・政治家・その他多くの日本国民。
私はだまされない
2015/1/15(木) 午後 1:29 [ - ]
騙されてるんじゃなくて悪用してるんだよ。共産主義国であったことと同じ。ホントは誰もがなんとなく知ってるんじゃないすか
2015/1/17(土) 午前 8:36 [ - ]
「ほとんどない」と言う部分は深く掘り下げていく価値がありそうですね
頭の弱い精神医学会が墓穴を掘っています
2015/1/23(金) 午後 5:18 [ r35**t_r_v_**ec ]
訂正
×精神医学会
○精神科医
2015/1/23(金) 午後 5:20 [ r35**t_r_v_**ec ]