にっぽんの「たいだ」な生活通信

怠惰に流されないようにと思いつつ・・・・・・

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陽の用心

ひさしぶりに60キロ超走りました。

一番の反省点は日焼け止めを塗らなかったことです。


曇天で、しかも雲が必ず雨をもたらすと確信し「雨対策」ばかり気にしていました。

日本とは紫外線の強さは比べ物にならないのだと改めて認識しました。

イメージ 1

汚い腕で恐縮です。

しばらく日差しを受けていなかったのでだいぶ白さが戻ってきた腕の露出部分が赤黒く焼けてしまいました。

左腕を写してもらいましたが何故か右腕に見えます。


デジカメを持参しましたが距離を稼ごうという意識が先に立ってあまり写さないでしまいました。

まだまだ自転車も未熟者です。


雨を想定して泥除けを装着しました。
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軽さより冷たさを優先、魔法瓶を持参。
イメージ 3


あそこも、ここも写そうとは思うもののウエストポーチからその都度カメラを出すのは面倒、
かといってカメラ片手は危険、・・・

どうも自転車用のパンツに自転車用ジャージーでは「ポタリング」に向きません。

服装も工夫したいところですがそんな余裕がありません。

とりあえず掲載してみます。


家や会社の庭隅にある仏教の・・・これを何というもかなあ・・・
があちこちで売られている。
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チェンライ第2バスターミナル。
街にあるターミナルと比べ広々としていますがまだ乗客はまばら?
時間が早いせいかな。長距離専用ターミナルです。
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ターミナルを囲むように商用ビルが新築されました。
現在も1棟建築中。


この先に集落あり、を知らせるための物か
大きな道路から少し奥の集落に入るところには
必ずと言っていいほどこの凱旋門にも似た門があります。
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僕が良く給油するスタンド。
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スタンドは公衆トイレ的役目もあります。
コンビニを隣接?併設しているスタンドもたくさんあり。
ちなみにこのスタンドは300バーツごとに750mlの飲料水をくれます。


この車知ってますか?
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そう、スズキジムニーです。
後部は貨物ではなく乗用のシートが付いています。
だから荷物はほとんど入りません。


ちょっと盛りを過ぎましたが大きな木いっぱいに咲くピンク色の花です。
見ごたえがあります。
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はなぞのコーヒー 眞由美さんから自家製ジャムをいただいてきました。
イメージ 10

ラッキー
温泉帰りのOさん、Mさんもいました。

今回はあまり写真撮れませんでしたが次回頑張って「下手な文」を補いたいと思います。

とりあえず久しぶりの画像入りポタリング・・・・でした。

 走行距離68.66km

平均速度時速20km
最高速度47.3km

走行時間3時間25分07秒

家に帰ってから地図をよく見たら「メイ・ラオ」と言う郡役所のあるところは国道筋でないということが分かりました。

近隣の郡役所はほとんどが国道沿いにあります。

国道沿いでないということはもしかして・・・・古いものがたくさん残っているのではないかと勝手に想像してしまいます。

次回の目標地点ができました。

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タイ国 いろはかるた 「を」


[[終わりの「を」まだ終わらない「タイかるた」]]


やっとここまでたどり着いたが、はたして「ん」まで持ちこたえられるだろうか。

一応頑張ってみるつもりです。

日本の「いろはかるた」も知らないでよく書いてるね・・・・と影の声。




これだけでこの記事を終わるのもさびしいので・・・・おまけ



===== 家の前の縁石などの草を取り、その辺の塵埃と一緒にまとめておいたら、団地内を管理(環境整備)をするおばさんがそのあとをかたずけてくれた。でもよく見ると、持って行ったのは抜いた草だけで塵埃(砂のようなものであったが。。)は「ごみ」と認識されていないらしくて何時まで待ってもそのまま放置されている。明日にでも何とかしよう。=====


=====うまいカレーを作るのは大量の玉ねぎをみじん切りにして狐色まで焦がすことだが、みじん切りにする「フードプロセッサー」がないので人手でやることになる。主夫たる僕の仕事がだ、泣くに泣けない事態に陥った。玉ねぎには「水中メガネ」で涙を出ないようにしてきたが、ある日あるときその作業を開始してあることに気がついた。眼鏡のゴムがやけにきつい。でも、もう作業は始まってしまっておいそれと眼鏡に手をやることができない。でも、我慢ができなくて玉ねぎを掴んだ手で眼鏡を外した。その手に着いた玉ねぎ成分がまともに「目」にきて泣かないための防御によって泣かざるを得ない羽目になってしまった。=====

=====近頃自滅する動物に遭遇する。チンチョが窓を開けたとたん方向性を失って窓の開く方向に逃げ、まともに窓と桟の間に挟まれお陀仏した。あんなにすばしっこいのに「猿も木から落ちる」的失態。

もう一つの自滅は、車を避けきれなかった鳥。蝉のように飛ぶ小動物を咥えたり放したりしながら道路上1m〜3m位を上がったり降りたるしていた鳥が僕の車に気がつかず、蝉のような物が落ちてきたのに合わせて下降したので僕の車に当たった。馬鹿な鳥もいるものだ。獲りたくとも取れない鳥がそっちから向かってくるなんて・…有難迷惑====

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