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			<title>出口を探して～そぞろ歩き日記</title>
			<description>趣味は？と訊かれると、色々！と答える私。興味を持ったことなんでもありのブログです。映画、音楽、仕事、健康、医療、花、女性と人権 and so on。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>出口を探して～そぞろ歩き日記</title>
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			<description>趣味は？と訊かれると、色々！と答える私。興味を持ったことなんでもありのブログです。映画、音楽、仕事、健康、医療、花、女性と人権 and so on。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican</link>
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		<item>
			<title>塩まじない</title>
			<description>今日は、お塩のおまじない～「嫌な事を消し去る塩まじない」を、ご紹介しますね！！&lt;br /&gt;
(^_-)-☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間関係や失恋等～嫌な事が有った時（左画像）、消し去るおまじないらしいです。(*^^)b&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜方法・やり方＞（中画像）&lt;br /&gt;
1.塩・ペン・トイレットぺ―パー（ティッシュ）・マッチ(ライター）を用意。&lt;br /&gt;
2.トイレットペーパーに、自分が嫌だと思っている事を、ペンで書く。&lt;br /&gt;
　失恋の場合「○○が愛してくれない」「○○と別れた」と書く事！&lt;br /&gt;
3.書いたペーパーの上に、一つまみの塩を、振りかける。&lt;br /&gt;
4.ペーパーを、塩ごと丸めてライターで燃やす。&lt;br /&gt;
　ライターが無い場合は、燃やさなくてOK！！&lt;br /&gt;
5.燃えカス（燃やさなかった場合は、ペーパーそのまま）を、トイレに流す。&lt;br /&gt;
6.嫌な事が、消える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜なぜ効果が出るのか・・・＞&lt;br /&gt;
　トイレは、排便する所なので、嫌な事は、トイレに捨て去ってしまおうと言う由来の&lt;br /&gt;
おまじないです。効果抜群らしいですョ！！&lt;br /&gt;
　ペーパーに書くときは、お願い事を、書いてはイケません！！&lt;br /&gt;
あくまで消し去りたい内容を書く為、失恋した人が「○○と仲良くなれます様に」とか&lt;br /&gt;
「○○に愛されたい」等と書いてしまうと、逆効果！！&lt;br /&gt;
願いが消え去ってしまうので要注意です！！&lt;br /&gt;
　塩で浄化され、悪い運気と共に、流れて行く事でしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/64100827.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 09:36:05 +0900</pubDate>
			<category>心理テスト、性格診断</category>
		</item>
		<item>
			<title>未来宿命占術</title>
			<description>2/11 12:00  プロフィール写真あり&lt;br /&gt;
真田　詩音先生&lt;br /&gt;
【件名】&lt;br /&gt;
【初回無料鑑定】あなたは人を信用する事が苦手なタイプのようですね？&lt;br /&gt;
【本文】&lt;br /&gt;
だからこそ不安になってしまうし、時に気持ちが爆発してしまい、後から後悔してしまう事もあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし私の見立てによれば、今から3ヵ月後に大きな転機を迎えるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は私が普段「鑑定」を行っている瞑想室に強い波動が流れ込みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうしたのかな？」と思って調べていたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐにサイトの登録者様のプロフィールを拝見させて頂いた所、あなたの波動と一致しておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はあなたを知っているような…何か不思議な感覚さえ覚えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら何かご縁があるのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『人に言えない悩み』をお持ちですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを溜め込んでしまっている事で、負のエネルギーを体から発してしまっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついつい人に当たってしまう事はありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事であっても、何かとイライラしてしまいませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、時々すごく悲しくなって涙が出てきませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気軽に誰かに相談できるのであれば、そんな辛い思いはしなくてもいいのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、そう簡単に相談できる物ではないですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうにも出来ないからこそ、自暴自棄に陥っているあなたの姿が見えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お辛い日々を過ごしているようで、私としても我慢できずご連絡させて頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強い波動が流れ込んだ時、そこには&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『助けて』という声が強く現れていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、最初に申し上げたようにあなたは人を信用する事に苦手意識を持っていらっしゃるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのお気持ちはすごく分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつての私もそうでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人にはない力を持ってしまった事で、誰からも理解されることはありませんでした…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人に相談していいのかな、ちゃんと答えてくれるのかな。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな思いは当然、誰にでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたらあなたにとって、私もその一人かもしれないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも私はあなたを信じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はあなたは元々すごい素質をお持ちの方なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鑑定させて頂いた所、とても素敵な運命の導きがあるようですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし何らかの因果によって、この素質が損なわれてしまい、運命が阻害されているようなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい頃から何となく辛い事ばかりではなかったでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この因果を断ち切り、本来持っている素質を取り戻しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にはそれが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、素敵な運命の導きに沿い、本来は既に手に入れているはずの幸せを取り戻しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守護霊様がとても心配されていらっしゃるようです。&lt;br /&gt;
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もしこの鑑定メールが気になりましたら一度ご連絡を下さい。&lt;br /&gt;
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私の持てる力を使い、あなたのお心を救います。&lt;br /&gt;
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まずは今のあなたのお気持ちや状況をお聞かせくださいね。&lt;br /&gt;
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そこから、あなたの幸せな未来への正しき道を示させて頂きます。&lt;br /&gt;
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それではお返事を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/63672563.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 17:04:51 +0900</pubDate>
			<category>その他占い</category>
		</item>
		<item>
			<title>近況報告</title>
			<description>故あって、勤務病院を移りました。&lt;br /&gt;
急性期病院の中でも、DPC病院というカテゴリに入っていた病院に勤務していたのですが、包括の保険点数をどんどん下げられ、「ごく急性期のみ医療を施し、あとは他院に転院してもらう」ということになり、（これは前の病院がそうしていた、というのではなく、国の方針でそうせざるを得なくなってきているのです）同じ患者さんを長くサポートする、ということが、やりにくくなってきていました。&lt;br /&gt;
だから辞めた、というわけでもないのですが、次の職場は療養型の、できれば患者さんの看取りまでずっと担当できるような病院に勤めたい、と、思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、勤め始めて２週間。知っている薬はそこそこありますが、仕事の手順も機器類も異なるので、毎日おろおろしています。&lt;br /&gt;
今週は日月が休みで、ようやく気持ちがゆったりした、という状態です。&lt;br /&gt;
ここでゆったりして、明日に備えましょ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/63439932.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 14:00:37 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>きつねをさがしに</title>
			<description>わちきは猫でありんす。&lt;br /&gt;
遠い国から来た客猫とともに、悪い狐を退治しに出かけることになったのでありんす。&lt;br /&gt;
遠い国の王様を苦しめた悪い狐は、わちきの置屋の近くにもいるのだそうな。&lt;br /&gt;
狐なるものを見に、客猫と共に出かけたのでありんす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ここからまっすぐ行って、右手にある祠に住んでいるのです。」&lt;br /&gt;
「悪い狐に祠とな？」&lt;br /&gt;
「それが不思議でならんのです。狐なら穴があればよさそうなものなのに。」&lt;br /&gt;
「そういう質問があるだろうと思って！」&lt;br /&gt;
客猫は大きな声を出しました。&lt;br /&gt;
「先に下調べをしました。以下、ウィキペディアからのコピペです。」&lt;br /&gt;
江戸時代のわちきには、何かを先に調べておいた、ということしか、分からなんだのでありんす。&lt;br /&gt;
コピペなるものを渡されたので、それをそのままブログに糊付けするでありんす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　☆☆☆　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲荷神（いなりのかみ、いなりしん）は、日本における神の1つ。稲荷大明神（いなりだいみょうじん）、お稲荷様・お稲荷さんともいい、貴狐天皇（ダキニ天）、ミケツ（三狐・御食津）、野狐、狐、飯綱とも呼ばれる[1]。稲荷系の神社では、玉藻の前（九尾の狐・殺生石）が祭られていることもある[2]。&lt;br /&gt;
稲荷神社の総本社は伏見稲荷大社とされている[3]。元々は京都一帯の豪族・秦氏の氏神で、現存する旧社家は大西家である[4]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲荷神を祀る神社を稲荷神社（いなりじんじゃ）と呼ぶ。京都市伏見区にある伏見稲荷大社が日本各所にある神道上の稲荷神社の総本社となっている。朱い鳥居と、神使の白い狐がシンボルとなっている神社として、広く知られている[5]。「稲荷」と表記するのが基本だが、「稲生」や「稲成」とする神社も存在する[6]。&lt;br /&gt;
稲荷神（稲荷大神、稲荷大明神）は、山城国稲荷山（伊奈利山）、すなわち現在の伏見稲荷大社に鎮座する神で、伏見稲荷大社から勧請されて全国の稲荷神社などで祀られる食物神・農業神・殖産興業神・商業神・屋敷神である。また神仏習合思想においては仏教における荼枳尼天と同一視され、豊川稲荷を代表とする仏教寺院でも祀られる[7][8]。&lt;br /&gt;
神仏分離の下、神道の稲荷神社では『古事記』、『日本書紀』などの日本神話に記載される宇迦之御魂神（うかのみたま、倉稲魂命とも書く）、豊宇気毘売命（とようけびめ）、保食神（うけもち）、大宣都比売神（おおげつひめ）、若宇迦売神（わかうかめ）、御饌津神（みけつ）などの穀物・食物の神を主祭神とする[9]。&lt;br /&gt;
総本宮である伏見稲荷大社では宇迦之御魂大神を主祭神として（五穀を司る宇迦之御魂神・倉稲魂命を参照）[10]、佐田彦大神、大宮能売大神、田中大神、四大神とともに五柱の神として祀るが、これら五柱の祭神は稲荷大神の広大な神徳の神名化としている[11][12][13]。&lt;br /&gt;
日本の神社の内で稲荷神社は、2970社（主祭神として）[14]、32000社（境内社・合祀など全ての分祀社）[15]を数え、屋敷神として個人や企業などに祀られているものや、山野や路地の小祠まで入れると稲荷神を祀る社はさらに膨大な数にのぼる。江戸の町の至る所で見かけられるものとして「伊勢屋、稲荷に、犬の糞」とまで言わるようになった。本来は穀物・農業の神だが、現在は産業全般の神として信仰されている[9]。&lt;br /&gt;
稲荷神社は日本全国に点在するが、その中でも東日本に多く信仰されている。例えば、武蔵府中においては、明治時代初期に市内に6ヶ所で稲荷神社が祀られており[16]、市内の家々の屋敷神は566件にも上る[17]など、多摩地域においては顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲荷と狐はしばしば同一視されており、例えば『百家説林』に「稲荷といふも狐なり　狐といふも稲荷なり」という女童の歌が記されている[18]。&lt;br /&gt;
狐は古来より日本人にとって神聖視されてきており、早くも和銅4年（711年）には最初の稲荷神が文献に登場する[19]。宇迦之御魂神の別名に御饌津神（みけつのかみ）があるが、狐の古名は「けつ」で、そこから「みけつのかみ」に「三狐神」と当て字したのが発端と考えられ、やがて狐は稲荷神の使い、あるいは眷属に収まった[19]。なお、「三狐神」は「サグジ」と読む。時代が下ると、稲荷狐には朝廷に出入りすることができる「命婦」の格が授けられたことから、これが命婦神（みょうぶがみ）と呼ばれて上下社に祀られるようにもなった[19]。　&lt;br /&gt;
江戸時代に入って稲荷が商売の神と公認され、大衆の人気を集めるようになると、稲荷狐は稲荷神という誤解が一般に広がった。またこの頃から稲荷神社の数が急激に増え、流行神（はやりがみ）と呼ばれる時もあった[4]。また仏教の荼枳尼天は、日本では狐に乗ると考えられ、稲荷神と習合されるようになった[20]。今日稲荷神社に祀られている狐の多くは白狐（びゃっこ）である[21]。&lt;br /&gt;
稲荷神社の前には、狛犬の代わりに、宝玉をくわえた狐の像が置かれることが多い[19]。他の祭神とは違い、稲荷神には神酒・赤飯の他に稲荷寿司や稲荷寿司に使用される油揚げが供えられ、ここから油揚げを使った料理を「稲荷」とも呼ぶようになった[19]。ただし狐は肉食であり、実際には油揚げが好物なわけではない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/63402356.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 12:38:36 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>王様ライオン</title>
			<description>わちきは猫でありんす。源氏名は鎹太夫、松の位の太夫でありんす。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
遠い国の王様ライオンから遣わされた、哀れな猫がやってきました。&lt;br /&gt;
それでなくても哀れな猫なのに、長いこと歩いてやっとたどり着いたのですから、哀れなうえに草臥れた猫になっていました。&lt;br /&gt;
哀れなうえに草臥れた猫は、わちきを見ると、気丈なことにすぐに猫背をぴんと伸ばして挨拶しました。&lt;br /&gt;
「ノーベル王の使いで参りました。花魁猫様にお力添えをお願いいたしたく、何卒よろしくお願い申し上げます。事の仔細は王の信書にございます。どうぞこれをお受け取りになってください。」&lt;br /&gt;
使いの猫が差し出したのは、手紙と鰹節1本でした。&lt;br /&gt;
わちきは手紙を受け取り、「長い道中、お疲れ様でありんす。この鰹節はあなたが受け取りなさいな。わちきは先に1本頂戴しております。さあ、これを食べて、旅の疲れを癒やしてくんなんし。」&lt;br /&gt;
使いの猫は、ほろほろと涙を流しておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
王様からの親書には、狐なる生き物がこれまでに行なった悪行の数々が書き連ねてありました。悪戯というには劣悪な素行でありんす。わちきは彼の国にはこんな悪い生き物がいるのか、と、驚いたのでありんす。&lt;br /&gt;
「花魁猫様、先ほど、ここにたどり着く少し前、道端でこの悪しき狐の姿を見ました。花魁猫様のお国にも狐がいるのか、と、驚きました。ここでは狐は石に囲われ赤い衣を身にまとっているのですね。」&lt;br /&gt;
「おや、そんなに近い所にいるのかい？わちきは存じませぬ。ぬし、わちきをそこに連れて行っておくんなんし。」&lt;br /&gt;
「承知つかまつりました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わちきは使いの猫と一緒にくさめさんのところに行き、この不思議なお話を伝え、外に出ることを許してもらったのでありんす。くさめさんは、わちきが悪い狐に騙されないように、と、首に何やらお札をかけ、火打ち石をカンカン言わせてから、送り出したのでありんす。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/63385483.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 16:52:10 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>オールブラックス、好きですよん</title>
			<description>さすがオールブラックス！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/62128820.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 21:59:07 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>新種のサル</title>
			<description>こんな記事を見つけました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/62105805.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 14:18:38 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>今まで何をやっていたの？</title>
			<description>５０年前の薬害。でも、「問題」は今も続いています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/62069182.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 15:58:33 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>星に願いを</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=9WAmOthCiXY&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;星に願いを(訳詞付)/ ビリー・ジョエル&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日からアドヴェントです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;クリスマスに聴きたい曲かも。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/61515151.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 14:52:09 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>隣のお庭で</title>
			<description>&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-43/keiko_keican/folder/892488/66/61440066/img_0?1322051383&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-43/keiko_keican/folder/892488/66/61440066/img_1?1322051383&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-43/keiko_keican/folder/892488/66/61440066/img_2?1322051383&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_814_817&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;562&quot;/&gt;隣のお庭から、ホトトギスと紫式部を採らせて頂きました。早速持ち帰って飾りました。このほかに、うちにあったドウダンツツジとサザンカも合わせて、もうひとつお花を活けました。こちらは、お隣の玄関に飾ってあります。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;blockquote class=&quot; alternative_div&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-74-43/keiko_keican/folder/892488/66/61440066/img_3?1322051383&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_887_972&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;614&quot;/&gt;&lt;/blockquote&gt;
お花を活けたのはとても久し振りのことです。楽しかった～～～！&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/keiko_keican/61440066.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 21:10:57 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
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