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こんにちは。
今日から2月ですね、 まだまだ寒い鹿児島ですが、 お庭の花桃の木の蕾も春が近づいていることを教えてくれています。。 2007年に五つの団体で作った「鹿児島の福祉をいけんかすっ会」のその後について今日はお知らせします。 素晴らしい動きに変化します。
今まで鹿児島県には拠点となる施設のなかった難病相談・支援センター、
来年度にはハートピアかごしまの一角に鹿児島県難病相談・支援センターもオープンします。 これも私達が頑張ってきたことも評価されたと思っています。
患者会もまとまり相談支援に加わっていくことになりました。 日時 平成23年2月11日(建国記念の日)午後12時30分より 場所 かごしま市民福祉プラザ5階大会議室 鹿児島市山下町15-1(県民交流センター向かい側) 12時30分より 難病相談・支援センター設立準備会総会 13時30分より 講演会 日本難病・疾病団体協議会 伊藤たてお氏 14時45分より医療相談会・交流会 7団体(各患者会主催で実施します) 難病患者団体連携組織設立に参加される患者会の皆さん 全国パーキンソン病友の会鹿児島県支部、 MSキャビン(多発性硬化症)、 全国HAM患者友の会「アトムの会」、 鹿児島県腎臓病患者連絡協議会、 (社)全国心臓病の子どもを守る会鹿児島県支部、 もやの会九州ブロック、 (社)日本リウマチ友の会鹿児島支部、 日本ALS協会鹿児島県支部、 鹿児島スモンの会、 日本網膜色素変性症協会鹿児島県支部、 (社)日本オストミー協会鹿児島県支部鹿児島こだま会、 脊髄小脳変性症友の会(スマイルクラブ)、 鹿児島GUTS学びの会(潰瘍性大腸炎・クローン病)、 (社)筋ジストロフィー協会鹿児島県支部 以上14団体 その他の難病の方、希少難病で患者会のない方々、小児の慢性疾患の親御さん方など・・・・ "ひとりで悩まないで" 誰もが突然、病と出会います。 どうして、私何だろうと悩みます。 しかし、泣いてばかりいても前には進めません。。 病について学び、 病と闘うのではなく、 病と向き合うことで笑顔が戻ってきます。。 |
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2011年02月01日
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