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ここのところ、美味しいお刺身が食べたいなぁ…と思っていたのですが、なかなか良いお魚にめぐりあえず、という感じだったのですが… ようやくめぐりあいました♪
頭を落としてハラワタを取り、手開きで三枚に下ろした鰯は、半分は刺身に、もう半分は蒲焼風にしていただきました☆
と〜〜っても脂がノリノリで美味しかったぁ…♪♪
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お魚ちゃん♪
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母が小さい頃に祖母が作ってくれていた思い出の料理の中に、焼いた鯖を蒸したような料理があって、それがとても美味しかったのだそうです。その料理を、こんな感じかなぁと自分流に作ってみました♪
記憶を辿ってみたのですが、たぶん、丸々の鯖を捌く(ダジャレ?)のは初めてです♪
鯖の頭を落としてワタを取り洗って三枚に下ろす。腹骨と血合い骨などはキレイに取っておく。 半身を三等分ぐらいに切ったら粗塩をふって魚焼きグリルで焼く。
焼き色がついた身を5,6分ほど蒸す。
あとはお皿にのせて餡(かつおだし汁・粗塩・水溶き片栗粉で作ったもの)をかけて三つ葉を添えれば…焼き蒸し鯖の和風あんかけの出来上がり☆
身が柔らかくて香ばしく、とっても優しいお味でした♪
ご馳走様でした!
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投票にご参加いただきありがとうございます♪ 思いのほかたくさん投票していただいて…結果はこうなりました→http://blogs.yahoo.co.jp/keiengo1/POLL/yblog_poll_result.html?no=31288360
さて、次回の投票のテーマをあれやこれやと考えているのですが…何か良いテーマがありましたらお教えくださいませ♪
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久しぶりに鰯を買ってきたので刺身にしてみました。 半分は蒲焼風に焼いて食べようと思います♪
そしてしらすの中の…
小さな幸せ♪
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9月に初めて作ったしめさんまをまた先日作ってみました。前回は皮が剥ぎづらかったのですが、酢にくぐらせてからしばらく置くと剥ぎ易いということを聞いたので、早速試してみました☆ そしてもう一品は、母が昔よく作ってくれていた、我が家の超簡単ブリの照り焼きです♪ 秋刀魚は頭を落としてワタを取って洗い、包丁で三枚に下ろす。 粗塩をふったらザルに載せて30分ほど置く。 水で塩を洗い流して水気を拭き取った秋刀魚の身を、酢に30〜40秒ほど浸したらザルにあげて一時間ほど置く。 皮を剥いで切れば…しめさんまの出来上がり☆ そしてブリの照り焼きの方は…これは我が家の独特の作り方なのかもです。 熱したフライパンにサラダ油を少量ひいて、軽く塩コショウをした鰤の切り身(白ワインを少量かけて少し置いておいたもの)を載せて焼く。 三温糖を切り身の片面にパラパラッとふりかけて、焼き色がついてきたらひっくり返す。 両面焼き色がついたら醤油をかけて、フライパンを動かして全体にタレを絡ませれば出来上がり☆ シンプルだけどこのブリの照り焼きが一番好きです。脂もほど良く乗って柔らかくて美味しかったぁ…♪ しめさんまは作ったその日と翌日との身の締まり具合で違った美味しさが楽しめて、味はもちろん最高でした☆ ご馳走様でした♪ |


