2013/2/11(月) 午後 2:40
ゲストブック
精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。
投稿数:429件
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2013/2/4(月) 午前 10:03
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はじめまして。
40代、会社員の者です。40歳の頃から仕事上のストレスから、不眠、うつの症状が出はじめ、産業医の勧めで精神科に通院するようになりました。以後約7年、不適切な治療と薬物投与で病状が悪化しました。その間、経済的負担はもとより、社内的な地位、人間関係も失い、悩みましたが、今は割り切って生活しております。現在休職中です。 精神医療の問題について、いろいろ調べているうちに、こちらのブログを拝見させて頂き共感致しました。自分のブログでもこの問題について触れていこうと思っております。宜しくお願いします。 |
2013/2/3(日) 午前 6:46
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はじめまして。 しのだの森ホスピタルを検索していて、たどり着きました。 そうですね。。。私が外来で通院中、この事件が起き、びっくりしました。 当時私の担当医だった石田先生が雇われ院長だったことで責任をとる形となりましたが、実際は彼は閉鎖病棟の担当。開放病棟の担当者は、しのだ先生です。 両医師とも患を多く抱えており、忙しかったことは事実ですが、それは理由になりません。また、開放病棟にも関わらず、患者は社会的入院を余儀なくされており、何をされても黙っているものと思っているケアワーカーも少なくなく、横暴は日常茶飯事と聞きます。 kebichan55さんのようにこういった声をあげてくださる方がいることをうれしく思います。これからも宜しくお願いします。
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