古墳とか

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倉吉の古墳/鳥取

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最初の三枚は福庭(ふくば)古墳。
昨日の三明寺古墳同様に横穴石室が開口しています。中にも入れます。暗いですが。
三枚目は石室奥壁の写真。左側の赤っぽいのが案内板にある顔料でしょうか?(ちなみに写真上部の肌色っぽいのは私の指です・・・)

三明寺古墳、福庭古墳とも山の中腹にあります。今は竹やぶになっていたり、巨木が生えていたりしますが、造られた当時はどんな感じだったんでしょうか?いまいち想像できませんな。大仙古墳(仁徳稜)等の平地の巨大古墳は今の五色塚古墳のような雄姿を創造できるのですがねぇ。造営地や規模を考えると、本当にローカルな人物の墓だったんでしょうね。

四枚目は太平山173号墳。福庭古墳のある山の頂上付近にあります。「鳥取県の歴史散歩」という本によるとこの山(太平山)には御井ヶ平古墳群があると記述されていますが、この173号墳以外は良く分からず。173号墳についても案内板なし。山頂公園の案内板に載っていたのでかろうじて分かった・・・。

それにしても、山陰の天気のビミョウさには参るなぁ。快晴ってのがない。

倉吉の古墳/鳥取県

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さて、今日は倉吉市の古墳を探索。
すでに千葉は離れています。
「房総」はまったく関係なくなってしまいました。

三明寺古墳。円墳。山名寺の裏手の山にあります。
堂々とした横穴式の石室が見られます。
四枚目の写真は裏側から。

ところで「古墳のお部屋」というサイトは大変すばらしいです。

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港区にある三田高校の敷地内にはオセンチ山という小山があります。
これは猫塚ともいいますが、実は径19メートルの円墳だったりします。
さすがに高校の中なので入るわけにもいかず、周囲をうろついて写真ポイントを見つけて激写。

一枚目はグーグルマップから。

木更津・馬来田の古墳

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木更津の山のほうに馬来田というところがあります。JR久留里線の馬来田駅から真っ直ぐ山の方へ続く道を行くと、宇麻具多の山の学校ハイキングコースとやらがあります。このコース沿いに小さな古墳、主に円墳が散在しています(真里谷古墳群)。詳しくはぐぐぐってください。

一枚目は真里谷一号墳です。といっても単なる土の山ですが。しかも写真では見えませんが、墳頂には「えんま大王」なる石碑?が鎮座しています。謎です。

二枚目は二号墳。分かりにくくてすみません。でも実際見ててもよく分かんないです。

三枚目。五号墳。これに至っては・・・。

四枚目。真里谷古墳群のメイン、十三号墳です。約60メートルの前方後円墳です。山頂?の地形を利用して造営されているため写真ではまったくもって分かりにくいですが・・・。四世紀後半に造られたとのこと。

五枚目。同じくハイキングコース沿いに平柳一号墳。ま、土山ですよ。

さらに、このコースでは貝化石層(永井山化石帯)も見学できるというおまけ付き。

まあそんなところです。

東海村の古墳

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久しぶりの更新。
以前原子力研究開発機構の中性子施設を利用する機会があり、ついでに東海村付近の古墳をチェック。

最初の三枚は権現山古墳。二枚目は後円部遠景、三枚目は後円部から前方部を望む写真。

四枚目は舟塚二号墳。前方後円墳。案内板なし。個人敷地且つ木々がうっそうとしており、いまいち形状がよく分からない。


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