にっぽんの「たいだ」な生活通信

怠惰に流されないようにと思いつつ・・・・・・

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間違っても「サイトウフトンヤ」と言ってはいけないよ
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登山が sightseeing のジャンルかどうかは分からないがまさに景色を楽しんできました。
 
朝日連峰 古寺鉱泉〜大朝日岳ピストンです。
 
9月29日午後1時過ぎ秋田市を出発。
 
途中スーパーと100均で買物。
 
4時半過ぎ 古寺鉱泉「朝陽館」到着。イメージ 1
 
広い駐車場に様々な県のナンバーの車が停まっていた。
 
登山だけでなく魚釣りもいるとか・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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歴史を感じさせる山奥の一軒屋。
 
泊り客は十数名だったが前日28日は満員で予約できなかった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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9時も過ぎ、自家発電が停まればこのランプと持参したヘッドランプが頼り。。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 16朝食のメニュー・・・・・
鮭塩びき以外は山菜のオンパレード。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
9月30日 午前8時少し前に宿を出発。
 
一服清水までは思ったより時間がかかった。
 
イメージ 18
 
なんと1時間半もかかっていた。
 
亀の子登山!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 20一服清水を過ぎほどなくハナヌキ峰からの道との合流地点。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 21出発から3時間10分でやっとのこと古寺山に到着。
 
長かったが標高差800mをメインザックを背負った平均年齢63歳の2人組のペーストしては遅くはないだろう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3これから向かう小朝日岳。
 
中腹から右方向に巻き道があるがピークを目指すことにする。
 
一寸雲が出てきた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ピークを踏んだ途端、谷からガスが湧いてきて目的地の大朝日岳方面は全く見えない。
 
 
 
見えない場所にとどまっていてもどうしようもないので先を急ごうと言うことになった。
 
その先は急な下りが待っていた。
林の中の細く石がごろごろしたとんでもない下りだった。
 
イメージ 19下り終え、少し登り返してから昼食をとった。
誘ってくれたN氏の沸かしてくれたスープがことのほかうまかった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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苦労して下った小朝日岳を振り返ってみた。
道の直ぐ脇はとんでもない崖が深く切れ落ちていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ガスの間から顔をのぞかせる大朝日岳を目指して先を急いだ。
 
しかし殆ど何も見えない状態が続き銀玉水まで来てしまった。
 
ここで一人3.5リットルの水を補給した。
 
急に背中が悲鳴をあげた。
 
小屋に着いたのが午後2時を少し回っていた。
 
することもなく早い時間から明日の天候回復を願って乾杯を重ねた。
 
日が沈む頃、西の空が焼けていた。
期待できるかもしれない。そう思って画像に残した。イメージ 6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
夕食後、久しぶりにアマチュア無線を楽しんだ。
 
たった0.5W、しかも20cm足らずのアンテナで東根市の局と交信できた。
 
自分から CQCQと電波を出したのは何年ぶりだろうか・・・・・
 
小屋の管理人 Aさんもアマチュア無線をやっていたので急に親しくなった。
 
大きな焼酎のペットボトルで「大五郎」を勧められ飲みすぎてしまった。
 
 
期待していたとおり10月1日は晴れ上がった。
 
以下、説明無しで画像を楽しんでください。
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本当に久しぶりの登山でしたが二日目は天候に恵まれ素晴らしい眺望を堪能した。
 
森林限界が思ったより高くそのためか古寺山までの道中がものすごく長かった気がする。
 
紅葉にはまだ少し時間がかかりそうだが、
素人目に見て今年の紅葉は錦絵と行くかどうか心配なとところもあります。
 
 
9月末の1700m地点の山小屋の様子が良く分からなかったので
シュラフ、ダウンジャケットなど三季陽のものを準備したが
もっと軽装備でも十分間に合ったと思う。
 
 
帰路は痛めている膝のせいにはしたくないがたいそう辛かった。
 
膝のせいだけにしないで、膝周りの筋肉強化が課題として残った。
 
 

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ネパール紀行

 
 
 
僕はあまりにもネパール紀行に取り組むのが杜撰すぎました。
 
もう帰国してからひと月以上が経過し、いつどこへ行ったのかすっかり失念しています。
 
そしてこれから登場するネパールのボランテァイ団体「CGNN」のメンバーが間もなく秋田にやってきます。
 
その前にはしょって画像を貼りました。
 
だからあまり期待できない内容になってしまいました。
 

ラシカ本隊がホテルに到着し休む間もなくCGNNのリーダー、通称B・Jと打ち合わせ。
 
B・Jはすごいカリスマ性の持ち主だ。
そしてイケメン・・・・
イメージ 16
 
 
バルマンディール孤児院
もと王族の住居だった。豪華さに眼を見張る。
イメージ 13
 
 
早速ランタン&ソーラーパネルの梱包を解く
イメージ 1
 
 
 
ラシカリーダーの菊池(左) CGNNのリーダーB・J 孤児院の院長の3者がランタンの取り扱い、維持管理についての協定書に調印した。
イメージ 2
 
 
孤児院の子供たち
全く屈託がない。
だが、ボランティア慣れ?している子も・・・・・
 
イメージ 24
 
3人に1組の割合でランタン&ソーラーパネルを使ってもらう。
うれし、はずかし・・・一寸緊張のお嬢さんたち
イメージ 33
 

 
アネコット村のタマン・チカコさん宅にホームステイ
 
夕食のメニュー
どれを食べてもおいしかった
 
イメージ 14
 
チカコさんの家の3階から見たヒマラヤ
早朝のわずかな時間だけしか見ることが出来なかったが、
雨季としては超ラッキー
山の名前は聞いたが忘れた・・・・・
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雲海が湧いてきてこれはこれですばらしい景色だ
画面中央に見えるのがヒマラヤ山脈
イメージ 17
 
 
わずか1晩のホームステイだったが200%満足
チカコさんの家をバックに記念撮影。
イメージ 15
 
 
 
来るときもお世話になったパジェロ。
乗った人にしかわからないスリルに満ちた?車・・・・
 
イメージ 18
 
 
途中まで村をトレッキングした
麹作りの名人による「種」クッキー状のものに菌が閉じ込められている。
イメージ 19
 
 
村の学校。
小学校、中学校、高校が一緒になっている。
日曜日も授業日だった。
イメージ 20
 
 
あんた誰さ! てな顔してじろじろ見つめる生徒の目はきれい。
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学校のシンボル、大きな菩提樹の木。
木陰に入れば涼風が・・・・
イメージ 22
 
 
村で唯一の「鍛冶屋」
こんな簡単な仕掛けで農耕具を作っています。
 
しかし鍛冶屋さんも農繁期で田んぼに出ていました。
イメージ 23
 
 
カトマンズへ戻る途中で食べた昼食のカレー
とてもおいしい。
イメージ 25
 
 
 
乗客定員16人のプロペラ機で遊覧飛行。
イメージ 36
 
これはエベレストらしい。
間違っていたら御免なさい。
一番いいところはコックピットに案内され特等席で山を見ることが出来た。
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無事着陸しての1枚。
(帰国後遊覧飛行機が墜落しましたが、バックに写っている航空会社ではありませんでした)
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ネパールで日本よりうまい「蕎麦」を堪能・・・・
てんぷら以外はそば粉つくし。
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街で見かけた乗り合いタクシー。
タイのソンティオとツクツクの合いの子のような乗り物でした。
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本来は「水タバコ」なんでしょうが、これは香料が入ったもののようです。
ある日の昼食でのひと時。
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CGNNとACN(秋田キャンパスネット)が共同で作ったゴミ箱の有る場所
 
イメージ 3
 
 
ゴミ箱をアップで・・
ここに捨てられたゴミを分別して土に還るものはコンポーストへ移します。
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日本語学校での交流の一こま。
ここの学校は勤めが始まる前に勉強する生徒が多いそうです。
感心させられました。
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中学校での交流プログラム
グループに分かれてゲームをしました。
 
シンガポールからの教会関係の視察団も飛び入りしました。
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モ○ちゃんによるチョーク「白墨」のリメイク法講義。
中学校のエコクラブ生徒対象です。
 
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津○君もお疲れモード
見ている夢は次のボランティア???
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途上国では女性が重労働をしているのが目に付きます。
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チベット料理に舌鼓。
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火葬の様子。
薪の上に遺体を乗せ火葬する。
遺骨はそのまま川の中へ・・・
 
その傍らで子供、若者が水遊びに奇声を上げていた。
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自転車乗りの僕にとって興味の有るもの
昔懐かしいなあ。
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ばあさんはサンダル、少し若い婦人は裸足・・・・
ばあさんと英語が通じてビックリ
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ACNの学生が滞在中お世話になっているお宅でさよならパ^ティーを開いてもらった。
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若者は料理作り、僕たちはビール片手に見学。
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ネパール人に紛れてしまった日本人も何人かいます。
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帰国の日、チカコさんご夫婦がホテルまでみおくりにきてくれた、
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載せたい画像、伝えたいエピソード、ぜひ知って欲しいネパールの現状・・・
もっともっとネパール紀行を充実したものにしたかった。
 
CGNNについては下記URLを開いて是非ご覧いただきたい。
 
粗末過ぎたが、今週来るCGNNとの交流記事を載せながらその分を補完できればいいなあと考えています。

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僕だけがネパールのフジホテルに到着しましたがまだ本隊が無事着いてその後どうなったかを書かないままいたずらに日々が経過しました。
 
例のセンチュリーランに夢中になっていたことと、暑さが記述を阻んだことにしておきましょう。
 
さて、明日4日(土)、「エコとリサイクル」についてのイベントがあります。
 
その場で「ネパール・スタディー・ツアー」について報告することになっています。
 
NGOラシカメンバーが概略を説明し、参加者がそれぞれの感想を述べることになっています。
 
一人3分以内。
 
これが結構難しい。
 
でも、原稿はできました。
 
更に「ラシカ」のブースでは会場2階に「オフセット・ティー」のコーナーを開設します。
 
オフセット・ティーについては下記URLでご覧いただけます。
 
 
どうぞ明日は秋田駅東「アルべ」においでください。
 
 
ネパール紀行は明日ラシカメンバーと再会後、記憶を呼び起こして頑張って掲載します。
 
 
言い訳と宣伝でした。。。。。。。。
 
 
イベントの詳細はこちらから・・・・
 
 
 
 
 
 
 

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一歩外は疑心暗鬼

 「空港にはホテルで迎えに来てくれることになっているから、お父さんの方が早く着いても心配ないからね」と勉強会のときショーコちゃんが言った。
何故か僕は「お父さん」と紹介される場面がある・・・6人メンバーの最年長だから?
いやいや、由来はちゃんとありますが話せば長くなるので省略します。
 

 


ショーコちゃんはそう言うものの、臆病なお父さんとしては本隊が先に着いて僕を出迎えてくれる構図を期待していました。


 

狭い空港の建物の中にいつまでもウダウダしていても何も始まらないので外へ出てみた。
画用紙大の紙に様々な標記で客を待つホテル、タクシー、旅行社の関係者らしい人々がごった返していた。
 
その中央に
「FUJI HOTEL」
を見つけて手を振った。
直ぐ気がついてくれたので車に案内されるものと思った。
しかし、「あと5人来るから少し待ってください」と日本語でさらりと言われたのでその日本語の達者なことに驚かされた。
 
トランクにもたれかかって待っていると背の高い男性が寄ってきて「トランクはあの車に入れておいてください」と言う。
僕、思わず「エッ!」と声を上げそうになった。
どこの誰のものとも知れぬ車に僕のトランク預けてなるものか!!!!
その背の高い男性が続けて言う。「間もなくもう一人フジホテリへ行く人がいますからその人が来たら一緒に行きましょう。後で来る5人とお客さん(僕)の6人はあの車に乗れませんかあら・・・もう一人の人が来たら一足先に行ってましょう」
 
フムフム、怪しくもあり怪しくもなし。しぶしぶ僕は車のトランクへ自分のトランクを入れた。
 
背の高い男性は僕が

疑心暗鬼

に陥っているのを察してか「心配しないで、心配しないで」と何度も声をかけてくれた。


 

少しして僕と同年代の女性が例の背の高い男性と一緒にやってきた。
どちらもとても馴れ馴れしい。
 
後でわかったのはその女性はもう十数年前からネパールを訪れてボランティアをしているそうだ。そして背の高い男性はフジホテルの女性オーナーの旦那さんであった。
 
 
その女性客をVIP待遇?でオーナーの旦那さんが自らで迎えに来ていたと言うわけだ。
VIP女史は助手席に座り再開を喜び合っていた。
僕は運転席後部、「これこそがVIP席」に背をもたれ初めてみるネパールの街並みと砂埃にこれからのネパールでの暮しに思いを馳せていた。
 
狭い小路の奥にあるこじんまりとしたフジホテルに無事到着。
イメージ 1
 
早速ネパールティをいただきながら本隊の到着を待った。

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バンコクからカトマンズまでのタイ航空のアテンダントについては既に書いてしまった。
 
たまたま運が悪く変なのに当たってしまったが、彼女だって「悪意」があってのことではなくその人の本質が出てしまっただけのことだろう。
 
 
 


 
秋田からカトマンズまでのエピソード・・・・(といえるかどうか・・・・・)
を少し書いてみよう。
 
 
 
 
秋田空港〜羽田空港〜成田空港〜バンコク・スワナプーム空港〜カトマンズ・トリブヴァン空港と乗り継いできた。
 

最初の秋田空港・・・・

手荷物を念のためチェックイン・カウンターの前の秤で量ってみた。
 
ぎょ! 21.5kgもある。
 
以前ならこの程度知らん顔してカウンターに出したが最近は大分厳しいらしい。
 
そこで恥ずかしくも公衆の面前でトランクを開けてデイパックに移せるものを探した。
 
孤児院へ持っていく「ソーラーランタン8個。ソーラパネル5枚」
これは絶対移すことは出来ない。
 
他にあるのはデジカメ用3脚、あとは衣類だけである。
 
衣類をあまり移すとランタンとソーラパネルがトランクの中で遊んでしまう。
そうでなくとも梱包用の「プチプチ」で隙間を塞いできたのだから・・・・
 
結局長袖のカッターシャツ、寝間に代わりにする短パン、それに3脚、タオル類をデイパックに移した。
 
最初10リットルのデイパックのつもりだったが20リットルを背負って来てよかった。
 
家のヘルスメーターは当てにならない。
 
エコノミークラス20kgの制限ぎりぎりまでトランクに荷をつめるのは容易ではない。
 
実際に手荷物へ預けた重量は・・・・19.5kgの綱渡りだった。
 
皆さんはどんな方法でトランクの重量を測ってくるのだろう?????
 
 
 


 
 
バンコクまでの機内ではもっぱらMP3プレーヤーでバッハを聞いていた。
 
機内サービスで渡された

イヤホーンの音質

の悪さにはがっかりしたのでそちらを利用して映画鑑賞などしたいとは思わなかったのだ。
100均で売っているイヤホーンの方がまだよい音がするだろう。
見渡してみると座席後部のディスプレーで映画鑑賞をしている人は少なかった。
 


 
 
バンコク・スワナプーム空港にて・・・・
 
空港へ着いたらまずトイレ・・・・
タイはどこへ行ってもトイレだけはそれほど汚れていない。
しょっちゅう清掃しているからであろう。
 
トイレの傍に不必要なほど広いい清掃用具置き場がある。
この用具室の片隅を借りて眠りたいくらいの場所である。
そこの引き戸が3分の1くらい開いていた。
見るともなしに眼をやると若い男女がそこでイチャイチャしているのが見える。
そう。ここは

清掃職員の逢引の場所

ともなっているらしい。
 
じっと見ているわけにも行かなくて「大きい法」の用を足しに行ったがその帰り仰天した。
 
彼らはエスカレートして、見ては悪いものを見たような、いいものを見せてもらったような複雑な心境でその場を去りました。
 
タイだなあ〜〜〜〜〜
 
 
 
さて、同じく

トイレの話。

 
夜も更けてきてまたまた「おおきい方」の用事が出来た。
 
機内食が少し重かったのと、ミニフードコート的な所で食べたうどんの様な味噌ラーメンのせいだろうか・・・・・・
 
少し急いだのでデイパックを背負ったままだったがウエストベルトはしていなかった。
 
用を足してズボンを上げかけて「ヒヤッと」した感覚が右手の指に伝わってきた。
 
ウエストベルトが便器に思いっきり入ったらしい。
 
汚いとは思わなかったが勿論綺麗な筈はない。
 
すぐさま洗面台の液体石鹸で念入りに洗った。
申し訳ないがペーパータオルが備え付けてあったのでこれまた念入りにその後を拭いた。
 
冷房が十分に効いていて乾燥しているせいか程なくベルトは乾いた。
 
たったこれだけの話だが、もうタイじゃ何でもあり!!
続く
 
 
 
 

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