精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。
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2013/1/29(火) 午前 2:36の内緒さんへ
情報ありがとうございます。昔からある典型的な精神病院の不正の手口ですね。厚生局には通報されたということですね?ただ、厚生局は動きが遅いので、各方面から同時にプレッシャーをかけないといけません。もしかして、N市のK田病院ですか?だとしたら面白い情報があります。
匿名のフリーアドレスで構いませんので、メールいただければ具体的にアドバイスいたします。
kebichan55@yahoo.co.jp
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以前からブログは拝見させていただきましたが、今回は「自殺対策は、精神科医の危険な投薬の規制から」を読みながら寒気がしました。ここにある無茶な処方をどんな医者がするのか?まず、精神科へ通院されてる方でも目を疑う処方だと思います。私もそうでした…が、処方薬をひとつひとつ確認し2つほど安定剤の種類は違う事とそれ以上に処方されていた程のこの処方は以前、通院していた病院でだされていた物と殆ど変りないのです。副作用に苦しみ健忘が酷く生活が出来なくなった処方でした。現在は病院も変え処方も変わりましたがそれでも「信じがたい現実」と私に関わる医師方は言い、そしてもっと考慮してもらう様に勧められてます。
クスリを飲むことを辞めた私の結果がブログ(初めて間もないので書き切れてませんが)で苦しみを訴える私です。今回、他人事とは思えず、転載させていただきました。そのご報告を兼ねご挨拶とさせて頂きます
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メンタルの勉強をしている主婦です。
勉強させて頂きます。お気に入り登録させて下さい。
当方しばらくブログ活動の予定なし。お返し登録不要です。
どうぞ宜しくお願い致します。
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役場の担当の方に精神保健治療においていま何が起きているか聞いてみたところ、自殺などはないものの30代40代の方が多剤投与によって仕事ができない状態でいるケースが増えているとききました。今月で支援や保険が切れる方も(内容を把握してません。ごめんなさい。)いらっしゃるとかで役場の係りの方も心を痛めているとか。薬以外の救済方法を自分で調べようとしない無知が悲劇を誘っていると話されていました。海も近いせいでしょうか再刺激が強いせいもあって眠れない人が多いそうです。
私自身画面でなんども南三陸町を見ていたのですが、実際に訪れるとその恐ろしさの質量の違いに驚きました。BY SKYWIND M.L
2輪普通免許を取得し125CCの バイク 青のPCXを購入しました。
これから各自治体を訪問するゲームをやります。なにができるかわからないのでまず訪問してみます。
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