政治行政

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政治は、行政は、どうなっているのか。疑問や問題点をコメントします。
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ちょっと心配な空気のフランス大統領、デモに押されて次々に新しい政策を出すも、
デモの勢いは沈静化できない、、、これはもしかすると、、、


大統領クビ???


【以下 引用】

 デモ参加者から大統領辞任を求める声も出るなか、
デモに関して積極的な発言を控えてきたマクロン氏は10日のテレビ演説で、
最低賃金の引き上げや今年末のボーナスや来年の残業代を非課税
とすることなどを約束した。
 デモ参加者らに譲歩することで、デモの鎮静化を図り、
「大統領は傲慢」とのイメージを払拭(ふっしょく)して
「国民に寄り添う大統領」の演出をした形だ。
 マクロン氏の演説直後の世論調査では
「デモの終了を望む」との回答が54%で、「続行」の45%を上回った。
世論は依然として二分されているものの、今月上旬までは7割超が
デモを支持していた。

 国民がマクロン氏の姿勢に一定の理解を示したともいえるが、
さまざまな不満を訴えるデモ参加者が抗議行動をやめることにつながるか
は不透明だ。
【以上 引用】
 決めてしまいました。大きな「お買いもの」。北朝鮮のミサイル攻撃、中国の海洋進出、韓国との国境問題、
北方領土問題など、、課題山積みではあるものの、、お買い物で解決するとは思えません。
 
 日本がどうなっていくのか、しっかりと言うべきことは言って、交渉する外交手腕が問われます。
それにしても、、これくらい日本の企業でもできそうな気がしますが、、大きなラジコン、、
 
<以下【引用】から>
 防衛省は、北朝鮮や中国の軍事活動に対する警戒監視態勢を強化するため、
自衛隊に初めて導入する大型無人偵察機に、
 
 アメリカ製の「グローバルホーク」を選び、平成31年度から運用することにしています。
 
 防衛省は、核や弾道ミサイルの開発を進める北朝鮮や、軍備を増強する中国に対する
警戒監視態勢を強化するため、初めて大型無人偵察機を3機導入する方針で、
来年度予算案の概算要求に購入費を盛り込んでいます。
 これについて、防衛省は機種の選定を進めた結果、アメリカ製の
「グローバルホーク」を導入することを決めました。
 グローバルホークは、翼の端から端までおよそ40メートルあり、
最大で高度2万2000メートルの上空から地上を監視できる高性能の赤外線センサーや、
ほかの航空機との衝突を回避する機能を搭載しています。
 平成31年度から運用を開始し、青森県の航空自衛隊三沢基地に
配備することを検討しています。
 また、現在17機を運用している早期警戒機について、より広い範囲を監視できる
レーダーを搭載したアメリカ製のE2Dという新たな機種を4機導入することも決め、
沖縄県の航空自衛隊那覇基地に配備することを検討しています。
 
 
<以上【引用】11月24日から>
これは不思議、、、自民 松島元法相を辞任に追い込んだ蓮舫センセー、
 
先生も使って、、、、いたの????
 
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ちゃんと説明してね、、、
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 さすが首都東京、知事の辞任で、都知事選挙に50億円ってのは、、、困ったもんですね。
 
前回の選挙で次点だった方になっていただいても、、、、いいのでは??
 
<以下【毎日】から>
 徳洲会グループからの5000万円授受問題で
猪瀬直樹東京都知事が就任わずか1年で辞職を表明し、3年度連続で
都知事選が実施されることになった。
 
 1000万人超の有権者を抱える都知事選の今回の選挙費用は約50億円と試算され、
2011年の大阪府知事選(約20億円)の2倍以上。過去2回と合わせると130億円に達する見込みで、
知事が任期を全うしていれば不要だった巨額の出費に、都民からため息が漏れそうだ。
 
 
<以上【毎日】12月21日から>
「大勝利」で浮かれているとは思うが、、、比例代表での当選者は格段に減少し、
政党としての得票数は低下している、これをどう見るべきか、、深刻な問題ですね。
 
      今回(12年)     前回(09年)      前々回(05年)
自民党  1,662万票     1,881万票      2,588万票
 
 
 
<以下【毎日】から>
 
 16日投開票された第46回衆院選
、自民党が単独で半数を大きく超える294議席(小選挙区237、比例代表57)を獲得して圧勝し、
3年前に失った政権を取り戻した。
 
 ただ、同様に296議席を獲得して大勝した05衆院選の比例は77議席で、
比例に限れば今回は20議席も少なく、119議席で大敗した09年の比例55議席を
わずかに2議席上回るにとどまった。
 
 全国の比例得票数を集計したところ、
自民党は1662万票で、05年の2588万票を大きく下回り、09年の1881万票にも及ばなかった。
得票率も27.6%で09年の26.7%とほぼ変わらなかった。投票率が09年より約10ポイント低かった
ことも影響しているが、全国的に自民党支持が広がったとは言い難い。
 自民党の小選挙区候補の得票数を合計すると2564万票で、大敗した09年から165万票減っている。
 
 12政党の乱立で民主党と第三極勢力が非自民票を食い合った結果、相対的に自民党候補の
当選する小選挙区が増え、自民党の獲得議席を押し上げた形だ。
 
 大敗した民主党の獲得議席は57議席(小選挙区27、比例30)で、
現在の民主党が結成された98年以降最低だった05年の113議席(小選挙区52、比例61)
の約半数まで落ち込んだ。
 
 比例の得票は962万票で、09年の2984万票から約3分の1に激減。
旧民主党時代に挑んだ96年衆院選の894万票に近い水準となった。
 
 今回初めて国政選挙に挑戦した日本維新の会は54議席(小選挙区14、比例40)を獲得。
比例の得票は1226万票で民主党を大きく上回った。
みんなの党は比例で524万票と前回の1.7倍に得票を伸ばした。
 
<以上【毎日】12月17日から>

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