精神科医の犯罪を問う

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児童精神科医の侵出

最近、児童精神科医がやたらと持ち上げられています。まるで、行政も一般市民も、専門家である児童精神科医なら子どもの心がわかるはずだ、子どもの発達や心の問題を解決できるはずだという幻想を抱いています。そして、児童精神科医たちはそのような需要を作り出し、露骨な市場拡大を目指しています。

国内初の研修で児童精神科医を育成

ここで、某児童精神科医がこのように述べています。
「これまでは子どもの約10%を想定して診察体制を整えてきたが、最近は15%が最低限だ」「科学的な診断が日本では十分に行われてこなかった。きちんと診断できる医師を育てたい」

彼らは子どもの15%以上をターゲットにしているということがはっきりとわかりました。

平気で3歳の子どもに抗精神病薬を投与していたこの精神科医が「科学的な診断」「きちんと診断できる医師」と言うのがすごいですね。

横浜市立大の児童精神科はもっと露骨です。

「子どもの精神医療と教育の連携を考える会」とありますが、実質は「いかに精神科医が教育現場に侵入し主導権を握るのかを考える会」です。

彼らが作り出した発達障害バブルは、2000年代のうつ病バブルよりもはるかに性質が悪く危険です。子どもたちの人生が台無しにされる前に手を打ちましょう。

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教育現場への、進出怖さを感じます

転載させていただきます。

2017/9/3(日) 午前 5:21 [ aka***** ] 返信する

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薬の光と影「うつ病啓発」キャンペーンの功罪
今日(2017年9月3日)の朝日新聞グローブの記事です。
”発達障害”も、同じく製薬会社と精神科医によるキャンペーンでしかない。
子ども達にまで手をだすなど、人のやることではない。
精神科医笹原信一朗被害者連絡会結成呼びかけ人 長秋雄

2017/9/3(日) 午前 10:13 [ cho*k*o ] 返信する

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そもそも発達障害は病気ではありません。人の個性なのです。
DSM-IV(精神障害の診断と統計マニュアル)で文化依存症候群のうち、朝鮮民族特有の精神疾患として、火病を取り上げるなど大多数の人と違う個性を持っているだけで精神疾患にしているのです。
DSM-IVが少数派を差別する根拠となっているのです。

2017/9/3(日) 午前 11:27 [ yukuchi ] 返信する

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笹原信一朗(筑波大学の産業精神医学グループ准教授)は、思春期学会会員です。精神科の(大)先生に、対象年齢はないよううだ!(←怖い)
精神科医笹原信一朗被害者連絡会結成呼びかけ人 長秋雄

2017/9/24(日) 午後 9:00 [ cho*k*o ] 返信する

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