精神科医の犯罪を問う

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新たな監視社会の到来

ついに新たなレベルの監視社会が到来しました。
https://www.otsuka.co.jp/company/release/detail.php?id=3319&date=2017-11-14
抗精神病薬エビリファイによって行動が抑制されるだけではなく、服薬状況や活動状況が24時間監視されることになります。

これが承認されたことを皮切りに、そのうちこんなシステムが実現されていくことでしょう。
・服薬状況が24時間監視され、ある一定期間服薬していないと強制入院させられるシステム
・服薬しておらず、不活発であることがモニターで判明した時に、自動的に脳内に埋め込まれた電極に電気が流れる自動電気ショックシステム

現時点でさえ、強制入院は「本人の利益のため」とされているのですから、強制的な服薬監視システムや、それに付随する強制医療システムも、当然患者の利益として導入されていくことでしょう。

人間の行動のみならず思考までも思うようにコントロールすることは長年の精神医学の夢でした。薬物、マイクロチップ、電極というのが鍵となるツールです。精神医学の夢は現実となりつつあります。

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最新の研究で、自閉症やアルツハイマー病や癌は、ヒューマンパピローマウイルスの感染とアスベスト±重金属の汚染の合併と分かりました。治療はいたって簡単です。平均適量は、ビタミンD400単位x3〜4/日とタウリン180x3〜4/日です。全身のウイルスやアスベストが尿中に排泄されます。回復を促進させる事が出来ます。発症3年以内だと脳は劇的に良くなります。それ以降は効果は落ちますが、徐々に効きます。近くの薬局で買えない場合は、ネットや又は海外から個人輸入できます。タウリンはリポビタンDなどにも入っている安全なものです。ビタミンDは骨・カルシウム代謝のみでなく、脳細胞を元気にして、その再生と更に新生をも助けます。つまり健康人でも飲めますし、それなりに集中力がつき、頭が働くという事です。両者とも強力な、そして副作用の殆どない、抗がん/抗ウイルス作用が見つかっています。是非私のブログを参照にしましょう。➡ http://blog.goo.ne.jp/nobuokohama 。
DRNO

2017/12/4(月) 午後 0:15 [ nobou ]


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