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三十路オヤジのぐーたら生活を紹介します。独り言なので、読む必要はありません。。。
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「結婚式 in 横浜」

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先週の三連休。約三ヶ月ぶりに横浜に行ってきました。目的は会社の先輩の結婚式。
6月に私と一緒に九州に転勤になった先輩ですが、新婦さんの意向で式は横浜になったそうで。
新婦さんとも一緒にBBQやスノボに行ったりと仲良くさせて貰ってたので式から呼んで貰いました。

天気予報では雨予想の日曜でしたが、全く降る気配なしで晴れやかな式になって良かったです。
披露宴も二人らしい演出が盛り沢山で、涙々というよりは楽しい披露宴でした。

新婦には内緒ですが、新郎とは一緒に飲み会に行ったり、その為の勝負服を選んであげたり、先輩ながらお世話になったりお世話をしたりした仲。そんな先輩が素敵な嫁さんを見つけて。式の最初に正装した先輩が入場してきた姿を見ただけで感無量でした。

後はやっぱり新婦の手紙には涙腺がグッときました。新婦のお姉さんとも仲良くさせて貰っているので「お姉ちゃん」と語りかける姿とそれに涙するお姉さんを見てたら自然と。

二次会は新郎が会社生活でお世話になった人ばかり。必然的に新郎と一緒に仕事をしてきた私にとっても
見知った顔ばかり。新郎新婦には悪いと思いつつ昔話に花を咲かせました。何より一年以上まともに話してなかった友人が昔の様に変わらず話をしてくれて、趣味の話題で盛り上がれたのは本当に嬉しかった。遠く離れてしまったけど私が薦めた趣味をいつまでも続けて欲しいな。

三次会はカラオケへ。新郎新婦とも前日までの準備で疲れているにも関わらず、朝の3時まで付き合ってくれた。ウェディング縛りということで幸せな歌ばっかり。最後の方は歌う歌もなくなって「君といつまでも」とか「秋桜」とかだったけど(^^)

式から三次会までずっと笑顔だった二人。本当におめでとう!

※写真は横浜の夜景。結婚式の写真は身元がばれる物しかなかったので(^^;)

「道後温泉ツアー」

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土日の道後温泉ツアーのメモ。

メンバは6月に一緒に異動してきた会社の人達。

福岡から2時間半かけて大分の佐賀関へ。そこからフェリーで愛媛県上陸。

その日は四国の最西端である佐田岬だけ寄って宿へ。

宿泊は道後温泉。昔ながらの古い宿ではなくシティホテルの様な宿だったけど、
ご飯は刺身、鯛の塩焼き、宇和島の鯛めしと満足のいく内容。

翌朝、道後温泉本館で朝風呂に入った後、松山城へ。

松山城は凄く綺麗やった。城壁のラインが特に。
立地条件、広さ、この城は難攻不落やったんやろうな。

再び大分方面に戻っても面白くないので、今治から尾道を走っているしまなみ海道を渡ることに。
しまなみ海道は瀬戸内海の島々を橋で結んでいる。ここはなかなかの絶景やった。
「伯方の塩」の工場があったので寄りたかったのだが、見学の時間が合わず断念。。。

そこから更に移動して広島で夕食。広島なので当然のことながら広島風お好み焼き。

ラストは壇ノ浦SAで夜の関門海峡を眺めて終了。
といってもおっさん七人なんでムードのかけらもないけど。

激動の700km。ゆっくりしっぽりという感じではなくわいわいがやがやの旅。
夏期休暇まであと一週間あるけど、既に夏休み気分(^^;)

「開通したけどメモ」

本日ネット開通。
明日からブログは復活するとして、先週のメモ。

天藤真 「大誘拐」
誘拐物の傑作が読みたくて行き着いた作品。凄く読みやすくて一気に読めた。

石持浅海 「耳をふさいで夜を走る」
石持さんらしくない作品。驚愕のシリアルキラー・ミステリーという惹句で買ってみたのだが…。

石持さんの本を買ったために荻原さんはタイムリミットで返却。

今週はこのミスのランキング作品を二冊ほどの予定。

「開通までのメモ 2」 ケータイ投稿記事

先週のメモ。

三津田信三 「凶鳥の如き忌むもの」
順番間違えた…。バカミスチックなネタやったけど、作風は嫌いでない。

松岡圭祐 「千里眼」
これも順番間違えた?「催眠」から?こんな大袈裟な作品だとは。

今週は、千里眼シリーズ継続、荻原さん久々。
通勤で英語の勉強を始めたので、ペースは落ちる予定。

「開通までのメモ 1」 ケータイ投稿記事

図書館も利用できるようになり、通勤が電車になったので、順調に読書が進んでいるが、
ネット開通まではまだ時間がかかりそうなので忘れないために小メモを残すことに。

先週分。
海堂尊 「死因不明社会 Aiが拓く新しい医療」
白鳥さんは出てくるが医療の真面目な本。

東野圭吾 「ダイイング・アイ」
評判ほど悪いとは思わないが、東野さんの作品として人には薦めないかな。

舞城王太郎 「世界は密室でできている。」
舞城さんは初読みだが、独特な世界観だった。

この先控えている作品。
刀城言耶シリーズ、千里眼シリーズ。

その他、ゲームも3つ4つ。福岡でも何ら生活は変わってない…。

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