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暑い暑い!フィールドでの熱中症にご注意を!

SU-29

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スホーイの脚部修理を早速行いました。

まずは折れて取れてしまった部品を出来る限り修復し、型取りして4mmのベニヤから部品を切り出します。厚い1枚物を使わず4mmを2枚合わせで使うところもミソなんですね。
同じ物をもう1枚作り、1枚目より少し胴枠部分に入り込む部分を少なくしておきます。
もともとは2枚の胴枠の間に前後とも出っ張り部分があって入れ込むようになっていたのですが、今となっては胴枠が動かせないので両方入れ込むのは無理です。で、前側は脚のショックが引っ張り方向にかかるから溝に入れ込んで、後ろ側はショックが押し込む方向にかかるので、内に三角材を胴体幅いっぱいに貼り付けて補強します。

そしてきちんと2枚併せたものに脚取り付けの穴を正確に開けて、1枚目につめ付きナットを打ち込みます。そして1枚づつ胴枠にエポキシ塗ってはめ込みます。1枚目のエポキシが固まったら、2枚目をさらにエポキシ塗ってはめ込みます。なぜ、1枚づつにしたかというと、2枚あわせると厚みと角度のせいで胴枠の溝に入らず溝自体を広げる必要があったからです。溝広げたんじゃあ強度を削るような物なのでこうしました。
1枚目より2枚目の出っ張りを少し少なくしたのもこのためです。
そしてすかさず脚を乗せてビスを締め込み固定します。
1度はずして、さらに隙間などにエポキシをドライヤーで暖めながら流し込みます。

そしてフィルムを張りなおして完成。フィルム張りはいまいちきれいではありませんね。
部材は日曜に切り出しておいたので2時間ほどで完了しました。
なお、写真3枚目4枚目に写っているベニヤ胴枠の後ろのバルサ胴枠は縦貫材がもろくなっていたので、私が足した物です。

その後、先日の記事に書いたエクスポに関して2Kさんのコメントがあり、JRとフタバの数値に実際の違いは無いとのことでした。
すると、舵角の設定そのものが大きすぎたのか?
以前のデータが勘ぴゅーたーにしか入っていないのでわかりません。
これでは遺憾。もっとデータとして残さなければショップ運営者として情けなさ過ぎる。

そこで4月号のRCAWに載っていたRC DEPOTの小西さんの記事を思い出し、「そうだ、この際機体の身体検査をやってみよう。」
と思い立ったのでした。私が愛読(HP読むのも愛読で良いのかな?)している古内さんもやってましたね。
本当は初飛行前にやるべきことですよ。皆さん。(すいません。お手本となるべき立場になるというのに申し訳ない限りです)

まずはキャノピーラインを基本線(この機体はここが推力線に対して水平です)にして前後の水平0度を出します。次に左右の水平も見てこれも0度にセット。
送受のスイッチを入れ全舵ニュートラル。正確に全舵のニュートラルが出ていないと何もなりませんのできちんと機械的に合わせます。
エルロンの左右のニュートラルを合わせます。舵角差は出ていません。
エレベーターも左右単独サーボですんでこれもニュートラルを合わせます。結構左右で違いが出ていました。見た目ではわからないものですね。また舵角にも左右差が出てまして、これはプロポで合わせる前にホーンの長さで調整してまずは機械的に狂いが出ないようにしました。

きちんと全舵のニュートラルが出た時点で左右の主翼の取り付け角を見ます。どちらも0度です。主翼取り付け角に差異は出ていませんね。
正確に出来てます。
次に左主翼を0度のまま、左水平尾翼にセット。これも0度です。うーん正確だ。
次に右水平。これも0度です。うーん、たいしたもんだ。

要するに機体の作りに狂いは出ていないということが証明されましたね。そう、このキットメーカーきちんとした良い仕事してます。
「って、もっと早く検査せんかい!!!わしら、買うほうはそこが一番知りたいんじゃ!!!」って?
そうです。誠に申し訳ありませんでした。
入荷した物に関してもできる限り(最低でも抜きで1機種1機から2機)こうしたアライメントチェックも行います。
ご安心を。

要するに、キット自体は問題なし。組む方に問題ありってことです。
これで正確に舵も決まりましたので、次のフライトから随時プロポでの調整をしていきます。

またテストレポートしますね。ただ、今週末と来週と所用が重なり出撃予定が立ちません。
次回をお楽しみに。
では。

初飛行

今日は、雨さえ落ちてなかったら出撃しようと決め、娘ちゃんを学校まで送りそのまま飛行場へ。
8時40分頃到着。9時までは飛行もエンジン始動も禁止なのでうたた寝し時間を過ごします。

9時を回り雲が低く立ち込めているのでイーグルで様子見です。

3セルにして快調に飛ぶようになりました。ただ、チャイナサーボがいまいちニュートラルが決まらないのか、飛ばすたびトリムが変わります。やっぱ1個500円はダメですかね?
今度もうちょっと良いのにしてみようかな。

さて、スホーイですが組み上げて燃料もいれ、準備はOK。
でも、1人で初飛行も少し心配だし、サンダウナーの悪夢も脳裏をかすめます。
初飛行のドキドキは何機飛ばしてもやっぱり消せませんね。
サーボテストして、誰か来ないかときょろきょろ、誰も来ません。
とりあえずエンジンかけて調子見てみようと、始動しました。

かかってしまうと、度胸が据わりこのまま誰も来ないかもしれないし覚悟を決めて滑走路へとタキシング。
離陸ラインに乗せて「いざ!!テーイクオーーフ!!!」
中スローよりちょっと上くらいで機体が浮きます。スムーズな離陸、若干のトリム合わせの後なんのことなく飛んでいます。舵面が大きいので少しシビアな感じですね。

その時、アクロの名手前述のKさん登場。「おお、飛んでるね〜。」との声。
1人で何かあったらどうしようと不安に思っていたのでこれで一安心です。
飛びを見ながら「良いじゃない。ちっとも重さは感じさせないね?」とのこと。
確かに水平飛行でフルスロットルは要りません。吹かすとどこまでも昇っていく感じ。170パワー恐るべし。
でも、雲が低くてインメルマンターンなどで上昇するとかすみます。
安全を見ながら周回させて着陸。着陸もこけることなくスムーズでした。
いいですね〜〜〜。気に入りました。

Kさんに舵角などをアドバイスしてもらいエクスポもちょっと強めにしました。
通常スタントの時、私の場合20〜30%くらいなんですがアクロの場合は舵角を大きく取りたいんで45〜50%くらいが普通とのことです。とりあえず45%で設定。舵角も最大45度くらいきれるようにしました。それでもまだ足りないくらいだそうです。60度くらいきれないと低速でのリカバリーが効かず立ちなおせないとのことでした。
でも、今はそこまでの腕も無いのでとりあえず控えめに。機体に慣れたらまたアクロ仕様にしていきます。

間にKさんのフライトとイーグル飛ばして2回目。
このあたりから空は快晴。これ以上無い絶好の飛行日和となりました。

快調に飛びます。ドキドキ感も取れてリラックスできるようになりました。
青空に白い機体が映えます。「う〜〜〜ん。格好良い〜〜〜」
しかし、上空高度を取っていた所でエンスト???なんで???
何とか無事に飛行場に入れ、端ギリギリのブッシュが高くなっているあたりで止まりました。
脚が少し開いたくらいで無傷です。あ〜〜〜良かった。
原因は?焼けたかな?もう少し開口部広げないとダメか?マフラーパイプ破けたか?

とにかくペラはずしてカウリングはずして、っと???
カウリングはずす時燃料パイプをいったんはずさないといけないので燃料抜こうと。

あれ???燃料無い???

そうです。1回目着陸して、コクピットはずして電池残量確認して燃料タンク見て「1/3ほど残ってるな」の記憶はあるんですが、燃料補給した記憶が無いんです。
ただの燃欠でした。
初歩の初歩、恥ずかしいミスをしてしまいました。
せっかくカウリングはずしたんでエンジン周りをチェックして何も異常が無い事を確認してまた取り付けました。

昼食時にH君が仕事の合間に様子見に来ました。
3人でダベリングしながら昼食とって3回目。今度はしっかり燃料入れました。
快調です。ニードルもう少し絞れるかもですね。2,3コマ絞ってみよう。

簡単なアクロをこなし、でっかいでっかいループを描きます。ホントどこまでも昇っていく感じですね。

今日はイーグル4回、スホーイ3回、いや2回半か。

満足です。これでメーカーに行ってきちんとフライトインプレッション伝えられますね。
しっかりと注文つける必要のあるところは伝えて、より良い物を作ってもらおうと思います。
でも、これだけ飛ぶなら合格かな。いやいや、チャイニーズは気をつけないとすぐ手を抜くから甘い顔しないようにしないとな。

ってことで、無事無傷でお持ち帰りでした。月曜日からそんなわけで中国です。
もちろんラジコン目的だけで行くわけではありませんよ。本業も忘れていません。
でも、気持ち的にはすっかりラジきち親父になりきってしまいそう。
そんなわけで来週は更新少しお休みです。
帰国後の報告をお楽しみに。

では。

追伸

このメーカー、かなりしっかりしたもの作ってくれそうです。乞うご期待。

何とかなりました

昨日エンジン調整できました。

パイプのほうは大丈夫みたいです。これで初飛行に臨めます。
一応予備にEさんの店でエンジンカー用のシリコンパイプ3ヶ入りを買ってきました。
少なくても3回は飛ばせる計算です。

それにしても170DZ調子いいですよ。
ニードル合わせて、燃調はいじらずピークを出します。それから2コマ戻し。

フルハイでAPC18.1*11Wを7800まで回しています。
スローは2000回転ほどで安定しております。もう少し下げても大丈夫かな?

こんな調子良いエンジン手放す人がいるんですね。まあ、そういう奇特な方がいらっしゃるから私のような小市民サンデーフライヤーやーがフルサイズ機まで楽しめるってもんなんですがね。
ヤフオク様様って感じですね。

さて週末の天気はどうでしょうか?ヤフー天気予報では土曜日は何とか大丈夫みたいです。急な仕事とか入らなければ土曜日に行きましょう。

それと電動イーグルなんですが、いろいろと試そうとしています。
とりあえずモーターを3種類、リポも3セルの900mAを購入しました。

やはりデータですね。セル数(電圧)とペラとのマッチングを似たようなスペックのモーターを基準に調べてみました。それによると1300KVで、2セルリポだとAPC10*4.7SF、3セルリポで8*4か9*4.5のEがベストみたいですね。

3セルリポをつなぎペラをAPC9*4.5Eに変えました。先日この辺のペラを新潟で仕入れてきました。
モーターはそのままのチャイナです。

こんなに違うか?というほど引きます。製作室内でしたので放すわけには行きませんが、そのまま垂直に上っていきそうです。
今までの2セルだと9*3.8SFあたりで何とか上空は飛ぶものの垂直に引っ張るパワーはありませんでした。これならリカバリーも上に抜けられるんで楽しめそうですね。

そのうちモーターも変えてみようと思います。ただはめ殺しで搭載しちゃったんでマウントを作らないといけません。

いまさらながら電動の面白さにはまりつつありますが、あちこちネットで探すといろいろな方がデータを供給してくれていますよね。
われわれ後進のものはそれを参考にでき、無駄にお金を使うことなく揃えることができますが、先陣切ってやられていた人たちは大変だったろうなと思います。
データもなければ機材だって今のように性能の良い物ではなかったはず。
しかもフルサイズに導入しようなんてすごいことだなと感心します。(F3Aの重鎮 八田さんですね)

紹介の必要も無いと思いますが、八田さんのHP、参考になりますよ。
http://www.geocities.jp/xcgdj265/index.html

あとは先日行われたF3Pのプレ日本選手権。この大会も八田さんの尽力あってではないかと思います。
その大会の模様がこちら
http://zoome.jp/007009/diary/29/
この動画を見て、もの凄くラジキチの虫が騒ぎました。

早速Eさんにも紹介して、是非冬の間やらないか?と言う話になっています。
またまた楽しみがいっぱい増えましたね。

来週は、先日、北京の博覧会で知り合いになった完成機メーカーを訪ねて、中国、広東省の東莞と言うところに行ってきます。ビジネスになるかどうかは今のところわかりませんが、キャリア30年の一般サンデーフライヤーがどんなことができるのか試してみようと思っています。47歳にしてまた冒険ですね。
そのレポートもお楽しみに。
もし、可能なようなら新たに書庫を設けて連載物にするつもりです。
題名は「ラジコン飛行機屋のおやぢになろう(仮名)」かな?

昨日帰宅後、夕食まで時間があったのでまたまた軒下でエンジン調整です。

エンジンそのものは非常に調子良いんです。ハンドクランクで1発始動。
今回はマフラーそのものの振れはありません。2点支持が効を奏したようです。
で、徐々にハイにしていきます。良い感じです。フルハイにしてちょっとノック気味。薄い感じなので少しニードルを開けました。で、もう一度フルハイ。今度は良い感じです。
が、、、、
いきなり音が大きく、破裂したみたいになりました。

パイプをつないでいたシリコンパイプが破けてしまいました。

原因は、シリコンが5mm厚と言うことで購入したんですがちょっと薄い気がします。
それと抜け防止でインシュロックタイを3本3本計6本で占めてたんですが蛇腹に食い込みすぎてそこから裂けてしまったようです。ちょっとでも弱いところがあるとすごい排圧によって風船が破裂するみたいになったようです。
まったくいろんなことがあるもんだと。

そこでもっと厚いシリコンパイプを探しますが見つかりません。ネットで探すもいいものがありません。
医療機関で使うやつで良さそうなのがあったんですが、高い高い。30センチで10000円位します。
またどこかのショップで探すことにして、とりあえず手持ちのパイプでどうにかしないと。

そこでまずエンジン側とマフラー側の蛇腹パイプの隙間を5mmほどにせばめました。
そして口金部分に耐熱の目地テープを巻き、その上にシリコンパイプ、さらに目地テープを巻いてその上にバスコークを塗りつけました。そしてパイプ留め専用の金具を装着して、「これでどうだ!!」て感じになりました。

これでだめならもうマフラーそのものを専用のピッツマフラーか何かと取り替えるしかありませんね。
シリコンパイプ良いの無いかな?
内径は15mm。厚さは6mm以上。長さは5cmもあれば十分なんですが。
いいの知ってる方がいたら教えてください。

いまだ、ニードル合わせさえできないふがいない状況です。

もっとこうジャストなヘッダーとか無いもんかな?
いろんな機体に汎用性が利くタイプ。
ってあるんだけど私が知らないだけかな?あまりにも手持ちのパーツで済まそうという小市民的な考えでいるから。

でも、先日も新潟市内のラジコン屋に行ったんですが、エンジン飛行機のパーツって減りましたよね。
コーナーの端にチョロッとあるだけ。
以前はバーンと置いてあったのに。
それだけ人口減ってるんでしょうね。

この面白さを知らないなんて、なんて不幸な人が多いんだ〜〜〜。

でも、知らない方がいいのかも?知ってしまうとみな病気って言われてしまいますから。

では、また。

やっぱりだめでした

6日土曜日は朝からどんより。いつ降り出すかわからないと言う天気。
出かけていって降られてもいやだし、結局家でエンジン調整となりました。

でも、良かったです。と、言うのはマフラーの取り付け、自分流でしてあったので強度的に持つかが心配だったんです。
予想通り、始動後徐々にハイに持っていったらいきなりすっぽ抜けました。シリコンチューブの根元からスポッと。
ちょうどカーブするあたりでつないだ為、排気圧に負けたんですね。
で、ヘッダー換えて今度は直線部分に繋ぎ目がくるように改造して再スタート。しかし、スターターが回りません。170のパワーに負けています。
160は問題なく回していたのにこんなに違うか?っていうほど回りません。
バッテリーは8セルのニッケル水素。へたってきたのかも。やはり6セルのダブルで14.4Vで回さないとだめですかね。スターターモーターもつかな?

外は大雪になっています。見る見る積もってまた真っ白。一面銀世界です。
こんな中、軒下とはいえようやるなと自分で自分に突っ込みを入れます。

で、手でクランクです。ケッチンくると手がやばいですから軍手に皮の手袋重ねて1発1発慎重にクランクします。
3回目ほどでかかりました。で、徐々に上げてくとやっぱりすっぽ抜け。今度はテフロンジョイント部分です。
原因はマフラー自体の留めが片持ち1点支持でしたので、排圧が逃げる方向にかかりテフロンの薄い部分が熱で柔らかくなり抜けたようです。かといって両持ちにできるスペースはないしジョイント部分を胴体につなげるステーも無い。
困惑してとにかく廃部品を入れてある箱をかき混ぜてると、ありました。確かこのマフラーをヤフオクで購入したとき補助用として付いてたステーです。

これをマフラー前部に取り付け2点支持としました。これで逃げは防げます。そしてテフロンジョイントの薄い部分にもバンドをかましてもう一度。と思っていたけど時間切れ。また明日ってことになりました。

翌、日曜日は昨日午後から降り続いた雪が積もり、飛行場もクローズです。行ったわけではないんですが多分だめなのはわかってるんで行きません。
予定変更で娘ちゃんと奥さんとお出かけとしました。

今週中にもう一度エンジンかけて調整して、雪が溶けて天気がよければ13日か14日、初飛行です。

オリジナルで搭載するときは事前にチェックしないと何があるかわかりませんね。
天気が良くても今回はだめだったと言うことです。自分の予想をはるかに超える出来事が起こります。

エンジンの調子は良さそうです。170パワー健在ってことですね。よしよし。

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