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「3歳児がうつに!?」小児精神科医に学ぶ親の対応法 親の対応法を小児精神科医に学ぶことは、絶対にしてはいけません。その理由を解説していきます。会員登録したら全文読めるので、ログインして全文読んでいただきたいのですが、一部引用します。 米国で活躍する日本人女性医師 内田先生は米ボストン在住の日本人です。北海道大学医学部在籍中に米国医師免許を取り、卒業後に渡米してエール大学で4年間の精神科研修を受け、ハーバード大学に移りました。現在は小児精神科の最先端の研究や治療に携わりながら、2人のお子さんを育てています。 内田先生は幼少の子供から大人までみています。日本の幼稚園児に相当する子供も対象としています。実際の判断はとても難しいそうですが、3歳児でもうつ病になる場合があると言います。 また研究の結果、大人になってからうつ病を含む気分障害と診断される人の3分の1は、子供の時から症状が出ていることが証明されているそうです。子供に活気がなかったり、幼稚園や小学校に行きたがらなかったりすることがありますが、そうした子供の反応の度合いから症状を判断しています。子供の症状は親が原因であることは少ない 12歳までの思春期前でうつ病を発症する子供は約2%、約50人に1人の割合です。うつ病の具体的な原因は解明されていませんが、遺伝的な要因やうつ病に関する脳科学の研究は盛んに行われています。 実際に治療を行う臨床の現場では、原因を探すのではなく、症状をよくする方法を探すことが重視されています。内田先生は、その時点でできる治療をすることが子供の将来に肯定的な影響を及ぼすことが多いと言います。投薬や認知行動療法などの精神療法を行います。 子供の症状は親自身や親の行動に原因があると考える人が多いのですが、内田先生は「親の対応には原因がない場合のほうが多い」と伝えているそうです。過ごす環境が影響するケースは多少ありますが、親が原因ではないことは覚えておいてください。 内田先生の研究や治療は最先端の内容で、米国でも徐々にその知見が広まりつつある状況です。日本にもこうした情報が入ってくるのが待たれるところです。 ハーバード大学の小児精神科といえば、ビーダーマン博士です。 彼の力によって、小児にも双極性障害があると信じ込んだ精神科医たちが次々と診断を乱発し、その数40倍に増えました。特に小児に対する抗精神病薬の乱処方が起きたのはひとえに彼のおかげです。 同じく米国在住の日本人精神科医だった木藤香代子は、当時3歳のレベッカ・ライリーちゃんに双極性障害と診断したことで悲劇が起きました。根拠などありません。 この精神科医は結局、2011年に250万ドルを遺族に支払うということで裁判は和解になりました。 またまた日本の精神科医がアメリカで悪さをするという構図です。この「内田舞」という精神科医と「木藤香代子」の名前は忘れてはなりません。 ちなみに、木藤香代子は米国にいられなくなったようで日本に帰国し、熊本の弓削病院の小児思春期センターで働いています。 そして、案の定早速被害者を作り出しています。彼女にかかった青少年もその家族も、彼女の過去は一切知りませんでした。知っていたらかからなかったでしょう。彼女は何の反省もしていないことが明らかです。 |
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今日から13人の精神科医の医師免許が停止されます。といっても、たった1、2か月の話ですが。
彼らに精神保健指定医としての資質はもちろん、医師としての資質も無いことは明白です。人の身柄を拘束できる権限をあまりにも軽んじているからです。 さて、先日処分が公表された医師の中に、一人怪しい人物がいました。 報道では<医業停止1カ月>▽横浜市鶴見区、横浜市東部病院、有井浩一(38)とあったのですが、彼の経歴をよく調べたところ、 ▽横浜市鶴見区、横浜市東部病院、有井浩一(38)
彼は北里大学精神科学助教だったようです。https://www.facebook.com/pg/kitasato.psychiatry/about/ http://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201602271385180950&q=%E6%9C%89%E4%BA%95%E6%B5%A9%E4%B8%80&t=0 彼こそ、まさに相模原事件の強制入院の判定に関わりながら、処分前に精神保健指定医の資格を自主返上した人物ではないでしょうか? 「この中には、相模原市の障害者施設殺傷事件で殺人罪などで起訴された被告の措置入院に関わった医師もいた」 http://www.sankei.com/life/news/180125/lif1801250067-n1.html 彼について詳細をご存知の方、是非お知らせ下さい。また、2016年10月26日以降、彼から治療を受けていた方は是非お知らせ下さい。 kebichan55@yahoo.co.jp ▽横浜市鶴見区、横浜市東部病院、有井浩一(38)
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ようやく1年以上経ってからしぶしぶ厚生労働省が処分を下しました。
厚労省 産経新聞ニュース この件に対しては納得がいきません。精神保健指定医の資格不正取得に関する処分が発表された2016年10月26日には、89人が指定医を取り消されましたが、処分前に2人が死亡し、6人が処分前に自主返上し、残る4人は資格取得前の申請時に不正発覚したので、合計101人の不正が認定されました。 私は、厚生労働省に対して何度も、この89名以外の精神科医の名前を公表しろと要求してきました。なぜならば、即座に名前が公表されないことによって、その精神科医にかかっている患者は事実を知らされないまま治療を受け続けることになるからです。 資格を不正に取得したけど、処分されそうになったので自主返納して処分を逃れた精神科医を主治医にしたいと思う人がいると思いますか?後でその事実を知らされたら、どうなると思いますか? 結局、今回発表されたのは死亡者を除く10人中7人でした。 この人たちの名前を決して忘れないようにしましょう ↓↓↓↓ (停止二ヶ月)群馬県伊勢崎市、原会原病院、滝沢美穂子
もしも、2016年10月26日以降に、この7人の精神科医から診療を受けていた方がいらっしゃればお知らせ下さい。厚生労働省に抗議の声を届けます。 |
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旧優生保護法による強制不妊手術の被害者が国を提訴したことが大きなニュースとなっています。この強制不妊手術こそ、精神医学の暴走の象徴です。
障害者抹殺、ホロコーストはヒトラーが主体となって引き起こしたと多くの人が思っていますが、大量虐殺の下地は既に精神科医、精神医学会によって作られていました。 http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/summary/2015-08/25.html 一方、ナチス精神医学を直輸入した日本の精神医学は、精神障害者に対する差別と偏見を煽り立て、優生手術を促進してきました。 この新聞記事が、まさに偏見に満ち、根拠なく人を選別し、人権を奪う精神科医をよくあらわしています。 https://www.asahi.com/articles/ASL1V6R1ZL1VPTFC01G.html ある委員は、親族の病歴を調べ切れておらず、遺伝の根拠が薄いと指摘した。すると、精神科医の委員が「精神病というものは遺伝性が多いという原則論に基づいて、1人でもあったら関連性があったことにしないと」と発言した。 さて、強制不妊手術はもはや過去の出来事に過ぎないのでしょうか? 日本の精神医療業界は、このような優生手術を進めてきたことについて公式に反省・謝罪していません。そして、同じ発想の下精神病院を乱立してきたことについても正当化ばかりで実態は変わりません。いや、隔離収容政策を改めたというポーズを取っているだけで、むしろどんどん状況は悪化しています。 口先だけの「権利擁護」「地域移行」「入院期間短縮」など虫唾が走ります。良くなっているように見せかけて、本質は決して変わっておらず、むしろ被害がより拡大しているのが実情です。強制不妊手術を引き起こしたもの、つまり精神医学というイデオロギーが現在も日本の精神保健福祉を牛耳っている今、その本質を問うべき時期にきました。 そして、それこそが、山口龍郎容疑者を生み出した本質の問題です。山口龍郎というモンスターは偶然生まれたのではありません。 |
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重要!! 今まで山口龍郎容疑者の氏名が公表されて来なかったため、自分が被害に遭ったことに気付かなかった人がいるかもしれません。 今回報道で顔も氏名も公表されたので、以下に心当たりがある方は速やかに厚生局麻薬取締部や警察に相談して下さい。 ①院長不在時に、診察も無く薬だけをもらったことがある ②診察もなく向精神薬を自宅に宅配されたことがある ③自分に処方されたはずの向精神薬を、院長にお願いされて譲り渡したことがある ④院長に迫られて性的関係を持たされた ⑤性的関係を持った時に18歳未満だった 彼が女性患者やその付き添い家族に手を出す手口は以下の通りです。 メールアドレスやlineアカウントをメモして患者(家族)に渡す 気付いたら薬によって判断が鈍らされ、薬と山口容疑者に依存させられ、性的関係を持たされたという手口です。 一見すると喜んで関係を持っているように見えるので、犯罪として立件するのが非常に困難です。しかし、山口容疑者から離れ、薬の影響を抜けた被害者は、いわゆる洗脳(向精神薬を使った洗脳は、オウムでも使われ、自爆テロ実行犯にも施されている本物の洗脳テクニックです)から解放され、なぜ自分は同時あんなことをしてしまったのかわからないと口をそろえて証言します。 本来はその悪質な手口こそ立件されたいポイントでした。今後、報道を見て自分もそうだったと気付く女性が増えることでしょう。⑤であれば一発でアウトなので、心当たりある方はすぐに警察に相談して下さい。 警察に相談するなどあまり大事にしたくないという方もいらっしゃるでしょう。そういう方は、匿名でマスコミに連絡して実態を知らせるということも可能です。 今こそ声を上げるチャンスです。彼が摘発されるまで、警察や行政機関は本気で被害の訴えに耳を貸さなかったかもしれませんが、今や状況は一変しました。声を上げ、医師免許剥奪させましょう。
情報があればこちらに教えて下さい。どこに通報すべきか等アドバイスします
kebichan55@yahoo.co.jp |


