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耳を疑う言葉が出てきました。
http://www.m3.com/open/iryoIshin/article/285822/?category=report 日本精神科病院協会常務理事の高宮真樹氏は、「自殺は、患者の精神症状に起因し、提供した医療に起因することはほとんどない」と述べ、自殺の防止は、医療そのものの取り組みとして対応していくべきものであり、今回の制度の対象にはならないとした。 今さら驚くことではありませんが、この言葉に全てが集約されていますね。精神科医は患者が自殺したとしても、自分たちの責任とは全く考えていないのです。でたらめ投薬、でたらめ強制医療で患者を追い込んだとしても、全て患者の病気のせいになるそうです。 「専門家」「権威」であれば何をやっても許され、失敗は全て患者のせい。精神科医は何の責任も取らなくて良い。こんな都合の良い話がまかりとおっているのです。 |
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2015年01月15日
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