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なぜか、ライバル心を燃やす隣国。人口半分の国にしたら日本より「メダル率」高いのに、、、
どうしてか、、、、俺も聞きたい。
<以下【産経】から>
韓国は今回、獲得したメダル数が日本(41個)のほぼ半分(21個)にとどまった。
1988年のソウル五輪以降、2004年のアテネ五輪を除き、絶えず日本を上回ってきた
金メダルの獲得順位も8位(9個)と、6位(12個)の日本の後塵(こうじん)を拝する結果に終わり、
衝撃を受けている。
特に韓国メディアは、アーチェリーやテコンドーなど一部種目にメダルが偏る自国に対し、
日本が男子400メートルリレーで銀メダルを獲得したことを驚きと危機意識をもって報道。
「私たちはスポーツ10大強国だと自慢してきたが、走ることさえ十分にできない
という虚弱体質こそが韓国スポーツの素顔だ」(朝鮮日報)と自嘲気味に報じた。
<以上【産経】8月23日から>
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☆スポーツ
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スポーツ関係の記事で注目のポイントをチェックします。
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可夢偉を支援する募金が1億円を超えたとか、、、不景気でも「がんばてくれ」という声の力はすごい。
実力が認められていればこそ、、ですね。
<以下【時事】から>
自動車レースのF1ドライバー、小林可夢偉が活動継続のために創設した
募金活動組織「KAMUI SUPPORT」は29日、募金総額が1億538万8219円と達した、と発表した。
募金開始からほぼ1週間で1億円を突破した。
集まった資金は全額、来季の所属正ドライバーの座を獲得するために充てられる。
<以上【時事】11月29日から>
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「イケメンだと思うスポーツ選手は?」というランキングがネットで掲載されていたが、、、、
自分勝手な基準で、勝手にランキング変更しときましょ。
以下【感想】です。
1 野球・ダルビッシュ → 濃すぎ
2 サッカー・内田 → 薄すぎ
3 スケート・高橋大輔 → 濃すぎ
4 野球・坂本 → ヤンキー入りすぎ
5 バスケ・五十嵐圭 → 目でかすぎ
6 体操・内村 → あご張りすぎ
7 野球・川崎 → ノーコメント
8 サッカー・本田 → ノーコメント
9 野球・斉藤 → 純日本人的
10 水泳・入江 → ノーコメント
んで感想は、、、スポーツアスリートは、、、
活躍している
稼いでいそう
んでファッションセンスがいい、この辺が「イケメン」の条件のようで、、
以上
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初代監督問題がようやく決着がついた横浜。これで選手も落ち着いて、トレーニングに
選任できるようです。
人気、元気キャラは定評がありますが、指導力は短期決戦の五輪しか経験の
ない中畑氏に多少の不安はありますが、ここはひとつ期待しましょう。
<以下【時事】から>
プロ野球横浜DeNAの初代監督に、野球評論家で元巨人内野手の中畑清氏(57)が
就任することが8日、決まった。同氏は9日に横浜市内で記者会見に臨む。
1日のオーナー会議で球界参入が承認された横浜DeNAは当初、元西武投手の
工藤公康氏(48)に監督就任を要請したが、コーチ人事などをめぐり最終段階で破談。
新任の高田繁ゼネラルマネジャーが急務となった監督選びを一任され、
当初から候補に含まれていた中畑氏が浮上。
明るく元気なキャラクターの同氏に新生ベイスターズの船出を託すことになった。
中畑氏は7日、東京都内で取材に応じ、
「現場に立ちたいという目標をずっと持っている。チャンスがあれば監督をやりたい」と
就任に前向きな姿勢を示していた。
中畑氏は
福島・安積商高(現帝京安積高)から駒大を経て、ドラフト3位で1976年に巨人入団。
4年目から1軍に定着し、「絶好調男」の愛称で人気選手となり、中距離打者として活躍。
89年に現役を引退した。通算打率2割9分、171本塁打、621打点。
一塁手で82年から7年連続ゴールデングラブ賞。93、94年に巨人で打撃コーチを務め、
2004年アテネ五輪では病気療養の長嶋茂雄監督に代わり
ヘッドコーチとして野球日本代表の指揮を執った。
<以上【時事】12月8日から>
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ま、史上初と言ってもまだ歴史はそれほどありませんが、、、
それに加え、サッカー振興のために設立された「toto」、今回6億円が2本も!!
こっちもダブル驚きです。あなたの近所にも6億円長者が!!
<以下【時事】から>
J1最終節は3日、各地で全9試合が行われ、敵地で浦和に3−1で勝利した柏が
念願の初優勝。昨季のJ2王者が、昇格後即J1制覇という史上初の快挙を成し遂げた。
柏は今季23勝3分8敗で勝ち点「72」。開幕ダッシュに成功し、今季は常に上位争いを演じた。 シーズン中盤には4位まで順位を落としたが、その後5連勝するなど持ち直しクラブ史上初の優勝を果たした。
柏と勝ち点1差で最終節を迎えた名古屋は、新潟を1−0で下し6連勝を飾ったが 連覇ならず2位。西野監督のラストゲームとなったG大阪は、清水に3−1で勝利したが、
05年の最終節逆転優勝の再現とはならず3位でシーズンを終えた。
来季のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出場枠は「4」。 最終節を待たずに3位以内を確定させた柏、名古屋、G大阪の3チームが出場権を獲得していた。
残りの1枠は
天皇杯の優勝チームに与えられるが、柏、名古屋が優勝した場合は、リーグ4位
となった仙台が獲得する。
<以上【時事】12月3日から>
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