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俺、実は若いころ・・・・・・
悪やっていました。
醜い過去。
毎日、大阪の地元の町、バイクの騒音を撒き散らし。
特攻服着て。
我物顔で、目の前の障害物。片っ端から潰していきました。
あまりの狂犬じみた行動に、仲間は俺をこう呼びました。
狂犬の火の玉小僧。
警察に補導されること十数回。
親何度も、泣かせてしまいました・・・・・・
母親は、何度も警察に頭を下げて謝っていました。
俺は、そんな母親の姿を見るのが1番恥ずかしかった・・・
そして、辛かった・・・
今にして思えば、若かった・・・・・
なんであそこまで心が荒れていたんだろう?
俺の心はいつも、何かを求めていた。
何かを探していた。
あの時の想い。確かに想い出せるけど、
もう感じることは出来ない。
て! う そ!^0^
信じました?^0^
そんな訳ないじゃあないですか!
本当は、ただのバイク乗りだっただけです^^;
あ!この服に地下足袋????^^;
これ、仕事の作業着に、町の祭りで、だんじり担ぐ青年団の
一員でしたので、その時の地下足袋ね^0^
それを装着して、カッコよく写真をパチリ!
え?本当に暴走族じゃあないてば!
こんな小さな体で、誰が怖がりますか!てんだ!^0^
証明の祭りの写真も載せておくから、参考の事!
このころすごく痩せているでしょう!^0^
このころ55キロ近辺だったと思う。
もう10年も前の写真ね^^;
自分のダイエットは、この若いころを目指して
います。
お〜〜〜〜〜と!
今日は、そんな話じゃあない! 面白写真だ!
僕のバイクに注目!
僕が乗ったバイクのタンクよ〜〜〜〜〜く見て!^^;
自転車じゃああるまいし^^;
名前。住所。電話番号まで書いているでしょう;;
しかも!タイヤの泥よけの所見て見て! そこにも
これでもか!て書いている;;
げ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
て思うでしょう?^^;
おいおい!おふくろよ!自転車じゃあないんだから、
やめてくれ!;;
結果、誰にも、盗まれませんでしたが・・・・・
でも、ここまで書かれたバイク恥ずかしくて、誰も盗らないよね!
普通^^
でも、おバカなのは、おふくろと、僕二人でした!
僕、友達に指摘されるまで、おふくろに感謝して、
1年以上それで、乗っていました!^^
友に指摘されて始めて、頭から、火が上り、
穴があったら入りたかった^^
そんな若いころの日常でした!
チャンチャン^0^
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