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雲の隙間に輝いていました
今年も湘南大橋からでした・・停車時間3分 |

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こんにちは、ゲストさん
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最近、ブログの更新をしていませんでした。エアブラシを利用して模型を作る事に没頭していました。
ライムグリーンつながりの「AR50」です。
チャンバーは、プラモデルのランナーを適当なサイズに切り、火であぶるなどしなが制作しました。エキパイのラインやサイレンサー付近の細く絞り込んだラインがなかなか難しかったです。整形したランナーに真鍮線をの巻き付け、その後は100円ショップで買い求めた細かな粒子の紙粘土で8割方作り、残りの2割はプラモデル用パテで最終段階を整えました。まだ少しえくぼが残っていますが大目に見て下さい。
チャンバーだけで結局2週間かかってしまいました。
過去の資料やネットで調べ、形や色が自分のイメージに合うチャンバーを探しました。BEET・ツキギ・イノウエ・ルーニー・ゼンシン・Mファクトリー・スパイラル・・等
サイレンサーやエクゾーストパイプの角度、チャンバー部分の膨らみや繋ぎ目の数等・・数社の形を合体させて作った感じです。スパイラルが一番近いかと思います。
塗装はさらっと終わりました。意外と色をとる事には自信があるかもしれません。エアブラシの塗りは別ですが・
そんな事でここまで来ました。
制作しながら、色々なモデラーの方々のAR50を参考しました。
ブレーキロッドスプリング追加・lリアショック制作コイルまき直し☆クラッチワイヤー&レリーズ&クラッチワイヤーブランケット製作・タコメーターケーブル&耐熱コイル制作・スロットルケーブル分岐制作・オイルパイプ追加・・
結構クラッチワイヤー関係は頑張りました。(Z200のレリーズを熱望した時期もあり執着してしまいました。) ちなみにチャンバーはフレームにボルトオンで固定できるように制作してあります。(虫ピンで仮固定です)
フロントのブレーキディスクはメッキをはがし、0.5mmの穴あけ&厚さを2/3程度にそぎ落としています。
塗装はネオブラック→NEXT処理・サイドスタンドは稼働を考えましたが、跳ね上げた時に角度がつきすぎていた為中止し、スプリング&虫ピン固定で接着・チェーン下側5コマ程度穴あけ(あまりにも作りが弱く一部が切れたため接着)・FとRのタイヤ空気バルブ制作☆ガソリンコック制作(ランナーから削り出しで部品製作、シルバー系2色で塗り分け)&透明チュー追加・ニュートラルケーブル一部追加(サイドカバー前のほんの少し見えるライン※実車用のケーブルカバーを火であぶり細くして使用)
ライト周りの納め方は大変苦労しました。ワイヤー類を増やしたため、ワイヤーの取り回しが大変だったのです。
ちなみにヘッドライトボックスからメインハーネスを一部制作(1枚目で見えます※実車用のケーブルカバーを熱であぶり細くして使用)・タコメーターケーブルクランプ製作・アクセルワイヤー追加&スロットルガイド製作・ブレーキホース位置変更(バンジョーボルトの代わりに真鍮線利用)・クラッチケーブルアジャスター製作・・等
とにかくライトの下はケーブルやワイヤーでグッチョリです。
ちなみにフロントカウルもつけられるように、アクセルワイヤー・ブレーキホースの角度を調節してあります。
ボディーカラーは原型色が赤であった為、サフ研ぎ→調合した黄緑→ライムグリーン研ぎ→クリアー→コンパウド。(最後の研ぎ出しはしていません。これは実車のデカール・ラインは少しふくらんでいるので面をあわさないほうが、それらしいと考えました。)
ミラーはグロスブラック・NEXT・鏡面フィニッシャーで製作完了しています。カウルをつけるかもしれないと考え今のところ未装着。純正チャンバーも完成済み。以上
今現在の私の渾身の作品です。
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鳥取砂丘に到着
近隣の場所では世界初の「砂の美術館」が開館していました。
造形美にビックリ・・
室内展示もすごい
砂像のアップ画像
ロンドンオリンピックの年なのでか、イギリスをモチーフに紗像が展示されています。
この旅行で最後に訪れた場所は「まんが博」です。バンフを紹介しておきます。
振り返ってみると「鳥取県」は漫画と関わりが強い県だったんですね・・下調べが少ない旅行だったので、学ぶ事が多い旅行になりました。
こちらでは、ご当地アイドルがライブをおこなっていたのも印象的でした。
もりあげるね・・
この後は、交通渋滞にも巻き込まれながら、車中泊もしハードな旅行でした。
何時間かかるのだろうと、とても心配していましたが、無事に帰宅する事ができまずまずかと思っています。
終 了 |
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コナン大橋って実在するんでね・・
ここも、漫画で「町おこし」をしている感じした。パンフレットの画像です。
ここでもステッカーを頂き今回の旅行のポイント「鳥取砂丘」を目指します。
日本海側の空の色・・見慣れない国道ナンバー・・とりあえず画像を残します。
走ってる途中でこんな物を発見。見かける事が少ないので画像を残しておこう。
風力発電・・クリーンエネルギーってやつですね。 |
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3日目の宿泊地は「三朝温泉」です。
ちなみにこの地名も「みあさ」たどずっと思っていましたが、「みささ」と読むようで恥ずかしい思いをしました。
翌朝、個人的に以前から一度訪れてみたいと思っていた「投入堂」を目指します。
旅館の方と話をし、思いつきで「お堂」を目指して上るのは危険だと判断しました。車で行けて、一番近くで写真が撮れる場所を伺いいざ出発。
近くまでいけないので、先ずはパンフレットの画像
かすかに見えるのが「投入堂」の実写です。
お堂に向かうためには、滑り止めのついた靴や、その日の天候等も大切な条件のようです。
この案内図の場所には無料の望遠鏡があり、大きな姿のお堂を見る事ができました。
この後「倉吉」を目指します。
「倉敷」と雰囲気も名称も似ていますが「倉吉」です。
谷口ジロー氏の「遙かな町へ」の漫画の舞台になったことを紹介していました。
この後、漫画つながりの場所を目指す。 |
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