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 ケンちゃんの次回作も全然動きないしなー、5/8のワイドショーでカムイの製作発表会見をひたすら待つか・・・なんて思っていたら、妙なトラックバック発見。

 私別にトラックバックいいんだけど、私的には一応コメント書いてトラックバックしましたと報告しようと思っているし、勝手にTBしてるのはまあ余り好ましくないもんだと思っているので、ここだけじゃなくて他とこのTBも余り見たことがない。

(ってこんな長く前置きしなくても。)

 そうそう、なのに今日のTBはおやおや?と見たんですよ。そしたらなんと、「人気漫画『デスノート』がワーナーブラザーズの手により、ついにハリウッド映画化されるというニュースが飛び込んできた!」と書いてある。まじか。

週刊少年ジャンプにて連載し、アニメ化や映画化までされた人気漫画『デスノート』がワーナーブラザーズの手により、ついにハリウッド映画化されるというニュースが飛び込んできた!『デスノート』は、名前を書くとその人物が死亡するという脅威のノートを手にした夜神月(やがみらいと)の物語。世界的に多くのファンがおり、いまもなお人気のサスペンス漫画である。

日本版の映画では夜神月にノートをもたらした死神リュークをCGで表現するなどの特殊効果が印象的だったが、ハリウッド版ではどのようなキャストでストーリー展開をするのか今から楽しみだ。北米映画誌『バラエティ』は『デスノート』のハリウッド映画化に対して「ワーナーブラザーズが『デスノート』映画化の権利を得た」「ワーナーブラザーズはスクリーンに“死”をもたらした」と、コメントしている。

今回の『デスノート』のハリウッド映画化に関して、編集部はワーナーブラザーズ広報室に取材をしたところ、「海外のワーナーブラザーズに関するお問い合わせ窓口は、日本テレビさんがおこなっているんですよ。ですので、日本テレビさんにお問い合わせいただけますか?」とのこと。『デスノート』のハリウッド映画化が海外での発表であれば、その窓口は日本テレビになるらしい。ということで、日本テレビに取材をしてみた!

「日本の映画版『デスノート』に関しては日本テレビにて管理していますが、リメイク権に関しては集英社さまが取り仕切っているんですよ。しかし、リメイク権に関しては日本版が公開されたときからあった話でして、ワーナーブラザーズさまが権利を獲得するのではないかという話は以前からありました」とのこと。ということで、集英社に取材をしてみた!

しかし、すでに夜ということもあり、集英社の広報部は全員帰宅し、ゴールデンウイークに入ってしまったようだ。とにかく、『デスノート』のリメイク権を米ワーナーブラザーズが獲得したのは事実! ぜひとも、某龍玉のようなものにはせず、素晴らしい作品に仕上げてほしいものだ。

 この記事の持って来方がちょっと大袈裟というか嘘臭くて気に入らないけど、本当だったら相当嬉しい。

 デスノはやっぱり私のLの原点、松ケンの原点なので。


 だから4/29,30とアメリカで『L chage the WorLd』やったのか。。。

 それで今日の画像はというと、私デスノ検定で1位を頂いた賞状です。日付は去年の5月なので、約1年前です。小栗旬に似ている(嘘です)息子は大喜びの私に「同率1位がいっぱいいるんだよ!」っと呆れ顔で言いましたが、なんだってかんだって嬉しいものは嬉しいです。

 1位とれるならちゃんと名前入れればよかったよ。軽い気でやってみてついつい本気になってしまい。

 だってこれ相当ムズいです。夜神総一郎がメロを退治をする為、アメリカ行きにに使った飛行機の便は?みたいな問題があったり、脇役の死神の行動についての質問とかあった気がする。最後に「すごいです!でも、本見てないよね?」と聞かれました。見てない!見てない!・・・いえ嘘つきました。本見ました。すいません。

 っつーか、この歳でデスノ検定っておまえ・・・何やってんだよって感じですけど(汗;)



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