精神科医の犯罪を問う

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色々と各方面で劇的な動きが起きています。
 
ブログを更新する時間もありませんが、どうしても緊急に必要なことがありますので皆様にお知らせする次第です。
 
精神科の多剤大量処方の結果、家族を自殺や副作用死などで亡くしたという方で、テレビ局の取材に応じていただける方はいらっしゃいませんか?(10〜30代くらいの比較的若いケースで、あまり古くない事例がベターですが、限定するわけではありません)
 
精神科でのずさんな診療に苦しむ被害者やその家族は万人単位で存在すると思われますが、日本では、精神疾患や自殺に対する偏見が強く、声を上げられる人はごくごく僅かです。
 
しかし、ようやくここまで来ています。これだけ精神科のずさんな診療に注目が集まっている今こそが決定的なチャンスです。多剤大量処方などのずさんな診療によって、これだけ患者や家族がつらい思いをしているという事実を社会に知らせるべき時期にきています。
 
ところが、チャンスというのはそうあるものではありません。機運を逃したらまた5年以上かけないといけないかもしれません。実は、あるテレビ報道で、最後の詰めまできたのですが、声を上げる遺族が見つからないということで、せっかくの放映のチャンスを逃してしまいそうなのです。
 
取材が可能だという方、是非すぐにでもご連絡いただけないでしょうか?テレビに出るということは、非常にハードルが高いことと重々承知しています。しかし、何とかこのチャンスを活かすことで、社会に広くメッセージが伝わり、結果として多くの悲劇を防ぐことができると確信しています。何とか力を貸していただけないでしょうか?
 
迷っているという方も、まずは一度匿名でもご連絡下さい。よろしくお願いします。
 

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