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新緑と桜が綺麗です。 新年度です。頑張って行きましょう(^∀^)ノ |

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こんにちは、ゲストさん
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今日のお天気:曇り。今にも雨が降り出しそうです。
東京の桜も葉っぱが出始め、桜吹雪が舞い始めました。
今日のご紹介は、3月25日のチーム恵比寿陸前高田弾丸ツアーで
撮影した宮城県気仙沼市鹿折の第十八共徳丸とJR大船渡線のBRTです。
この船について、こんな報道がなされています。
ボランティアで訪れるたびに合掌していた建物などがどんどん消えていきます。
気仙沼の打ち上げ漁船 「来月にも解体着手」
東日本大震災の津波で宮城県気仙沼市鹿折地区に打ち上げられたままになっている大型漁船「第18共徳丸」(330トン)について、船を所有するいわき市の水産会社「儀助漁業」の柳内克之社長(40)が24日、気仙沼市役所を訪れ、4月にも船の解体作業の準備に着手する意向を伝えた。
市や地元関係者ら12人との会合で明らかにした。柳内社長は、船の保存に反対する市民が多いことや保存した場合の維持費用が多額に及ぶことなどを挙げ、「4月中には(解体に)着手できる段取りで進めている」と語った。 保存を目指す菅原茂市長は「これから住民の意向調査を行う。(保存のため)復興交付金や技術的な面の見通しも付ける。その結果で判断してもらいたい」と述べ、最終的な判断を半年間ほど延期するよう要請した。 柳内社長は「たとえ半年でも残すことを良しとしない市民がいる。半年でさまざまな課題が解決できるとは思えないし、価値のある作業とも言えない」と応じない姿勢を示した。 会合後、柳内社長は取材に対し「これから本格的な解体準備に入る。4月以降、具体的に日程などを決めていきたい」と解体・撤去の意思が固いことを強調した。 共徳丸は気仙沼港に係留中に津波で流され、600メートル離れたJR鹿折唐桑駅近くに上がった。一時は海に戻すことも検討したが、費用面などで断念。市の要請もあって現場に残してきた。柳内社長は昨年8月、市に解体の意向を伝え、今年2月には市と結んでいる無償の貸借契約を3月末で打ち切ることを通告した。 |
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今日のお天気:晴れ。
穏やかな、お花見日和になりました。
朝霞市を流れる黒目川の桜も綺麗に咲いていました。
寒かったせいか、週末まで見ごろが続きそうです〜
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今日も良いお天気の一日でした。
桜もどんどん咲いて、職場近くの栄緑道の桜もこんな感じです。
新座市の「栄緑道」〜お花見でにぎわってます。
明日の土曜日はお花見日和になりそうですね〜
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朝霞の桜も一気に咲き始めました(^∀^)ノ |