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			<title>こころ</title>
			<description>60年の長きにわたり無門関に魅せられたトムハル氏の無門関指南！彼の老いの真実とは、、、</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>こころ</title>
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			<title>永久の愛</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/76/56406876/img_0?1230696350&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
この章も最終となりました、二人は永久の愛を誓い旅だったのです。&lt;br /&gt;
二人の左手の薬指にははずすことのできない銀の指輪が輝いていました、&lt;br /&gt;
せむしの老人と醜い豚女でしたが、生まれも育ちも同等な同窓生なので、これ以上の相思相愛は&lt;br /&gt;
なかったのです。仲良きことは美しきかな・・これ以上の麗しいことはないでしょう！&lt;br /&gt;
作者と言えば真実の愛を得ることができないというー呪縛から解けることができず&lt;br /&gt;
この世で一番愛おしく美しいものを手に入れた人々を、ただうらやましく恨めしく呪わしい&lt;br /&gt;
さてみなさまこの世で一番尊く美しいものとは何でしょう・・・&lt;br /&gt;
それはたった一瞬の思い違いでしょうか？　否　　さようなら</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/56406876.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 13:05:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>夢から覚めた私</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/83/54719883/img_0?1218787062&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夢から覚めた私・・・&lt;br /&gt;
そこにいたのは　さんざん老人だと馬鹿にされた　老人の皮をかぶった人間でした&lt;br /&gt;
私が見たのは尊厳が、、感受性が、、かなしみがない尿臭い老人でした&lt;br /&gt;
醜い娘に　たずなを引かれ尻をムチ撃たれオドオドした惨めな老人が居ました&lt;br /&gt;
しかし・・・この世は夢まぼろし&lt;br /&gt;
あの世はどんなに楽しいことでしょう！！この世で貰う戒名もなんの役にたたないことを&lt;br /&gt;
念じます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/54719883.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 16:57:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>夢まぼろし</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/15/54488615/img_0?1217145224&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ドブ猫のように金のことばかり言っていた純情のドレスを着た貧乏神が自分に媚を売る子猫のようになった今・・惨めな眞心の女にー死んだら地獄に行くでしょうーと確信を持って言われた切なさから・・&lt;br /&gt;
四年前スペイン旅行のおみあげにペンダントを頼まれた、葬祭の営業していた女を思い出した　せむしの老人のシュセンドが第一号と決めた女で葬式代を一回払いで支払ったものの、、気持ち悪いと思われたのか民謡を習っているというその甲高い声であっさり断られた・・その第一号を思いし・・渡されなかったペンダントを渡したいのだという口実でクリスマスにカラオケ店で会った・・葬祭の営業の一号は６０歳になったの～韓国旅行にいきたいのよ～と民謡の甲高い声でシナを使って訴えた・・やっぱりなんでも行動してみるもんだ～とせむしの老人のシュセンドは世の中楽しいことばかりじゃないか！！と歯医者に行かないドス黒い入れ歯がガタガタ笑った・・・しかし朝方見る夢はセックスはもうたくさんともがき苦しむ夢なのだ・・この世は夢まぼろし　あの世こそ真実&lt;br /&gt;
　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/54488615.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 16:53:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>愛は強し</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/19/54301819/img_0?1215928417&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
老人の尿は臭い、臭いと思うとドンドン臭くなるから不思議だ・・と純情のドレスを着た貧乏神は思う、金持ちの老人がいると思い介護の仕事をするが&lt;br /&gt;
金を持っている老人ほどケチで細かいことを言うからホトホトヘトヘトだ&lt;br /&gt;
それでも純情な振りをして柔肌に触らして・・金をせびるのも簡単だ・・&lt;br /&gt;
若いころ女に金を使うこともなく金を貯めたのだろう・・老人が興奮のあまり&lt;br /&gt;
変なものを出したときは、こちらとしても愛があるわけでもないし・・&lt;br /&gt;
自分で風呂場に行って局部をジャージャー洗ってもらうことにしている・・&lt;br /&gt;
歩けない老人も這ってでも自分で洗ってもらうのだ・・嬉しいわ！凄いわ！&lt;br /&gt;
元気ね！と微笑めば喜んで言われなくても風呂場に行くから単純だ・・&lt;br /&gt;
それで・・尿も臭すぎるのでトイレでおしっこした後も風呂場で局部を自分で洗ってもらうことにしている！わたしがおお金持ちになるのは当然！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/54301819.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 14:53:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>不幸の後の幸福</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/30/54301530/img_0?1215926821&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
一回、一度という言葉に体は震え顔面は紅潮し眼はランランと落ち着きなく&lt;br /&gt;
口は尖がらがって・・なんでい一回かその理由を聞きたいと巻くしたてる・・&lt;br /&gt;
その外見は人間である、数学者でポーカーフェイスと称えられどんなに罵られても顔色を変えず生きてきた・・激情することは生まれて初めてであろう・・&lt;br /&gt;
二年間思い続けた同窓生に自分の老後の全財産を捧げ見つめあい乾杯したその日・・毎月一回だけにしたいしつこくしないでほしい、一度だけにしてもらいたいと言われたとき・・失望しチェッと舌打ちした・・・惨めなみすぼらしい真実の愛の女は毎日でも会いたいと涙をため懇願したのに！！この６２歳の年寄りは同窓生というだけでいきがっている！！これは1年前の話だ・・&lt;br /&gt;
今、惨めな真実の女に月一回だけにしてくれ！と言われたときワナワナと図らずも興奮してしまった・・こんな惨めな女にまで嫌われてしまったのか・・・&lt;br /&gt;
しかし幸運なことに年寄りの同窓生がその素性の悪さから誰にも相手にされ&lt;br /&gt;
ず・・せむしの守銭奴の老人のワシのところにタダ同然で戻ってきてくれた！！やっぱり不幸のあとには幸せがある！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/54301530.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 14:27:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>98％のゆくえ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/95/54301095/img_0?1215924482&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
せむしの守銭奴の老人は想い続けた同窓生が身も心も自分の思いどうりになった喜びで・・この世の華を味わっていました・・あと２％で１００％満足になる言っていた・・あと２％はどんな不満でしょう？それは人間の尊厳に関するとても重要なことでしょうか・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/54301095.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 13:48:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>三度の仕打ち　裏切り</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/72/53364872/img_1?1210471981&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
一途な女の愛してる！に男は愛してる！愛してる！愛してる！と三回言ったが我がままの可愛い娘の顔をたて”金めあての醜い女”と一途な女を罵った&lt;br /&gt;
その為に一途な女は難病になってしまった、、男の娘は文句だけ言って金を取って金めあての男と駆け落ちしてしまったので、、元気そうに見えた一途の女にお詫びのしるしに世界旅行に行こう！といい激しく体を求めた、、その時娘が帰ってきて”やっぱりお父さんが一番と言って泣きまねをして、、イタリアに行きたい～と甘えた、、一途な女は男の激しい性行為にまた体を壊した、、それを見て男は”やっぱり旅行は無理だな、、娘とイタリアに行く約束したからよ”といった、、ところが男が娘と言ったのは男が二年もの間想いを寄せていた年下の同窓生だった、、同窓生はイタリアなんか行きたくなく金が欲しかったので”結婚してくれなければ行けない”言った、、男は今の妻と別れる気は無いと言うと”結婚する気が無いのに私をキズ物にした”と６２歳の同窓生の女は詰め寄った、、男はショックとバカ馬鹿しさと腹いせから一途な女に&lt;br /&gt;
前々の無礼を詫び一途な女を連れカナダに行った、、楽しいはずのカナダでは男はニコリともせず風呂に入り背中を見せ寝てしまった、、男の頭の中は結婚を迫って泣き喚いた６２歳の同窓生のことでいっぱいだった、、一途な女は何でもないように顔では笑っていたがもう限界だった、、　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/53364872.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 May 2008 11:13:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>約束</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/09/53364309/img_0?1210469255&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
純情のドレスをきた貧乏神のお手当てを減らして惨めな心優しい真心の女と付き合うことにしたせむしの老人の守銭奴でした。泣く泣くほかに金をもらうあても無いので仕方なく”分かりました　それでもお付き合いしたいです”と純情のドレスをきた貧乏神は言った・・せむしの老人の守銭奴は傲屈の貧乏神が金を減らしてまで付き合ってくれるので宙にも舞う嬉しさでした！！貧乏神の只一つの条件は惨めな真心の女の体に触れたなら直ちにクレゾール石鹸で手と局部を洗い消毒するというものでしたが・・　”そんなことでいいの？そんな微、微たることお安い御用だよ”と守銭奴は言いました・・冷たいわがままな嘘つきの貧乏神でしたが嘘つきが自分と同じでしたので貧乏神を愛しく自分の娘のように思っていましたので、、惨めな真心の女と行為のあと守銭奴は約束どうり直ちに風呂に駆け込みクレゾール石鹸で手と局部を洗いシャワーをジャージャー流していました、、その姿を見た惨めな心優しい真心の女は本当に惨めになりました、、むなしい時間でした</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/53364309.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 May 2008 10:27:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>実在　　貧乏神</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/26/53281526/img_0?1210041190&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
男らしくなったせむしの老人の守銭奴はすっかり明るくなりました&lt;br /&gt;
自分に恋焦がれているのを知っていた純情のドレスをまとった貧乏神の女は&lt;br /&gt;
せむしの老人に目くばせをして　勿体なくも自分の柔肌に触れさせました&lt;br /&gt;
せむしの老人はあまりの嬉しさに随喜の涙を流しました&lt;br /&gt;
純情のドレスを着た貧乏神はせむしの老人の守銭奴が莫大な財産を&lt;br /&gt;
持っているのを知っていました・・ご馳走されてもプレゼントされても&lt;br /&gt;
当然のように・・ありがとうの言葉も感謝の気持ちも無いので&lt;br /&gt;
女を貧乏神と人々は言いました</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/53281526.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 May 2008 11:33:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>サド　マゾ　　相思相愛</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-77/keiko_72jp/folder/1441357/31/53281331/img_0?1210040176&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
せむしの老人の守銭奴は本当に恋をした&lt;br /&gt;
純情のドレスを着た貧乏神は純情のドレスをちらつかせ&lt;br /&gt;
せむしの老人の守銭奴を汚く罵っては&lt;br /&gt;
ホテルのレストランで食事をさせ高いドレスを買わせ&lt;br /&gt;
さんざん金を使わせては当たり前の顔をした&lt;br /&gt;
さすがにせむしの老人の守銭奴が不機嫌になると&lt;br /&gt;
ドレスをまくってケツを見せた&lt;br /&gt;
さんざん金を使ってケツしか見せないので守銭奴は考えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高い金を払い惨めなボロの女とイタリア旅行に行くと・・&lt;br /&gt;
それを聞いた貧乏神はこんなに愛しているのにと泣きわめき&lt;br /&gt;
女として最低な奥の手を使った&lt;br /&gt;
せむしの老人の守銭奴はまたしても金をがっぽり取られた&lt;br /&gt;
その後待っても待っても貧乏神が奥の手を使ってくれないので&lt;br /&gt;
またしてもせむしの老人の守銭奴は&lt;br /&gt;
使いたくも無い金を使い惨めなボロの女を雇い&lt;br /&gt;
今度はカナダに行くよと貧乏神に言った&lt;br /&gt;
案の定純情のドレスを着た貧乏神は私は貧乏だからどこへも行けないと&lt;br /&gt;
泣き喚きながら守銭奴に気持ちのいい奥の奥の手を使った&lt;br /&gt;
せむしの老人の守銭奴はやっぱり純情のドレスを着た貧乏神は最高だなと&lt;br /&gt;
思いつつ・・行きたくも無いカナダに惨めなボロの女と行きました</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_72jp/53281331.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 May 2008 11:16:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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