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富山市でこんな取り組みがされているようです。
善意の理容院、美容院が門番にさせられています。
メンタルヘルスサポート協力店の説明:お客さんに対し髪をカットしながら、何気ない会話等を通して疲れを癒したり、顔色が悪い人、不安や悩みがある人には、必要に応じ関係機関を紹介するなど行います。また、待ち時間に読めるメンタルヘルスについての冊子を展示し情報提供を行います。
会話をすることは素晴らしいことです。しかし、なぜそこで精神科につなげてしまうのでしょうか?
そういえば、全国に先駆けた取り組みとして、薬剤師から「眠れてますか?」と質問して精神科につなげる試みを始めた自治体がありましたね。不治モデルとして全国的に被害を生み出す結果となりましたが。
全国の美容師、理容師を精神科医の手先にできたら、完全な包囲網が確立できますね。そうやって、うつ病治療のガイドラインすらも守らないと公言するような精神科医のもとへ、人々は連れていかれるのです。一部精神科医による悪意も、無知の善意も、人々の人生を破滅させているという事実は変わりません。ただ、無知は改善することができます。富山市の方々、富士市の二の舞にならぬよう、正しい情報を知って下さい。
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2012年12月19日
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