蓬莱の島通信ブログ(旧館)

ナチス化する中国およびその危機に直面している東アジア周辺に関わる時事問題への論評です

国内守旧派の動向

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 民主党は、マニフェストを公開して自民党よりリベラルな印象を与えるイメージ戦略を採っているが、ホームページを見ると、隠蔽された資料(性奴隷救済法案、沖縄中国化計画、偽装遺棄毒ガス救済法案、中国人定住化計画など)が多く、事実上、中国共産党の間接支配を受けている状況が窺える。中国化したマスコミの宣伝で、こんな政党に日本の未来を任せるのか?日本の市民の良識が今、試されている。
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http://blog.goo.ne.jp/tike_hiko2000/e/d0925df635eacede7b38caf70a592d89

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 『共同通信』と民主党を調べてみて、日本の状況は大変危機的だと分かってきた。日本には、外部勢力の力を借りて自分の権力や既得権益を守ろうとする、内部の敵があまりにも多すぎる。 腐敗し墮落した支配階級(田中派再来を夢見る守旧派政治家)や腐りきった”社会の木鐸(急速に既得権を侵されつつある旧式メディア)”から、自分達の未来を守るには、市民の良識以外にはもうない。
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http://blog.goo.ne.jp/tike_hiko2000/e/2e68faea1f9139ad9eb431c542c8d1f9

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 参議院選挙を前に、マスメディアをつかった宣伝戦が激しくなっている。自民党か民主党かではなく、50点の安倍内閣を選ぶか(自民党ではなく、指導者を選ぶと考えるべきだろう)、-100点+中国・朝鮮の強い影響下にある民主党・社民党・共産党を選ぶか(もし民主党が勝てば、日本は分裂状態あるいは次回の衆議院選挙で中国・朝鮮の傀儡政権に墮すだろう)と考えれば、選択の余地はない。 日本の至るところに中国・朝鮮の工作の手が伸びている。日本に30年後はあるのか?
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 国や民族の滅びる前兆はなんだろうか?スパルタに破れたアテネ、秦の前に滅んだ戦国の群雄を例にすれば、ともに、「内部腐敗と権力闘争」がその前兆の一つと思われる。日本の場合も、中国・朝鮮の侵略を目前にして、そうした前兆には事欠かない。果たして私たちは30年後の世界を見ることができるだろうか? 今、子供たちのために未来を切り開くべきだと目覚め立ち上がる人が三割いれば、日本はきっと再起できるだろう。
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 年金問題で喧しいときに、21世紀の世界像を考えるのは、卑近なものに迂遠なものを、過去に未来を、終わったことに始まることを、些末なことに重大なことをぶつけて釣り合わせようという双面思考(ヤヌス的思考)の一つの試みである。「安全なくして年金なし」、「独立なくして老後なし」はあまりにも当然のことであって、今、安倍内閣の改革路線が頓挫すれば、10年後あるいは20年後に私達は、日本の中で、朝鮮人民軍や中国人民解放軍の手で惨殺された子供たちの遺体の山や、強制収容所で中国・朝鮮人などの性奴隷にされた女性たちの阿鼻叫喚を目にしないわけにはいかなくなる。 どの選択に未来があるか?日本人の命運が今分かれようとしている。
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