精神科医の犯罪を問う

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来週土日に日本外来精神医療学会の総会が開かれます。
http://www.yotsuya-yui.jp/jaaps15/
http://www.yotsuya-yui.jp/jaaps15/program01.html
http://www.yotsuya-yui.jp/jaaps15/program02.html

この学会は、榎本クリニックグループに牛耳られているようです。トップページのバナーは榎本グル―プのクリニックばかり。会則によると、学会の事務所は榎本クリニック内
http://www.jaaps.jp/index.html
http://www.jaaps.jp/kaisoku/index.html

総会で榎本クリニック理事長(日本外来精神医療学会名誉理事長)が、帝京大学の張賢徳氏を座長として「祈りと救いのこころへ」と題した講演をするようです。
http://www.yotsuya-yui.jp/jaaps15/program02.html

この二人ほど、祈りと救いのこころから一番遠い精神科医はいません。

張氏は、抗うつ薬のプッシャーであり、製薬会社から多額の金銭を受け取りつつ、軽症うつ病にも積極的に抗うつ薬を使うべきだと主張している精神科医です。
http://www.seiwa-pb.co.jp/search/bo01/bo0102/bn/28/07.html

そして、榎本クリニックは知る人ぞ知る有名な精神科クリニックです。精神科デイケア囲い込みビジネスモデルをいち早く確立し、今や2つの無床診療所だけで年間19億円も売り上げを上げる(その収入源の大半は自立支援医療費と思われる)、まさに外来精神医療の巨頭です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/54089871.html

以下は2ちゃんねるを基にしたまとめサイトなので真偽は不明です。この書き込みが真実であると思わせる被害の声を実際に聞いています。
http://vippers.jp/archives/5227485.html

このクリニックについて、あるいは同様のビジネスモデル(生活保護受給者精神科デイケア囲い込み)のクリニックについて情報をご存知の方、是非お知らせ下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

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広島カープの黒田博樹投手。彼は、こう発言している。時差ボケ解消のために睡眠導入剤を飲んでいた、と。アメリカは、東西の時差のため身体がグチャグチャになり、中4日が、中3.5日になり、時間泥棒にあう。東西では、片方は、湿度が高く、反対側は、極端に乾燥!いいか、脱原発派の菊地洋一や相馬敬子、沖縄のシリウス天皇一族の比嘉吉丸、兵庫の中谷順子、マヤ族、チベット人などは女覇権主義の人殺しだ!
ヨーロッパに比べアメリカの方が何故時差の影響が大きい!
イタリア帰りの人間も言っていたが、日本に帰ってくると湿度で偏頭痛が酷くなると!
是非、内海聡やここの管理人に具体的に直接反論して貰いたい!
クオーツクリスタルのスカル何故これは、首だけ13個なのか!
時間泥棒とは、丑寅つまり北東に地軸を強制的に傾ける事を通して女が独占的支配欲を満たすための完全監視追跡型社会を爺いともをそそのかして遣らせる、心を探るプログラムの事だ!結城純子、相馬敬子が北東の丑寅と言い、略奪を強化するのがマカバ6芒星を使いメス共とイスラエルの野望のため、人類を殺しにくる!
ギリシアの財政が破綻したのは、以前警告した

2015/7/5(日) 午後 6:59 [ eku*u*or*ilu ]

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退院促進・入院防止のためにデイケア療法は必要だとは思う。
ただ、ナイトケアとデイナイトケアは不要だと思っている。
デイナイトケアに参加せずナイトケアだけ参加するというのは、
日中、働いていたり勉強していたり作業所行っていたりするわけなんだろうから、
もう、十分、リハビリ・社会復帰が出来ているのだと思う。
デイナイトケアは標準時間が10時間だから、
通院時間を含めると、本当に1日の半分を費やしてしまう。
そうなると、デイナイトケア以外は寝るだけみたいになってしまい、
逆に、デイケア療法への依存状態を生み出してしまって、
ひいては、自立を促進するどころか疎外してしまうのだと思う。

2015/7/7(火) 午前 6:44 [ tora ]

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デイケア療法の施設基準は面積と人員配置で構成されるわけだけど、
人員配置の基準を緩和すれば、もっと保険点数を低くできるのだと思う。
痴呆デイとか老人デイは別として、例えば看護師なんて不要かと・・・。
何かあったならば、病院内には別途医師・看護師等がいるのだから、
専従看護師なんて不要だと思う。
精神保健福祉士や臨床心理士も然り。
時には相談したいこともあるだろうけど、
日々のプログラムを行う際には、別段、有資格者である必要は無く、
極端な話、ボランティアだって良いと思う。
医師だけは兼務で良いとなっているけれど、
それでも単位ごとにドクターが必要とされていたり
(50人デイケアを3つ行う場合には3人ドクター要)
70人の大規模デイケアにはドクターが2名必要とされていたりしている。、
医療機関内に1人ドクターがいれば良いとすれば、
もっと保険点数を下げてもやっていけるのかと・・・。
初期投資・維持費が結構かかるし(土地・建物代や水道光熱費)、
人件費がかかるから、逆に、独占企業ならぬ独占法人が誕生してしまう。

2015/7/7(火) 午前 6:45 [ tora ]

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食事代やプログラムに必要な費用も利用者から徴収出来ないのも変。
入院してたって施設に入所してたって食事代は別途取られるのだから、
デイケアだけ食事代は医療機関持ちなのはどうなのかな?
利用者だって、デイケアに行こうが行くまいが、
食事代はかかるのだから、払えないなんてことはない。
そうすることによって、
食事代を浮かすためにデイケアに行くという発想はなくなるし、
保険点数も1食分につき40〜50点は下げても良くなる。
(デイケアは1食、ナイトケアも1食、デイケアは2食)
運営費・プログラム費も全額医療機関に負担させるから、
高点数を保障しなければいけなくなってしまう。
遠足代やボーリング代、カラオケボックス代、生け花のお花代等、
利用者個人に負担させても良い料金は結構あるはずで、
その分、やはり、保険点数を低くできるだろう。

2015/7/7(火) 午前 7:25 [ tora ]


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