|
決めてしまいました。大きな「お買いもの」。北朝鮮のミサイル攻撃、中国の海洋進出、韓国との国境問題、
北方領土問題など、、課題山積みではあるものの、、お買い物で解決するとは思えません。
日本がどうなっていくのか、しっかりと言うべきことは言って、交渉する外交手腕が問われます。
それにしても、、これくらい日本の企業でもできそうな気がしますが、、大きなラジコン、、
<以下【引用】から>
防衛省は、北朝鮮や中国の軍事活動に対する警戒監視態勢を強化するため、
自衛隊に初めて導入する大型無人偵察機に、
アメリカ製の「グローバルホーク」を選び、平成31年度から運用することにしています。
防衛省は、核や弾道ミサイルの開発を進める北朝鮮や、軍備を増強する中国に対する
警戒監視態勢を強化するため、初めて大型無人偵察機を3機導入する方針で、
来年度予算案の概算要求に購入費を盛り込んでいます。
これについて、防衛省は機種の選定を進めた結果、アメリカ製の
「グローバルホーク」を導入することを決めました。
グローバルホークは、翼の端から端までおよそ40メートルあり、
最大で高度2万2000メートルの上空から地上を監視できる高性能の赤外線センサーや、
ほかの航空機との衝突を回避する機能を搭載しています。
平成31年度から運用を開始し、青森県の航空自衛隊三沢基地に
配備することを検討しています。
また、現在17機を運用している早期警戒機について、より広い範囲を監視できる
レーダーを搭載したアメリカ製のE2Dという新たな機種を4機導入することも決め、
沖縄県の航空自衛隊那覇基地に配備することを検討しています。
<以上【引用】11月24日から>
|
全体表示
[ リスト ]


