|
南海トラフ巨大地震の最新情報を調査・研究している大学教授からスライドを見ながら
直接話しを聞く事が出来ました。2年位前に聞いた時より詳細に見直されていました。
3.11の教訓(左下図面参照)
発生前はマグニチュード8程度でブロック毎に想定していたが
実際はマグニチュード9で三陸沖から茨城県沖まで一気に破壊された。
研究者も「想定外」だった。
次の巨大地震は2032〜2034年頃に発生する確率が高い。
政府の地震調査研究会(2013・5)の資料による。
私が住んでいる岡山市南部地域で南海トラフの巨大地震が発生した場合。
津波による浸水や震度並びに液状化の予測分布。
災害発生時の対応
各自治体は避難場所や対策等を小さなエリア毎に見直しをしているようです。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




