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年金問題で喧しいときに、21世紀の世界像を考えるのは、卑近なものに迂遠なものを、過去に未来を、終わったことに始まることを、些末なことに重大なことをぶつけて釣り合わせようという双面思考(ヤヌス的思考)の一つの試みである。「安全なくして年金なし」、「独立なくして老後なし」はあまりにも当然のことであって、今、安倍内閣の改革路線が頓挫すれば、10年後あるいは20年後に私達は、日本の中で、朝鮮人民軍や中国人民解放軍の手で惨殺された子供たちの遺体の山や、強制収容所で中国・朝鮮人などの性奴隷にされた女性たちの阿鼻叫喚を目にしないわけにはいかなくなる。 どの選択に未来があるか?日本人の命運が今分かれようとしている。
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私も安倍政権の政策を支持しています。頑張ってほしいと思います。ミケ
2007/6/18(月) 午後 7:11
いつも応援ありがとう。ニュースというのは、TBしてくださった少年奴隷工場事件のような報道をいうもので、今の日本に横行している、インタビューを作為的に歪めて「女性は生む機会(→機械)」と言ったと大騷ぎしたり、「慰安婦を否定した」とキャンペーンを張ったりするようなものは、報道の対局にあるプロパガンダだと思います。日本の市民が二つを見分ける目を持てば、自然にプロパガンダ新聞は潰れるでしょう。市民の良識が試されるときですね。
2007/6/19(火) 午前 10:42 [ 蓬莱島山人 ]