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シリーズ新の両チーム計7ホーマーが乱れ飛んだ打撃戦だったが、試合の分岐点 |
平成元年
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三連勝の後、三連敗に逆大手がかかった。近鉄の苦境を象徴するような幕切れ空模様だった。 |
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テレビカメラのレンズが視線の前方1m内にズラリ。ベンチ裏から地下通路を抜け、帰りのバスへ |
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斉藤は変化球、阿波野は直球主体と、ともに第一戦とは組み立てを変えての投げ合いで、 |
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仰木監督が小休止。投打にらしさがなく完封負け。日本一獲りもお預けだ。 |





