73億分の1の幸運

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バドミントン、今は少しお休みの期間なのであるが
身体の中の痛みに刺激を与えてみる、
刺激が届けば、其処に痛みが出たりして、そこで上手く改善してくれるを期待したい
で、バドミントンで動くには、支障有る痛みは少なそうなのは
バドミントンで傷めたものでは無さそうだと言う予測
150回続けて、新しい異変は全く起して無いので、多分それは正解だろう。
 
野球が出来る程、走れない、バットで打つ程力も抵抗力も無かった
テニスではラケットが重い
卓球では、横の動きは有るけども、縦の動きは先ず無い
前後左右、上下に動ける運動としては、バドミントンは良い
 
その経過の纒は未だ出来てはいないのだけど
身体の回復、体質の回復と症状の回復、問題の改善
色んなものが絡み合っているので、その表現はなかなか難しいけど
他の、ウォーキングやマッサージ、サイクリングなどと相乗して
大きなプラスに必ずなって来ている気はしている。。
 
リハビリバドミントン(1)
 
バドミントンをリハビリにする為に(準備編)

ハイリスク、ハイリターン バドミントンの激しい運動が
痛みの改善、体力の体質の改善により効果的で有るとは言えるのだが
その、一つ一つの、リスクに対する
準備、対応、気をつける事は、又かなり真剣に取り組む事が重要。。

肉離れ、アキレス腱断裂、捻挫・・その他関節、など
それらを防ぎながら。。。
プラス1の運動量を加えて、改善プラス1
私も3年余り、90回分、プラス1があった事も事実でもある。。

準備運動、基礎練習、練習、整理運動を真剣には当然ながら

その準備段階、整理運動の後まで。。。
十分な気配りと症状の関係をチェックする事も大事である

さて準備運動は。。
前日から、前日の寝る前から。。。
そして目覚めと共に始まっている。。

1.先ず、目覚めた時の感覚。。
 体の何処にどの程度の異常があるのかをチェック

2.便通は大丈夫か?

3.その後、下半身シャワー、下半身の痛みの状態をチェック
 温熱での緩和の具合をチェック
 腰、肩、肘など、硬い所、引き攣りや痛みにも温熱の効果の程度をチェック

4.体の動き具合をチェック。。特に異常があれば中止するのも良いが
 何とか、そこまでは無く、続けられている

5.体育館迄は、ウォーキング
 歩きながら、足の具合を調整。。足関節を柔らかく

6.手でラケットを軽くスゥィング。。手首、肘関節、肩関節を柔軟に

7.時間10分前には体育館へ
 フットワーク、ストレッチ、など少しプラス(年齢的にも)
 その日の状態を、出来るだけチェックして

教室の準備運動に参加する。。。

90回、度ごとにこれだけは欠かさなかった。。。

一つ一つは小さな事と思うかも知れないが

病状が有る、弱ってる体でやるんだから。。

其処には一寸した油断にも気を配る事大事な気がしているし

そんな一つ一つが確かに意味があったと思えている。。

8.午後は、ウォーキング、マッサージなど、アフターケア
  こりや異変が残らない程度まで
 

・・で、これも、私の場合。。。

自分に合わせて、更にプラス、マイナス調整は大事ではある。。
 
リハビリバドミントン(2
 
バドミントンをリハビリにする為に(効果のある心得

無理はよそうぜ体に悪い・・洒落たつもりの泣き笑い
どうせこの世はそんなとこ そうじゃないかえ 皆の衆・・・って、今は亡き 村田英雄

でも、無理し過ぎはタブー、だけど一寸無理するプラス1
その薄氷を渡る微妙な所って大事である。。

病気、症状、病気の体なんだから
パワー的には、6−8割位でを心がけるのが一番良さそう。。
スタミナ、運動量は、余力がある程度程良い(3−5割
先ずは、回復までは。。「強化」と言う事は後回しにするのが良い、大事だと思う。。


90回の中で、そんな一つ一つをプラス1
時には現象としては症状や動きが悪く見えてても。。
プラス方向への道は見失わない様に。。
体の様子のチェックは。。常に真剣に

で、90回の中で、
一寸休ませて」・・1回だけ言った事があった。。
新しい異変が出て、困るが増えた事、2−3はあった
終了後、著しい疲れ、も数度。。
でも、休養やマッサージ等で、しのいで来た。。

そんな意味で、ぎりぎりと言うラインで手前(倒れる)だと効果は有る意味大きいかも

そして、そんな判断が出来ると言う理由の一つに
過去、若い時代に適当に経験を持ってると言う事は大きな要素でもある

「これ以上は駄目」そう感じた瞬間に止めれば、後遺症は起こらない
病気に後遺症が加算されては、続ける事すら出来なくなる

さて、ハイリスク、ハイリターン
運動の強度も時間も、微妙な個人差の世界であるので
丁度良い、インストラクター、パートナーとの出会いは大事である

そして。。。
動かしながら、治す、イメージ
悪い所への刺激悪さを治して真っ直ぐにするイメージ。。
治れる様にと言うイメージ。。。

気持ち良く、気分的に楽しく、喜びを持って。。

勝ち負けは「健康な体」と言う思いを忘れない事。。

勝負を楽しむには、殆どの問題をクリヤーして
体力や体質を調整出来てから

病気、症状、病気の体なんだから

そうしっかり頭において、90回3年
遥かに、ましな体に変って来れているけど。。
腐った豆腐」状態の体からだから。。
弾力が少しある白くて綺麗な蒲鉾状態まで来れば、凄い改善の筈。。

それと大事は「基本」「基礎」のイメージをしっかり
その基礎には、健康の基礎も含めて。。無理な負担を少なく
勿論体が悪い間は、それが出来ない、それが狂うから
狂いを強化し過ぎない様に、正しいイメージを忘れないも大事だと思えている

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