小さな幸せ探しの旅紀行。

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本日、ようやくエヴァンゲリオン新劇場版:序を観てきました!

上映開始から2週間以上経っているので、閑古鳥が鳴いているかな〜と思いきや

さすが!?エヴァですね! 

石川県で1館でしか上映していないのも手伝ってか、14:30上映に80人以上!多いと思います!

って14:30は一番入る時間なのかな!? 

え〜観ていない人のために、感想とかは一切書きません。

じゃあイチイチ記事にするな!!!って話ですね。。。 おっしゃるとおりです。。。

でも一つだけ! スタッフロールの後に予告があります! スタッフロールで帰らないで下さい!

普段、僕はスタッフロールと同時に席を立つのですが、一緒に行った同僚が予告あるの知っていたので♪

では、わざわざ記事にした理由。 どうしても載せておきたい物があったんで

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エヴァンゲリオン新劇場版:序リッドフィギュア(初号機・暴走バージョン)です!

ユナイテッドシネマ・109シネマズでの限定販売と言われると、買うしかないんです!

しかも、ポップコーンM(塩味−50円)+ドリンクM=1200円(僕塩味なので1150円)

と、必要ない人には高く感じるでしょうが、僕的にはかなりのお買い得だったんです!

なので、ノンストップで購入しました! なんなら綾波バージョンも欲しかったくらいです。

えっと〜これを載せたかったのです・・・。 では失礼します。

 

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あらすじ
その日、フリーターの金子徹平(加瀬亮)は朝の通勤ラッシュで混雑する電車に乗った。それは先輩に紹介してもらった会社の面接に向かうためだった。乗換えの駅(岸川駅)で降りるとホームで女子中学生から声をかけられた。
「いま痴漢したでしょ」
「えっ?痴漢?」
ホームの駅員も騒ぎに気づいてやってきた。話せばわかってもらえる、そう思って、駅員に促されるまま駅事務室へと向かった。しかし駅事務室ではなにも聞かれないままに警察官に引き渡されてしまう。会社の面接があるんです、そう警察官に言った。「話は署で聞くから、すぐ終わるから」言われるままにパトカーに乗り込んだ・・・。しかし、それは長く困難な運命の始まりだった。

ネタばれすると嫌なので詳しく書く気は無いです。映画を見終わって裁判を傍聴してきたような

錯覚にとらわれました。実際の裁判を知らないくせにですが・・・臨場感は伝わってきました。

主演の加瀬 亮は上手いですね〜。

ただこういう痴漢のように物的証拠ではなく状況証拠で決まるものに関しての裁判の難しさ。

現状の日本の刑事裁判の一片を垣間見れて貴重な映画だと思います。

2009年から裁判員制度が日本でもはじまりますが

警察、検察とプロが出してきた被疑者に対して良識を持って対峙できるかなぁと思いました。

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あらすじ
カリブ海の港町ポートロイヤル──美しい総督の娘エリザベスは、子供の頃にウィルという少年から手に入れた黄金のメダルを今でも大切に身につけていた。ある日、町はキャプテン・バルボッサが率いる冷酷な海賊たちに襲われる。精悍な若者に成長したウィルは、剣を手に勇敢に敵に立ち向かう。だが、奇怪なことに海賊たちは心臓を剣で貫かれても甦り、決して死ぬことはなかった。
意外なことにバルボッサは町の財宝には目もくれず、その目当てはエリザベスの黄金のメダルにあった。海賊たちはメダルごとエリザベスをさらい、ブラックパール号で逃走する。エリザベスに思いを寄せるウィルは、彼女を救うために一匹狼の海賊ジャック・スパロウと手を組む。ジャックはバルボッサの過去を知る数少ない人間のひとりであり、恐るべき真実をウィルに告げる。バルボッサとその手下たちは呪いをかけられ、月の光の下でその忌まわしい姿をさらすというのだ。永遠に死ぬことを許されない、生きる屍の姿を。
その呪いを解く鍵は、エリザベスの黄金のメダルが握っていた…。
バルボッサ、ウィル、エリザベス、そしてジャック・スパロウ──運命のメダルに導かれて、いま4人の男女の人生が、魔の海で交差しようとしていた…!


本当に面白いと思います!


映像的にも映画館で是非見たかったです・・・。上映してた時には全く興味無くて。


実際DVDを買って見たんですが、繰り返し見ております。
    http://park.geocities.jp/kei10191978/blog/20060701yamakasi.jpg
あらすじ
リュック・ベッソンが、実在のストリート・パフォーマンス集団“ヤマカシ”をフィーチャーして製作した異色のアクション・アドベンチャー。
驚異的な運動能力と恐れを知らない冒険心でパリの街中で高層ビルを昇り降りする“ヤマカシ”。そのパフォーマンスにパリっ子たちは熱狂した。が、ひとりの少年が彼らを真似て重傷を負う。
少年を助けるためには24時間以内の手術が必要だったが、そのためには多額の費用がかかる。
その時、“ヤマカシ”は危険な賭けに出るのだった……。

ソフトアクションです!大好きな映画です。フランス映画らしい(!?)映画だと思います。


アクション映画なのに血が流れないっていうのも素敵な点の一つです♪
    TRICK −劇場版2−
     監督:堤幸彦 
     日本/2006   






まだまだ見ていない人が全然いると思われますので・・・。



ネタばれする恐れがありますので内容等々は書きません。


ただ1が面白かったので・・・。

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