再生

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暇を見つけて再生していた、左右のスイッチボックス(L・R HOUSING )の紹介です。
今回のテーマは、なるべく当時の塗装が活かせる場所はそのままにしておき、油など原因で剥がれてきた部分のみ塗装を加筆することとした。年代相応の純正色を尊重しつつ、シール(コーションorデカール)だけ新しくすることとした。
下側はまた今度紹介します。
 

小物数点

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HINGE seat ・ HOOK  seat ×2 再塗装品
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STOPPER sido stand ×2 ・  STAND  said 再塗装品です
仕事に追われるような日々と、休日も家庭サービスを心がけたいと考える状況で、単車を走らせるチャンスを逸しています。そんなこんなで、ブログの更新も1月半ぶりになってしまいました。
 
重い腰を上げて、早朝出動すれば良いのでしょうが天気とも相性が悪いようです。
 
とりあえず、暇を見つけて再塗装してあった小物部品の画像をアップしておきます。
 

サイドスタンド

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先週まで、色々とブログの更新を頻繁に行っていて何となく今日の休みも更新することとしました。
晴天であれば家庭サービスデーだったのですが、雨でしたのでインドア作業ができました。
昨日、夕方「Z200関係の純正中古部品」の整頓を少ししました。細かな物品等どの程度あったか分からなくなってきてもいるのでリストでも作ろうかと考えもしました。
結構、手間がかかりそうなのでとりあえず「サイドスタンド」を1〜2組引っ張り出し磨いて見ました。
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午前中の限られた時間でしたが、こんな感じです。時間を限りなくかけることかできれば相当磨けるのでしょうが、チョコチョコと時間を見つけて綺麗にしていきます。金属関係はある程度表面が整ったらリーズナブルな「ユニクロメッキ」の依頼予定です。

朽ち・シートベース

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最近の「Z200」関係の進展は、シートを2点手に入れて再生していたところですがこんな感じです。

2点ともベースに錆が出ていたのですが、初期型タイプは程々の状態になりました。しかしヒンジを固定するボルトが折れ、除去前です。

後期型タイプはベースが「朽ち朽ち状態」でしたので、あきらめようかと考えもしましたが、ダメもとでここまでたどり着きました。
基本的なスタンスは、これ以上錆が広がらないように錆びの除去・磨き・塗装をしました。見えない部分で表面がボコボコしている状況はあります。
しかし、アルミ板を加工し元のシートベースの輪郭を出すところまでだりつきました。

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