☆詩・写真

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琵琶湖の朝焼け

ご無沙汰していま〜す♪

秋ですね〜気持ちよいお天気がつづきますね〜

綺麗な朝焼けです〜

10月9日 東にあがる夕日〜いやいや朝日ですよ〜

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10月19日 西にまんまるな月、朝ごはんを食べる私を見守ってくれていました。

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こころ落ち着くよね、まんまるころころ〜ありがとうございます〜

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みなさんも素敵な日々をお過ごしください〜(*^^*)

☆ 愛さんさん ☆

    ’’’ 愛燦燦 ’’’ 

    美空ひばり 作詩・作曲:小倉桂

    雨 潸々と この身に落ちて
    わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして
    人は哀しい 哀しいものですね
    それでも過去達は 優しく睫毛に憩う
    人生って 不思議なものですね

    風 散々とこの身に荒れて
    思いどおりにならない夢を 失くしたりして
    人はかよわい かよわいものですね
    それでも未来達は 人待ち顔して微笑む
    人生って 嬉しいものですね

    愛 燦々を この身に降って
    心秘そかな嬉し涙を 流したりして
    人はかわいい かわいいものですね
    ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う
    人生って 不思議なものですね

    ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む
    人生って 嬉しいものですね





みなさん、こんにちは(*^^*)

明けましたね、今年は喪中なので、静かに楽しく過ごしています。

今日の大阪の空はとっても綺麗な青に、きらきら輝く白い雲が浮いています。


「愛燦々」紅白でも歌われていましたが、その前にもなにかの音楽番組で聴き、

心に響きました、今一番、口ずさんでいます♪♪

超有名ですよね、、、ですが私は今はじめて、歌詞・音が。。。ハートまで流れています。

最近、過去と未来を今ひとつに感じる瞬間もとてもあるんです、

過去の私へ、、今の私が光を流し、未来の私が一緒に微笑んでいる感覚。


人生について向かい合っていると、ひとつひとつ。。深く。。広がっていきますよね。

昨日感じていた「愛」が、今日はまた違ったように感じたり、

日々ほんとうに私は生きているのだと、不思議なこの美しさに喜びに溢れます。


今年はいろいろ、さんさんキラキラ吸収して、

ハートから溢れるものとともに、一瞬一瞬を静かに美しく。。。

また深く。。また深く。。一歩一歩広がっていきたいなぁなんて。

どんな一年になるか、楽しみです♪(*^^*)

ブログをはじめて、31人のブロガーさんと実際にお会いしました!

今年の、また新しい出会いも楽しみです♪

素敵なお付き合いを、今年も宜しくお願いいたします。

ある患者の詩。

ニューヨーク大学病院のロビーの
壁に掛けてあるある患者の詩


  大きなことを成し遂げるために

  力を与えてほしいと神に求めたのに

  謙虚さを学ぶようにと弱さを授かった

  より偉大なことができるようにと

  健康を求めたのに

  より良きことができるようにと

  病弱な体を与えられた

  幸せになろうとして富を求めたのに

  賢明であるようにと貧困を授かった

  世の人々の称讃を得ようとして

  権力を求めたのに

  得意にならないようにと失敗を授かった

  求めたものは一つとして

  与えられなかったが

  願いはすべて聞き届けられていた

  言葉に表されていない祈りが叶えられていたのだ

  ああ,私はあらゆる人の中で

  もっとも豊かに祝福されていたのだ


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浜崎あゆみ・新曲

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   ?b>talkin' 2 myself  浜崎あゆみ

     何を求めて 彷徨うのか
     旅路の果てに 何が見たい?

     君は一体 何に怯えて
     何をそんなに 嘆いている?

     その瞳に映るものに頭を
     支配されそうになっていると言うのなら
     心の声を聞くんだ

     現実はいつだって
     悪戯に僕らを振り回す
     だけどほらその中に
     君だけの答えがそう隠れてる
     満たされない想いがもし
     あるのならそれは君自身の手で
     創られたもの

     その場しのぎの快楽の後
     訪れる反動を覚悟したふりをした
     現実逃避はもう終わり

     情報が誘惑が
     溢れるこんな時代だからこそ
     僕達はそれぞれの
     選択をして行くべきなのだろう
     破壊する事より
     創造は生まれるという事を
     君は知っている

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世界に一つだけの花

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                      世界に一つだけの花
                     作詞・作曲 槇原 敬之


             NO.1 にならなくてもいい もともと特別な Only one

 
             花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた
             ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね
 
             この中で誰が一番だなんて 争う事もしないで
             バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている

             それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる?
             一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?

             そうさ 僕らは 世界に一つだけの花
             一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに
             一生懸命になればいい

 

             困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる
             頑張って咲いた花はどれも きれいだから仕方ないね

             やっと店から出てきた その人が抱えていた
             色とりどりの花束と うれしそうな横顔
 
             名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた
             誰も気づかないような場所で 咲いてた花のように

             そうさ 僕らも 世界に一つだけの花
             一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに
             一生懸命になればいい


             小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから
             NO.1 にならなくてもいい もともと特別な Only one

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