精神科医の犯罪を問う

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メンタルヘルス=精神医療ではありません。そして、精神医療=医療ではありません。精神医学的イデオロギーを排除することこそが本当のメンタルヘルスです。
一方、精神科医たちは子育ての領域にまで「専門家」として侵入しています。勝手に10人に1人が精神医療を必要としていると主張しています。
「精神医療の関わりを要するのは10人に1人以上 無理なストレスから子どもを守ろう」
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181106-OYTEW309119/
いえ、絶対に違います。適切な医療は必要です。適切なケアは必要です。適切なコミュニケーション、教育、支援制度は必要です。でも、それは精神科医にお任せすることでは決してありません。精神科医がこの領域に入り込むことが、子どもを危機に晒すことになります。
なぜならば、精神科医は何でも根拠無く「先天的脳機能障害」とレッテルを貼り、本当の原因に取り組む機会を失わせるばかりか、向精神薬を使うことで元に戻れない本物の障害を作り出すことになります。
そんな精神科医ばかりではない、良い精神科医もいる!という主張は何の役にも立ちません。宝くじで億万長者になる人もいる!というのと同じくらい無責任で非現実的な主張です。たとえ「良い精神科医」なるものがいたところで、デタラメ精神科医が子どもの心身を破壊している事実を上書きできるわけではありません。それに、なぜその「良い精神科医」という方々は、同業者のデタラメな振る舞いによって子どもの未来が奪われていることに対して何も言わないのですか?
ね?名医と言われている本田先生

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