精神科医の犯罪を問う

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精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。

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精神科病院に通い始めて以後、幻聴や幻覚などの症状は無いのにも関わらず「統合失調症」と診断されました。

統合失調症と診断を受けたのが、2005年4月頃です。

その後、2017年12月に今、通う精神科病院にて「知的障害」と正式に診断を受けました。
今の病院の主治医からの説明では

「知的障害を持っている場合などは、ストレスが重なり続けると統合失調に似た症状が出てしまう可能性がある。きっと一番に診断をした精神科医が、誤診断をした可能性が高いね」

と、言われました。

ねや川サナトリウムの長尾喜代治という精神科医です。

この医者も、精神保健指定医です。

興味深く読ませてもらっています。先日、話題となりましたが、性同一性障害を有する人に対して性別適合手術という名の断種手術に保険適用することあに疑問を感じております。日本精神神経医学会の要望があったと聞きます。性同一性障害とは作られた障害であるような気がします。オスとして生まれ、女性として生きることのどこが異常で脳の機能障害なのかわかりませんし、むしろ、生殖器に原因があるのではなく、心の問題なので心のケアーのほうが理に適っていると思うのですが

貴方のブログ内容が十分に考えてみたいテーマなので、お気に入りとブログリングに
登録させて頂きました。

先程、転載させて頂きましたが、また、機会があれば転載させて頂きたいと
考えています。

数年前に順天堂越谷病院で身体拘束され尿道カテーテルをさせられ尿道炎になり尿道狭窄症の疑いありと診断されました。適当な病名をつけられおとなしくしていたのに2週間ぐらいベッドに縛られました。今も当時のトラウマで苦しんでいます。

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