古墳以外

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今日は大山・・・。

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今日はなぜか先週に引き続き?鳥取県の名峰伯耆大山に登ってきました。たまたま機会があったので。
三徳山よりもかなりハードでしたが、年を召した方々や子供も登っている以上退くわけにもいかず頑張りました。二度と登ることはないでしょう(笑)。あいにく霧のため風景を楽しむことができませんでした。

大山を構成している岩石は主に角閃石安山岩で、現在、解体期に入った大山は風化や侵食作用が進み、北壁では冬の季節風の影響で激しい崩落がおこり、南壁でも 無数のガレ場や沢をつくっている・・・とのこと。
なんとか食い止めようと手を打っているようですが、意味はなさそう。というかlet it beの精神でいいのでは?

写真1はスタートの大山寺橋。
写真2は途中(七合目辺り?)の風景。「北壁」から崩れ落ちる土石が見えます。
写真3は弥山山頂。霧が濃かったので風景は×。

そういえば・・・

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三徳山投入堂で思い出しましたが、千葉県館山市にも似たものがあります。崖の観音です。

正式名称は真言宗智山派船形山大福寺だそうですが。養老7年( 723年)、東国巡訪中の行基がこの崖面に十一面観音を彫刻安置したのが寺の始まりとされ、観音堂背後に高さ 1.5mの磨崖十一面観音像があり、館山市の有形文化財に指定されています。観音堂は飛騨匠の作と伝えられる朱塗舞台造の建物で荒々しい岩肌との対照が印象的です。

・・・だそうです。とはいえ、こちらの方は簡単に登れますのであまり有り難みはないかな?ただこの崖の観音からの夕日の眺めはGoodです(あまりいい写真がありませんでした・・・)。

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今日は三朝町にある三徳山登山。片道小一時間程度。道は少々きつい部分もあるが、比較的楽です(但し、下手こくと死にます)。

さて、三佛寺投入堂は役行者(えんのぎょうじゃ)が法力で投入れたという伝説があり、平安時代の建築様式だそうです。ま、詳しいことは例のごとくググっていただければ・・・(うわ〜適当)。

写真1は三徳川。ここからスタートです。写真2は三佛寺の石仏。いい味だしてます。

写真3は途中にある地蔵堂からの風景。崖の上に立っており、縁から足を踏み外せば即アウトなんですけど・・・世界遺産に申請しているようだが大丈夫なのか?

写真4が投入堂です。よく見るとスズメバチの巣が見えますね。投入堂は山を苦労して登らなくても一応遠くから望むことができます(写真5)。

昼は三徳豆腐を味わって、家帰って、シャワー浴びて、二度寝しました・・・。

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いやあ、今更ながらApple Cinema Display 23インチを購入してしまいました。
17インチPowerBookG4(つまりインテルMacではない)とつないで使用することに。いやあ画面がデカイといろいろとやりやすい。最近テンキーがあると便利だと気づき、Keyboardもゲット。ついでにMacBookAirに買い換えたい気持ちも出てきましたが、そこは抑制。ケーブルの類がまだ邪魔だが、仕事場の机の上の使い勝手が良くなった。


ま、でも仕事の方はイマイチなんですけどね。仕事ができるような錯覚を楽しんでます。

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GWラストの今日も結局近場。山陰海岸国立公園・浦富(うらどめ)海岸です。
快晴で眺めもGoodでした。
島めぐり遊覧船にも乗ってみた。

写真1,2は千貫松島。船からの写真と陸からの写真。写真2の左側は虚空蔵山の断崖で、「鳥取県の歴史散歩」によると、昔生まれたばかりの女の赤ちゃんを食糧難を避けるためにこの断崖から投げ捨てたという伝承があるそうだ。確かにここから足を滑らせると洒落にならない。

写真3,4は・・・どこか。エメラルドグリーンの海がきれいです。

写真5は菜種島。島めぐり遊覧船も遠くに見えます。

写真6はついでに寄った鳥取砂丘。

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