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34面 労組が過去5年間に組合員から受け付けた苦情や不満のうち最も多かったのは、残業や休日・休暇に関するものだったことが23日、独立行政法人労働政策研究・研修機構の調査で分かった。仕事の負担が重くなり、企業だけでなく労組側も職場の不満に十分対応できていない実態が浮かんだ。 調査は昨年11―12月に全国の1万労組を対象に実施、約2350労組から回答を得た。 苦情・不満の内容(複数回答)で多かったのは「残業、休日・休暇」が70%で、次いで「賃金、一時金」(64%)、「仕事の進め方」(58%)の順。
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